としくんさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
新店レポお疲れ様でした。
日陰の店主さん監修のお店ですか。
四街道とはいえ大きなお店ですねー😱
スープは好きなんですけど、麺が超苦手です😅
NORTH | 2025年4月1日 08:27昨日行きたかったんですけど、月曜日は休みで行けず
うーん、次機会は来るのかな
早いうちに行きたいんですが
あの麺大好きです
RAMENOID | 2025年4月1日 10:35どもです。
情報に疎くこのレポ見るまで知りませんでした。
直ぐには無理ですが、うまく仕事に絡めて
何とかします(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年4月1日 11:23こんにちわ~
インパクトのある手打ち極太麺に目がいっちゃいますが、
透明感のあるスープもなかなか良さそうですね!
コレは食べてみたいなぁ~♪
たく☆ | 2025年4月1日 12:22どもです!
おっと…早速初日とところどころ違いますね
メニュー絞ってしまったんですね
初日ではにんにくラーメン注文できたのに…
またワンタンが2種になってますね
初日は1種だけでしたよ。
細々と調整していくのでしょうね。
さぴお | 2025年4月1日 12:43こんにちは
オープン2日目に早くもですね!
ワンタン含め流石のレベルの高さ
特に長すぎる特徴あるこの麺が
とっても美味しそうですね
キング | 2025年4月1日 13:57こんにちは。
日陰監修のお店ですか!四街道市、千葉に何年も住んでいたのにどこ?となりました(笑)
poti | 2025年4月1日 15:01こんにちは。
麺面からして美味しそうですね~
混みだす前に行っておいた方が良さそうですね~
早めに追撃したいです。
kamepi- | 2025年4月1日 17:37こんばんは!
あの日陰が、四街道に進出したんですねェ~
麺と未来系の麺よりも、コッチの方が好みかも。
銚子方面にドライブする時にでも、狙ってみようかナ(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年4月1日 18:10日曜のXの写真で何処だろうと思いましたが、
此方でしたか。ガッチャさんと同じ状況でした。
市川さんの新たなる展開は監修なのですね。
there isの御店主の様にプロデューサーの道へ?
おゆ | 2025年4月1日 19:31こんにちは
おっと、これは麺が特徴的ですね。
これは可也好きなタイプです。
四街道ですか。場所を調べて、追従します。
ももも | 2025年4月1日 20:27こんにちは。
「日陰」創業者が監修というとやはり麺が気になります。
長い麺を1本すすり上げるには吸引力が必要なようで。
glucose | 2025年4月1日 21:48こんばんはぁ~♪
四街道ってどのへんでしたっけ(;^ω^)
馴染みが無いのでいけないと思いますが
市川さんは何をやりたいんでしょうね???
mocopapa | 2025年4月1日 23:00「日陰」創業者が監修ですか!
日陰は1度お邪魔して90点と満足度が高かったので
こちらも気になります。
YMK | 2025年4月2日 07:54日陰の創業者がまた仕掛けたんですね
麺と未来は自分にとってヒットだったのでいずれここに行きたいですね♫
麺はやはりあの麺ですね〜🤗
〉ラヲタの皆さんどうしちゃったんだろう?
単に場所柄じゃないですかね
ポチさんやモコさんみたいな生粋なラヨタですらどこにあるのって感じですし😂
右京 | 2025年4月2日 10:46どうも〜
日陰さんがまさかの四街道に出店ですかぁ。
千葉県民ですら余り縁の無いエリアなので存じてませんでした(汗
関係する方がこちら出身なんですかね?
