コメント
毎度~
新装の頃、行ったきりやで~w
なんやかんや、未だにOP面はイマイチなんやね~w
にしても、この辺りはええ店が多いかん、ここは放置気味やな~w
いいんだよ~~~
アカンな~同好会 | 2009年8月11日 21:39アカンな~同好会さん毎度~
客数は多いけど、ラオタはあんま来ないんかな?
提供まで時間がかかるかん、丁寧にやってる感じはええけどもう少し回転上げられたらええですよな~
チャー丼も美味いから、ガシソほっといてこっちに来ればいいんだよ~w
ペンギン軍曹 | 2009年8月13日 01:06大盛りは、つけ麺が300gくらいでラーメンは220gくらいだと聞きました。

ペンギン軍曹
カニミサイル

Ra.Ibasen







配膳待ちがほとんどでしたので、入店のタイミングが悪かったですね。
店員さんは2人で、イケメン店主さんに奥さん?忙しなく調理しています。
10分ほど待ってから着席。
無料大盛りで、300gくらいだそうです。そこまで多くはないと踏み、ミニチャーシュー丼も注文。
スープはピーナッツをふんだんに使用した豚骨醤油ベース。
ジン1971氏のように、ナッツ系の甘さを想像していましたが、意外にも甘さは抑えられており、動物の旨味が主体となっています。
香味が非常にたち、独特な風味ながらも美味しいです。
麺が丼の中にミッシリと入っていて、スープからかなり顔を出しています。
最初に飲みすぎたようで…。
ツルツルした中細の麺は、香り高いスープに相性良く溶け込んでますね。
時折麺にくっついたナッツの硬い食感がいいアクセントに。
チャーシューは提供する前にバーナーで炙ってあり、スープの香ばしさに更に+。
少し焦げた醤油の香りが、硬めの肉にベストマッチです。
穂先メンマは胡椒味に仕上げてあるようで、かなりピリ辛。
ちょっと胡椒が強すぎかな?スープと少しかちあってますね。
ほうれん草はシャクシャクして豚骨との相性は良さ気。
ご飯は多古米コシヒカリだそうです。
ふっくらした白飯に細切れチャーシュー、ネギが散らされ、刻み海苔もパラパラとかかっています。
ご飯茶碗に一杯ないくらいなので、これなら大盛と一緒に頼んでも食べ切れますね。
サイドを頼んだくらいがちょうど満腹のようで、スープまで完飲。
後客はなく、少し食後感を愉しんで退店しました。
千葉では落花生が有名ですので、これも「千産千消」と言えますかね。
ピーナッツとラーメンの組み合わせ、意外とハマります。
限定のつけ麺もあるようなので、いずれ再訪もしたいですね。
ご馳走様でした。