コメント
こんにちは
今回もかなり美味しかったようですが
いつもより点数厳しめだなと思うのは
ここの限定が毎回恐ろしくおゆさん好み
86という高得点なのにふと。。。
キング | 2025年7月9日 13:29どもです。
これ知ってたら間違いなく食べに行ってましたよ。
アワビの肝なら逆に¥2000以下のほうが心配です。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月9日 14:38こんにちは。
今度は鮑の肝ソース!見た目も調理過程もパスタチックで、先ほど私がレポ上げしたチリエージョの和え玉と近しい感じがしました♪
poti | 2025年7月9日 15:10こんにちは♪
鮑良いですねー
普通に鮑食べたくなりました🤤
NORTH | 2025年7月9日 15:41こんにちは。
魚介類の肝は新鮮が命ですよね。
仕入れルートが気になります。
いたのーじ | 2025年7月9日 15:41こんにちわ~!
また豪華なランチですね。
しかし、コレを食べて良く麦酒を我慢出来ましたねw(笑)
自分なら冷酒を一気飲み出来そうですよ。
バスの運転手 | 2025年7月9日 16:34浮気お疲れ様ですブヒ
アワビの肝とはまたエライのやってますね笑
この麺の色合いは小麦から練り込んだと思ったらソースを吸わせたんですね(゚ω゚)
出来たら食したいですがここの限定は続けざまにやらんのが無念
利休でいずれアワビの肝やってくれないかなあ😆
右京 | 2025年7月9日 19:34酒なしじゃ無理でしょう(笑)
2000円は安いと思います
RAMENOID | 2025年7月9日 19:36こんばんは(^-^)
これはもはやパスタにしか見えません~(^-^;
にしてもとっても濃厚そうな一杯。
蛤スープとの相性も抜群なんでしょう♪
これは私も辛口の日本酒で頂きたいです(^^)
みーこ | 2025年7月9日 21:40最近、コチラのレポも増えてきましたねェ〜
次の節目は、順番からするとアチラかな??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年7月10日 05:39おはようございます^^
これもまた美味しそう。
アワビの肝に蛤とは。
お酒飲めないのは辛いですね。(*^-^*)
mocopapa | 2025年7月10日 06:06こんにちは😃
鮑の肝ソースを想像しただけで
アルコールを飲みたくなります。
此方も頻度が増えそうですね。
としくん | 2025年7月10日 07:46こんにちは
稲荷屋はまた行きたいです。
自分にはちょい財布に厳しいですが。
とある大学生のラーメン日記 | 2025年7月10日 08:13日本酒が呑みたくなる一杯ですね。
鮑の肝に蛤とは贅沢です
YMK | 2025年7月10日 08:47こんにちは。
こうなるとパスタとの境界が分からなくなります。
店構えはラーメン屋なのですが。
glucose | 2025年7月10日 08:47おはようございます。
鮑を使った和えそばに、蛤のスープがついてこのお値段は良心的ですね。
パスタの雰囲気がありつつもバター醤油の味付けとは堪りません。
アルコール必須だと思います。
ノブ(卒業) | 2025年7月10日 09:07おゆさん、こんにちは〜
工程が完全にパスタですね。おゆさんのレポ見ると大体酒が飲みたくなるヤツばかり、夜に試してみたいですねぇ〜
ゴブリン | 2025年7月10日 09:38鮑の肝ソースはもう30年前の調理師学校時代の高級料亭、旅館に二泊三日で行った時に食べただけで味は全く覚えてませんよ🤭
当時バイトで貯めた25万円を支払った記憶も残ってますよ😅
川崎のタッツー | 2025年7月10日 09:39こんにちは。
鮑の肝とは堪らないですね~
酒が飲めなくて残念としか言いようが無いです~
kamepi- | 2025年7月10日 10:01
おゆ![[限定] 鱈と白子の和風そば¥2300](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/17/11/Ox5Pn4T1Pg8S95ZSZAMXqnjKpsiNHhhW.jpg)
おゆ
お志乃![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)


たいはくさん
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)

7月第1週平日のランチで再訪。
●プロローグ
高橋店主のオペを拝見。
小鍋で鮑の肝ソースを温め、
そこに茹で上がった麵を投入。
大きなピンセットの様なトングで、
麺にソースを吸わせながらの仕上げ。
さながら、パスタの調理のよう。
●ご本尊
フレンチ出らしく思う、
洒落たお見かけで登場。
麵は加水高めの中太平打ち縮れの熱盛。
それに絡められた肝ソースは、
千葉県産の黒鮑の肝との事。
肝は新鮮で気になる匂いはありません。
ソースには焦がしバターと醤油も効いて、
ツルモチ&ピロな麵を啜るたびに、
鮑肝のビターさ加減で後引く旨さ♪
言わば、鉄板焼き屋での、
バター醤油味の鮑ステーキのよう。
煮鮑が一切れ。価格を抑える為、
少しとせざるを得なかったそうですが、
コクが感じられ、雰囲気は楽しめます。
そのコクには…
白ワインや何らかのフォン(出汁)等の、
フレンチの技も暗躍しているのかな?
あくまで妄想に近い想像ですが…
2〜3種類のスプラウトや花穂紫蘇は、
シャキシャキ食感や彩りで貢献。
●蛤スープ
蛤と酒で作ったスープで、
水は使わず、塩で調味との事。
半割された大きめの蛤身が1個分。
言わば、蛤の酒蒸しスープですが、
身までもが絶品ですね♪
素晴らしい口直しにもなりました。
●おわりに
バター醤油風味の鮑の肝ソースが絡む麺。
啜るたびに麦酒を欲っするも堪えました(苦笑)。
ご馳走様でした。
<追伸>
現在提供中。本日7/9は13時〜開始との事。