ペンギン軍曹 | 2025年4月2日 11:19新店レポお疲れ様です。
xで見てましたが空いてたようですね。
「日陰」さん場所柄、一度しか行けてないんですが麺はともかく全てが好みだったので、
コチラも行ってみたいです。
バスの運転手 | 2025年4月3日 15:47もねの里、休日でも全然混まないって聞いてましたが、そんな中でこの集客力は流石です。
ラーメンオタクを名乗る人々なんて、来てくれんくても全然OKなんじゃないですかね。どうせ彼らは1度しか来ませんから。
日陰自体に行った事がないので、メソッドを継承したお店、そのうちどこかに行きたい気持ちはあるんですが…流石に物井まで行こうとは、ちょっとw
Dr.KOTO | 2025年4月6日 09:38
としくん
りんごりんご
NABETAQ
としくん
ダイエットマン






[注文方法] 卓上のQRコードからセルフオーダー
[メニュー] 塩らーめん+ワンタン二種(肉・海老ワンタン麺)
[価格] 990円+250円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 手打ち極太麺(180g位)
[トッピング] チャーシュー、肉ワンタン、海老ワンタン、ネギ
[卓上] コショー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12892083098.html
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「日陰」創業者が監修という新店に、オープン2日目の10時に突撃してポール。
和風ファミレスサイズの大箱店。
コメ入れしたり、運営さんに店名修正をお願いしたり(その通りに直っていない笑)、外側から席数を数えて情報を更新したりしながら待つ。
結局後客は直前まで現れず💦1分前に3名ほどお見えになったところで開店。
日曜日なのに、ラヲタの皆さんどうしちゃったんだろう?
広い店内の一角、10卓弱に絞って営業するようだ。
紙のメニューが置かれているが、玉ねぎらーめんとにんにくらーめんは未提供とのこと。
注文は卓上のQRコードから。
紙メニューにある「肉・海老ワンタン麺」が出て来ないので尋ねると、「らーめん→塩→麺量→ワンタン二種追加」の手順でと選択していくらしい。。。ちょっと紛らわしいね。
そのままPayPayで決済。
そうこうする内に後客17~18名で視界に入る席は埋まった。
ほぼ買い物ついでっぽいファミリー客。
着席から10分ほどでご対麺。
[紙メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12892083098-15561038310.html
[セルフ注文画面]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12892083098-15561038320.html
■ 塩らーめん+ワンタン二種(肉・海老ワンタン麺)
麺は自家製、もち小麦メインの極太幅広かつ超長尺。
フワモチ食感に続く粘り腰、小麦の甘旨味に一発で心持って行かれる。
因みに先日久々に食べた「麺と未来」の麺は、以前と変わらずフワトロなエアリー麺だったけど、当店は「日陰」モード踏襲で抜群の粘り腰を強調しているね。
どちらも好きだが、やはりこの粘り腰に軍配かな。
とにかく長い麺だから、一本啜りきればほぼ口いっぱい。
スープは鶏を軸に魚介がバランス良く絡むあっさり淡麗系。
両者が駆け引きを繰り返しながら見事に調和し、伸びゆく余韻は魚介が支配する。
麺のインパクトに強めな塩気をぶつけているが、出汁感はびくともしない。
麺が話題になるけど、スープも間違いなく美味しい。
二種ワンタンは肉と海老が2個ずつで、因みにどちらか一方をチョイスすると3個載ってくる。
肉餡には軽い生姜風味、海老は丸ごと一尾包まれてプリップリ。
厚めな皮も自家製で、麺同様にもち小麦のフワモチ粘り腰が楽しめる。
十二分に美味しいのだけど、配合や厚みを変えてワンタンはフワトロ仕上げ、なんて芸当をしてくれたらもう泣いて喜んじゃうよ。
2枚のバラチャーシューには、醤油のタレ味が良く染みている。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12892083098-15561038330.html
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12892083098-15561073092.html
[海老ワンタン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12892083098-15561073097.html
■ 感想など
魚介と粘り腰食感の余韻を楽しみながら出口に向かうと、7~8名の中待ち客がお出ででした。
店外のA看板ではもう肉ワンタンが品切れに。
「日陰」らしさを存分に感じられる一杯に大満足でした。
当面は市川氏が厨房で監修しているようなので、品質レベルは担保されていますね。
ご馳走様でした。
オープンおめでとうございました㊗