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2024年7月26日訪問この日は、中央区役所がある東京メトロ有楽町線の新富町駅のちょうど上のエリアにある、かねてから行きたいと思っていた【東京築地やよい麺】を訪問して、数多くあるメニューの中からこのお店の名物メニューである≪やよい麺≫をチョイスしていただきました🍜こちらのお店は、前身となる1982年創業の【築地やよい軒】が2022年5月に閉店するも、その味を引き継いだと言われる現店主が同じ場所で2022年7月にオープンさせた店であり、看板メニューは築地やよい軒同様に先代の店主の故郷である長野の野沢菜を刻んだものが乗るやよい麺となっており、築地やよい軒時代から来たいなと思っていたこともありこの日念願叶って訪問して、カウンター席で調理工程を眺めながら待っていたところに届けられた一杯は、醤油ラーメンに野沢菜を刻んだものと豚肉を唐辛子ベースのタレで炒めたものが乗っているというシンプルながらも食欲をそそるビジュアルをしており、さっそくいただくとまず特徴的なのがタチバナ製麺所の極太の縮れ麺で、この極太麺がゴワゴワを超えてボキボキと言えるほどに噛み応えの強い縮れ麺となっており、この小麦感も強いボキ麺が独特の美味しさであることに加えて、スープに乗せられた野沢菜炒めの酸味が染み出してきていて旨い上に、具としても独特の味わいでハマりそうなトッピングになっていて、食べている後半にはスープに野沢菜と豚肉を炒めた脂分がさらに溶け出すことで絡み合い、それを麺の縮れが連れてくるのでより旨くなり、結構ボリューミーであったのにも関わらず気が付いたらあっという間に食べ終えてしまうくらいにウマーイな一杯となっており、前身の店舗から通う常連さんにとってはボリュームも味の濃さも抑えめになったとのことですが、個人的には十分すぎるボリュームと味わいであるウマーイな一杯でした😇
この日は、中央区役所がある東京メトロ有楽町線の新富町駅のちょうど上のエリアにある、かねてから行きたいと思っていた【東京築地やよい麺】を訪問して、数多くあるメニューの中からこのお店の名物メニューである≪やよい麺≫をチョイスしていただきました🍜
こちらのお店は、前身となる1982年創業の【築地やよい軒】が2022年5月に閉店するも、その味を引き継いだと言われる現店主が同じ場所で2022年7月にオープンさせた店であり、看板メニューは築地やよい軒同様に先代の店主の故郷である長野の野沢菜を刻んだものが乗るやよい麺となっており、築地やよい軒時代から来たいなと思っていたこともありこの日念願叶って訪問して、カウンター席で調理工程を眺めながら待っていたところに届けられた一杯は、醤油ラーメンに野沢菜を刻んだものと豚肉を唐辛子ベースのタレで炒めたものが乗っているというシンプルながらも食欲をそそるビジュアルをしており、さっそくいただくとまず特徴的なのがタチバナ製麺所の極太の縮れ麺で、この極太麺がゴワゴワを超えてボキボキと言えるほどに噛み応えの強い縮れ麺となっており、この小麦感も強いボキ麺が独特の美味しさであることに加えて、スープに乗せられた野沢菜炒めの酸味が染み出してきていて旨い上に、具としても独特の味わいでハマりそうなトッピングになっていて、食べている後半にはスープに野沢菜と豚肉を炒めた脂分がさらに溶け出すことで絡み合い、それを麺の縮れが連れてくるのでより旨くなり、結構ボリューミーであったのにも関わらず気が付いたらあっという間に食べ終えてしまうくらいにウマーイな一杯となっており、前身の店舗から通う常連さんにとってはボリュームも味の濃さも抑えめになったとのことですが、個人的には十分すぎるボリュームと味わいであるウマーイな一杯でした😇