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060_季節のそば(¥1200)※海老+替え玉=和え玉(¥300)※ヤサイ(タマネギ)https://www.instagram.com/p/DKPJW20zX6c/?igsh=engycGZ4ZG44dTg0〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_20・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_3・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_22・タマネギ_20・チンゲンサイ_2・トウガラシ_18・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_21・ネギ_40・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_20・レンコン_2渋谷文化進化の1F。produceed by 丿貫のキャッチフレーズは「たぶん日本で一番音の良いらーめん屋」だそうで、店の壁面にはサイン色紙みたいにレコードが貼り並んでいたが、その空間に流れる音は今どきな日本のヒットチャートを賑わしている系で、ちょっと意外だった。11時15分頃に到着で、これもまた意外で店内ノーゲスト。オーダーはQRコードで読み込み自身のスマホから注文する、最新のグローバルスタイル。この日の「季節のそば」を確認、海老と解り迷わず選び、替え玉(和え玉)の表示にも迷う事なく触れ纏めて注文した。到着から10分強、3つの器がトレイに乗って配膳。と同時に店員さんからレクチャー。①そのままでも味がついている=まぜそば、②手前の海老スープに浸けて=海老つけ麺、③奥の煮干しスープを注ぎ=煮干しの汁そば、3度楽しめるとの事。やばいよられが。①は煮干し香るオイリー一本勝負のシンプルイズベリーベストな旨まぜそばの潔さに肯き、予定より多く3口ほど立て続けに啜ってしまった。②番手にしてメインっぽい海老つけ麺は、甲殻類のリッチさ溢れる香味や旨味にのめり込み、海老は身よりも殻を煮詰めた海老スープの方が10対0で好きだと再認識。③半分まで減るより手前で一旦箸を置き、煮干しスープ器を傾け全て注いだ。様変わりした優しくニボるビターな旨味に、感動と感心を同時に抱いた。④まぜそば→海老つけ麺→煮干し汁そばと3種3味を味わった終盤、海老つけ汁をニボラーにぶっかけ海老でチューンナップし海老煮干しそばをメイク。熱は下がれど多層なシーワールドを駆け抜け固形物を平らげた。丼に突っ伏していた顔を上げ厨房に目線を向けると、完全に目が合い、事前に注文していた「替え玉(和え玉)」を口パクコールし、数分後に着丼。大小合わせて4つもの器が手元に集結しやや手狭に。和え玉=①ゆえ、最後にシンプルイズベリーベストな旨まぜそばを心ゆくまで啜り堪能した。
※海老
+替え玉=和え玉(¥300)
※ヤサイ(タマネギ)
https://www.instagram.com/p/DKPJW20zX6c/?igsh=engycGZ4ZG44dTg0
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_20・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_3・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_22・タマネギ_20・チンゲンサイ_2・トウガラシ_18・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_21・ネギ_40・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_20・レンコン_2
渋谷文化進化の1F。produceed by 丿貫のキャッチフレーズは「たぶん日本で一番音の良いらーめん屋」だそうで、店の壁面にはサイン色紙みたいにレコードが貼り並んでいたが、その空間に流れる音は今どきな日本のヒットチャートを賑わしている系で、ちょっと意外だった。
11時15分頃に到着で、これもまた意外で店内ノーゲスト。
オーダーはQRコードで読み込み自身のスマホから注文する、最新のグローバルスタイル。この日の「季節のそば」を確認、海老と解り迷わず選び、替え玉(和え玉)の表示にも迷う事なく触れ纏めて注文した。
到着から10分強、3つの器がトレイに乗って配膳。と同時に店員さんからレクチャー。①そのままでも味がついている=まぜそば、②手前の海老スープに浸けて=海老つけ麺、③奥の煮干しスープを注ぎ=煮干しの汁そば、3度楽しめるとの事。やばいよられが。
①は煮干し香るオイリー一本勝負のシンプルイズベリーベストな旨まぜそばの潔さに肯き、予定より多く3口ほど立て続けに啜ってしまった。
②番手にしてメインっぽい海老つけ麺は、甲殻類のリッチさ溢れる香味や旨味にのめり込み、海老は身よりも殻を煮詰めた海老スープの方が10対0で好きだと再認識。
③半分まで減るより手前で一旦箸を置き、煮干しスープ器を傾け全て注いだ。様変わりした優しくニボるビターな旨味に、感動と感心を同時に抱いた。
④まぜそば→海老つけ麺→煮干し汁そばと3種3味を味わった終盤、海老つけ汁をニボラーにぶっかけ海老でチューンナップし海老煮干しそばをメイク。熱は下がれど多層なシーワールドを駆け抜け固形物を平らげた。
丼に突っ伏していた顔を上げ厨房に目線を向けると、完全に目が合い、事前に注文していた「替え玉(和え玉)」を口パクコールし、数分後に着丼。大小合わせて4つもの器が手元に集結しやや手狭に。
和え玉=①ゆえ、最後にシンプルイズベリーベストな旨まぜそばを心ゆくまで啜り堪能した。