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「冷やし煮干しそば醤油」@煮干しそば 麺屋 春風の写真072_冷やし煮干しそば(¥1100)
※醤油
※限定3
※ヤサイ(タケノコ・タマネギ・ミツバ)
https://www.instagram.com/p/DLfZdcdzU-K/?igsh=MXg5eGF5bzZpMXA3Zg==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_3・カブ_・カボチャ_2・キャベツ_23・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_12・ダイコン_1・タケノコ28・タマネギ_26・チンゲンサイ_2・トウガラシ_25・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_11・ニンジン_12・ニンニク_27・ネギ_47・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_6・ミズナ_6・ミツバ_2・モヤシ_24・レンコン_2
あのドラマでは完全に安田成美派だった訳だが、まさか中森明菜のゆかりの地が寝床ご近所の清瀬市だったとは。
平日のランチ。開店直後の訪問で店内ノーゲスト+後続パラパラ。
レギュラーの淡麗煮干しそば(温)や昆布水つけそばと悩む素振りは皆無で、冷やしのワードを見た瞬間に即決し限定3のボタンを押した。
お好きな席にどーぞとの事で、店の奥まで進み端席を陣取り、背の高いカウンター越しに食券を手渡すと同時に「醤油で」と伝えた。
入店から6〜7分、かなり高いカウンターなので下げる時には用心せねばと考えていたが、店員さんが厨房から出て来られ回り込んでの配膳にて着丼。
氷だ。第一印象はそれで、そのクールエリアではない手前にレンゲを沈め汲み冷製煮干しスープを頂く。オイルも含め煮干し一色でもエグ味など無く、心地好い加減のビターな味わいを甘めな醤油ダレが風味豊かに包み纏め上げる冷製芳醇煮干しスープ。
そのスープと刻み玉ネギを一緒に飲めば、シャコシャコと持ち味である爽快な辛味が加勢し、何故だか反対にあるリンゴ程の甘味が交互に訪れる多彩さで味覚を鷲掴む。
多加水プツミチし食感の細ストレート麺は瑞々しく、冷たい煮干しスープを纏い好食感で見事に弾けた。
クールな一杯だから必然的に冷え冷えなバラチャーシューは冷めてもしっとり美味な好みのタイプで、温かい一杯と食べたら旨さレベルが跳ね上がりそうだとポテンシャルの高さを感じた。
昆布水つけめんにも惹かれるが、やはり再訪時は温かい「淡麗煮干しそば」に決まりだな。
中森明菜の画像を使い「シンプソンズ風に描いて」とAIに画像生成依頼をしたら、それっぽいけど微妙に違い、リトライするも思い通りには生成されなかったから、もういいわって自分で描いた。

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