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2025年5月15日(木)この時期にしては日差しが強めな11:25小田急線生田駅に到着。先ほど「サンモニメンバー」とともに、スモジで小ブタを堪能したばかり。今日はそのまま解散…のはずが、メンバーの吉澤さんが「生田に連食しようかな」とポツリ。それを聞いたら、もう行くしかないでしょ‼️o(>∀<*)oちなみに吉澤さんは、ただのイラストレーターにとどまらない、多才なクリエイター。毎年、ラーメン二郎野猿街道店の周年に合わせて、超ハイセンスなデザインTシャツやオリジナルシールを手がけるなど、センスと行動力を兼ね備えた存在。しかも、以前はラーメン二郎中山駅前店で助手を務めていたというリアルな現場経験もお持ちで、この日、店主が着用していた「NKYM」Tシャツも吉澤さんのデザインとのこと。ほんと(๑°ㅁ°๑)マジでスゴすぎる‼️11:28店前到着。思いのほか並びは少なく、そのまま外待ち10番目に接続。2ロット分を待っている間に「ごま玉」がまだあるのを確認し、11:42券売機で小豚入り 豚4枚950円を購入し中待ち2番目に昇格。男性助手の食券確認後、11:50入口奥から2番目に着席。すでに厨房では麺が茹でられており、店主が丼にカエシとグル、そしてスープを注ぎ入れたら、間髪入れずにあの華麗な麺あげが開始。男性助手よりコール要請がありニンニクヤサイアブラをお願いして11:57我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚いつもの「大豚」と比べるとややコンパクトに感じるが、それでも山のように盛られたヤサイの上にはピンク色の美しい背脂が鎮座。その手前には堂々たる豚たちが整列し、サイドにはまん丸のごま玉がちょこんと添えられていて、2杯目とは思えぬ堂々たるボリューム感。“(ノ*>∀<)ノうまそー‼️豚はホロホロで柔らかく、形は崩れているが5枚以上は確実にある。ごま玉をほんの少し口に含んでから豚を頬張ると、ほんのり香るごまの風味が豚の旨味をさらに引き立てて…これは反則級のヾ(*>∀<)ノ゙マリアージュ‼️ヤサイをある程度やっつけたところで、今回はいきなりごま玉をスープに溶かしてごま味噌仕様にチェンジ。ニンニクを沈めるように天地返しをして、いつもの味とはひと味違う、濃厚な世界へと突入。ごま玉がとけ込んだスープはやや茶褐色がかり、見るからに食欲をそそるビジュアル。ズバッとひと口すすると、カエシ強めのスープにごま味噌の芳醇なコクと旨味がしっかり効いて、まさに激うま‼️プチプチとはじける胡麻の香りが鼻を抜けて、いつもの旨さとは異なる“新しい幸福感”が広がっていく。( 」゚Д゚)」<2杯目なのにこの旨さ‼️ごま玉のマリアージュ感‼️とんでもねぇえぇぇ‼️‼️‼️麺はいつもよりもややごわつきがあり、ボソッとした食感だが、これがまたごま味噌スープと抜群に合う。終始ズバズバと箸が止まらず、一気に後半戦へ。そこへ沈んだニンニクのパンチが炸裂し、ジャンク感が一気に加速!最後は沈んだ固形物までしっかりすくい上げ、スープを堪能して完食。丼を上げ、店主に感謝の言葉を伝えて退店。帰りの電車では、吉澤さんから「なぜ中山があんなに美味しいのか?」という超貴重な講義を受けつつ帰路へ。まもなく提供終了となるごま玉を、存分に味わい尽くせた唯一無二の一杯でした。ごちそうさまでした。
この時期にしては日差しが強めな11:25小田急線生田駅に到着。
先ほど「サンモニメンバー」とともに、スモジで小ブタを堪能したばかり。今日はそのまま解散…のはずが、メンバーの吉澤さんが「生田に連食しようかな」とポツリ。それを聞いたら、
もう行くしかないでしょ‼️o(>∀<*)o
ちなみに吉澤さんは、ただのイラストレーターにとどまらない、多才なクリエイター。
毎年、ラーメン二郎野猿街道店の周年に合わせて、超ハイセンスなデザインTシャツやオリジナルシールを手がけるなど、センスと行動力を兼ね備えた存在。
しかも、以前はラーメン二郎中山駅前店で助手を務めていたというリアルな現場経験もお持ちで、この日、店主が着用していた「NKYM」Tシャツも吉澤さんのデザインとのこと。
ほんと(๑°ㅁ°๑)マジでスゴすぎる‼️
11:28店前到着。
思いのほか並びは少なく、そのまま外待ち10番目に接続。
2ロット分を待っている間に「ごま玉」がまだあるのを確認し、11:42券売機で小豚入り 豚4枚950円を購入し中待ち2番目に昇格。
男性助手の食券確認後、11:50入口奥から2番目に着席。
すでに厨房では麺が茹でられており、店主が丼にカエシとグル、そしてスープを注ぎ入れたら、間髪入れずにあの華麗な麺あげが開始。
男性助手よりコール要請がありニンニクヤサイアブラをお願いして11:57我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
いつもの「大豚」と比べるとややコンパクトに感じるが、それでも山のように盛られたヤサイの上にはピンク色の美しい背脂が鎮座。その手前には堂々たる豚たちが整列し、サイドにはまん丸のごま玉がちょこんと添えられていて、2杯目とは思えぬ堂々たるボリューム感。
“(ノ*>∀<)ノうまそー‼️
豚はホロホロで柔らかく、形は崩れているが5枚以上は確実にある。ごま玉をほんの少し口に含んでから豚を頬張ると、ほんのり香るごまの風味が豚の旨味をさらに引き立てて…
これは反則級のヾ(*>∀<)ノ゙マリアージュ‼️
ヤサイをある程度やっつけたところで、今回はいきなりごま玉をスープに溶かしてごま味噌仕様にチェンジ。
ニンニクを沈めるように天地返しをして、いつもの味とはひと味違う、濃厚な世界へと突入。
ごま玉がとけ込んだスープはやや茶褐色がかり、見るからに食欲をそそるビジュアル。
ズバッとひと口すすると、カエシ強めのスープにごま味噌の芳醇なコクと旨味がしっかり効いて、まさに激うま‼️
プチプチとはじける胡麻の香りが鼻を抜けて、いつもの旨さとは異なる“新しい幸福感”が広がっていく。
( 」゚Д゚)」<2杯目なのにこの旨さ‼️ごま玉のマリアージュ感‼️とんでもねぇえぇぇ‼️‼️‼️
麺はいつもよりもややごわつきがあり、ボソッとした食感だが、これがまたごま味噌スープと抜群に合う。終始ズバズバと箸が止まらず、一気に後半戦へ。
そこへ沈んだニンニクのパンチが炸裂し、ジャンク感が一気に加速!
最後は沈んだ固形物までしっかりすくい上げ、スープを堪能して完食。
丼を上げ、店主に感謝の言葉を伝えて退店。
帰りの電車では、吉澤さんから「なぜ中山があんなに美味しいのか?」という超貴重な講義を受けつつ帰路へ。
まもなく提供終了となるごま玉を、存分に味わい尽くせた唯一無二の一杯でした。
ごちそうさまでした。