横浜らーめん てんぐの他のレビュー
Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
どもです。
失礼ながら知らない店でした。
私の得意分野ですが、以前ほど自由に
出歩けず難儀してます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年5月1日 07:45Dr.KOTOさん おはようございます。
亀戸は宿題店がたまり続けてます。
行きたい店だらけです♪
コツコツ行かねば
(^_^;)
麺スタ | 2025年5月1日 09:38どもです。
マイルドそうな家系ですね。
チェーン店?ですかね。
ほうれん草が生鮮って意外と出来てないお店が多いんですよね。
今の時期は野菜も高いですしね。
ちょっとした所に拘りを感じますね。
scirocco(実況中継風) | 2025年5月1日 11:09こんにちは。
高濃度ブタクサスープ……そこに痺れる憧れる!
地元にも欲しいソリッドさですねぇ。
ザクシールド | 2025年5月1日 11:53さすが安定に爆美味いブレなさみたいですね。過去のレビューでつけられたポイントの抑揚がその日のスープの炊き込まれ具合やチューニングバランスを示しているようにすら思えます。り
スージーのなのなQ | 2025年5月1日 12:09こんにちはです。
80点なら間違いなく優良店ですね。
麺は固め指定にしてしまいそう・・・
甚平 | 2025年5月1日 16:43こんにちは。
ほうれん草、見るからに冷凍でなくて美味しそうですね!ほうれん草の質は家系で大事なポイントですよね^^
poti | 2025年5月1日 17:05最近家系ではフツウorヤワメしか頼まなくなりました。
スープも熱々になりますしね。
末廣家と同じく生ほうれん草ですかね?味も食感も全てが違いますよね。
ダイエットマン | 2025年5月1日 19:16おばんです。
なんかノーマルな家系というモノを見ると安心したりして。
すてぞー | 2025年5月1日 19:22おばんです ども。
家系はどこも同じような感じで私には見分けが難しいです。
ほうれん草の鮮度がわかるとは、驚異的ですね!
村八分 | 2025年5月1日 19:26動物系のスープがしっかり炊けてる印象ですね。
ホウレンソウ輝いてますな^^
かっぱキュウリはないのでしょうか??
なべ | 2025年5月2日 05:19骨太な豚骨スープが主役を担ってくれた様で。
巻頭の一文でいきなり伝わります。
おゆ | 2025年5月2日 06:54こんにちは。
丁寧な仕事をされる家系のようですね。
野趣を求める方は濃いめ多めでしょうか。
glucose | 2025年5月2日 13:24Hola!
最近はバランス型の家系を好むようになってきました ほうれん草が冷凍ものではなく生産品なのはポイント高いですよねー!歯応えとフレッシュ感と旨さが全然違う!!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年5月2日 15:01Dr.KOTOさん、こんばんは。
定点観測、お疲れ様です。
気になっていたネギとキクラゲの山盛りレビューが誰もされていないんですよね。
提供が中止になっているのか?
それとも人気が無い?(笑)
グロ | 2025年5月2日 18:06キクラゲは一時期、限定トッピングとして提供されていた模様です。しかしながら、今では卓上に 食 べ 放 題 ア イ テ ム と し て 配 備 されていますので、量を問わず盛り放題ですw
胡瓜のかっぱ漬けも食べ放題ですw
まあ、亀戸に住んでてもこのお店を知らん人なんて山ほどいると思いますので、別にご存じなくても全く失礼ではないと思います。知りもしないのに中野武蔵家系とか言ってる方が散見されますが、そっちの方が圧倒的に失礼ですね。食べもせんと。食べれば違うって分かるのに。
ほうれん草は、直系だろうと中野武蔵家系であろうとチェーン店であろうと、ニチレイあたりの中国産冷凍モノを使うのが常套手段ですので、これが生鮮モノをしっかり茹でて提供ってだけで、プレゼンスが爆上りします。香りが違うんですよねえ…。
鶏油を増やしても、醤油だれを濃くしても、出汁の野趣が強調される事はないです。野趣を強調するには、豚骨の下処理を雑にして、更に量を増やすのが近道ですね。このお店のスープは骨の量が多く、時間も掛けていますが、それでも野趣を余り覚えませんので、下処理をかなり丁寧に実行なさっている物と推察します。
何はともあれ、相当良いお店だと思いますぜ。
Dr.KOTO | 2025年5月4日 15:13家系で食べ放題アイテムが良いですね✨
ライスは必須ですね😉
川崎のタッツー | 2025年5月5日 13:12かなりボリュームがあるけん無料ライスは自重しましたが、相性抜群である事は保証しますぜ。
Dr.KOTO | 2025年5月6日 15:36
Dr.KOTO


Chris MacArthur







鶏油で円やかさと甘みを補強しても、クールな豚骨が常に主軸に鎮座する。野趣や豚臭さは皆無で、塩味は家系にしては控えめ仕様。絶妙なバランスだ。
短尺でやや平たい中太麺は、柔らかめ指定。もちもち食感で腰もしっかり残り、滑らかな喉越しと豚骨の二人三脚は、この一杯におけるハイライトだ。柔らかめにすると露骨に麺量が増え食べ応えは十分、今回はライスを自重した。
ほうれん草は他の家系と違い生鮮品で、肩ロースチャーシューは蕩ける食感が素晴らしい。海苔も高品質の品物を選定と、具の存在感にも一切隙がない。