コメント
TAKAさん、おはようございます。
心落ち着くビジュアルに年甲斐もなく惹かれてしまうものです。
別皿のアブラが美味そうです!
食べ切ることできるかな?そういう不安は誰にでもありますよね。
自分は一般人に食べられるなら俺が食べられぬ道理は一切ない!
という信念で未だに老いに抗っている最中です...
ひゃる | 2025年8月27日 09:08そうなんです。テレビに出るような人以外であれば、食べる量は負けないと信じてましたけど、私、絶対にひゃるさんの量は食べ切れる気がしません(笑)。なので、替玉以外はおとなしめにしておりますよ~。
TAKA | 2025年9月2日 00:10イニシャルで増やす量には歯止めを利かせている、そうなると、一層替玉システムの素晴らしさが際立ちますねw
まだまだこれだけの量を食べられて、尚且つ食後に増量回避を後悔なさるほどですから、小食とは全然言えませんよ? w
酒田に旨い豚骨のお店があれば、替玉ラッシュ再来の予感がします。果たして。
Dr.KOTO | 2025年9月5日 16:51若いころとの一番の違いは「消化力」ですね。昔は、食べている最中に消化が進み、時間が経過すると、また食べられるようになってと、長期戦が可能でした。ただ、現在は、昼飯で大量に食べてしまうと、夕飯パスみたいな感じになってしまいました。「旨い豚骨」があれば、もちろん食べすぎちゃいますけどね~(笑)。
TAKA | 2025年9月5日 17:41
TAKA
村八分

1200NT

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8月26日火曜日12時ちょい過ぎ。カウンター席は、一席づつ空けて、きれいに埋まっている。テーブルは空いているけど、さすがに座る勇気がないので、ゆっくりと券売機を眺める。今回は、汁なしを食べようと思っていたのだけど、「+100円でスープがなくて生卵が付く」と、自身にはあまりメリットがないので、通常のラーメンを食べる事に。その代わり、肉カスを追加注文。食券をわたすと、「ニンニク入れますか」と。「ヤサイ、アブラ多め」と回答、しばし待つ。
待っている間に、入り口付近を見ていると、「8月27日(水)鹿島店限定小・ミニラーメンのみ600円」という張り紙。1日ズレた…。
10分くらいしてラーメン到着。別皿の肉カスが光っている。
毎度のヤサイの量450gも圧巻だけど、マシマシにすると600gまで増える。これくらいが適量かな。今までよりキャベツの割合が増えているように思える浅茹でもやし&キャベツ。熱々の別皿肉カスとの相性抜群。カラメをちょこっとだけかけてヤサイをバージョンアップ。美味しいです。
茹で時間6分の、極太ワシワシ麺。つけ麺変更の時は、少なく感じた375g。見えないところで、スープと待っている間にボリュームアップしているせいか、小食になった自分には、「食べ切ることできるかな」と不安にさせる量に感じる。ただ、美味しいので、食べ終わるころには「もっと食べたかったな~」に変化。いくら美味しくても、自身のiPhoneのバッテリーの劣化のように、突然食べられる量が減ってしまう時が来ることを恐れると、大ラーメンに麺増しを被せる勇気はない。
豚さんは、いつものホロホロとはちょっと異なり、崩れないものではあるけど、美味しいことに変わりはなく安心。今日は肉カスがあるから、そこに沈めて熱々を復活させて、さらに美味しくいただく。
帰る際には、店内客残3名。店舗を出る際に、車が2台入ってきたので、まだまだランチタイム真っ只中なのかな。ホームページを見てみると、いち豚以外にも結構多くの看板を出しているチェーン店だということを知る。いち豚以外の看板のラーメンも気になります。
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食券(ボタン式、高額紙幣+硬貨)
大ラーメン 1200円
肉カス 100円
合計 1300円
卓上
酢、カラメ、カライヤツ、ブラックペッパー、ホワイトペッパー
割り箸、レンゲ