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2025年8月31日(日)朝からまとわりつくような蒸し暑さの中、9:30駐車場に到着。本日は10:00集合のサンモニ。早めに来て正解で、なんとか最後の1台にすべり込みセーフ。≡≡≡⊂( ⊃’ω’)⊃ズサー店内にはモス助手とアッキー助手の超危険コンビ姿が。こんにちわ(꒪˙꒳˙꒪ )ノ゙券売機で、たまごかけ麺1350円、アブラ過多ブラ300円、お魚天国200円、玉ねぎたまご×2を購入。本日は大好きなTKMにアブラ過多ブラをぶっかけるという禁断の食べ方をするべく食券をチョイス。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ外に戻るとサンモニメンバーが続々と集まり始め9:50には外待ち5番目に接続。炎天下の下で汗をぬぐいながら談笑するこの時間も、サンモニならではの醍醐味。その後、モス助手による食券確認。100円玉を渡し、大を申告。10:06には中待ちに昇格し、奥のテーブルに着席。コールはヤサイヌキを選択。まずはアブラ過多ブラと玉ねぎたまご×2がサーブされ、続いてタレと卵黄入りのステンレスボウルが到着。厨房ではちょうどアッキー助手が冷水で締めた麺の盛りつけの真っ最中。ザルに入った麺を丁寧に盛り付け、チラッとこちらを見た瞬間、最後に残った大量の麺をそのまま洗面器丼へ全投入。えっ‼️ちょっ(;゚Д゚)‼️ちょっと‼️‼️アッキー助手も一瞬やばいと思ったのかモス助手に「大丈夫ですかね?」と確認するが、返ってきたのは「あー、いいんじゃない?」の一言。やっ…やられた…(((;°▽°))そのままトッピングが施され10:17 我が一杯が着丼。なっ‼️(o;´゚Д゚)oなんじゃこりゃあぁ〜‼️‼️目の前に現れたのは、優に茹で前1kg超えと思われる爆盛りの麺。上からは魚粉がたっぷりと雪のように降りかかり、いつものデカブタが小ぶりに見えるほどのデンジャラスなボリューム。今回ばかりは...やばいかも...( ̄▽ ̄;)しれん...まずはブタを確認。と行きたいところだが、今はこの目の前の麺を攻略することが先決と判断。大判厚切りの3枚のブタさんたちはアブラ過多ブラへ一時避難させ、全ての卵黄7個を麺の中央へ集結。麺100gに対して卵黄1個がベストだと考えるとこの麺量ではあと3個ほど他りないが、玉ねぎたまごの白身とアブラ過多ブラでカバーする作戦。いやもう食い切れるかもわからん...(¯∇¯;)最後にフライドガーリック入りのタレを回しかけ、黄金色に輝く“超ビッグサイズTKM”が完成。箸で卵黄を潰し、麺を引き上げると濃厚な黄身がとろりと絡み、甘みあるタレと柔らかめの麺が渾然一体。タレを上からかけ回すタイプなので、全体を混ぜなくてもどこを食べても即うまい。ねっとりした高品質の卵黄の旨みがふわっと口に中に広がり、箸が止まらない。( 」゚Д゚)」<コレぞ野猿のTKM‼️凶暴かつ破壊的なうまさがたまんねえぇえぇぇ‼️‼️‼️途中で卵白に卓上カエシをかけて麺と合わせると、まろやかさにキレが加わりまた新しい味わいを堪能。していたのだが、約700gを食べきったあたりから一気にペースダウン。ちょ...ちょっと( ;꒪⌓꒪;)くるしいかも...しかも目の前には小ラーメン一杯分の麺と、奥にはガッツリのアブラ過多ブラ、さらには手付かずのデカブタが3枚。ここからはまさに頭脳戦。まずは咀嚼の多いブタを2枚ほど食べ麺と一緒に流し込むと、アブラ過多ブラには卓上カエシで味付け。これを麺にぶっかけてから食べると、まるで煮込み料理のような深みが生まれ、卵黄のまろやかさが後押し。再び食欲がよみがえる。固形アブラをちゅるんと含みながら食べ進めラストスパート。ついに麺を完食し、残ったアブラはレンゲですくって固形物だけをいただいてフィニッシュ。超絶腹パンパン::_( _´ω`)_::プルプル返却口でアッキー助手に「足りましたか?」と聞かれ、「足りすぎで苦しいです」と正直に答えつつ、皆さんにお礼を伝え、麺増し募金をして退店。驚愕の麺増し1kgにはビビったが、大好きなたまごかけ麺には意外とアブラが合うことを知った記憶に残る一杯でした。ごちそうさまでした。
朝からまとわりつくような蒸し暑さの中、9:30駐車場に到着。
本日は10:00集合のサンモニ。早めに来て正解で、なんとか最後の1台にすべり込みセーフ。
≡≡≡⊂( ⊃’ω’)⊃ズサー
店内にはモス助手とアッキー助手の超危険コンビ姿が。
こんにちわ(꒪˙꒳˙꒪ )ノ゙
券売機で、たまごかけ麺1350円、アブラ過多ブラ300円、お魚天国200円、玉ねぎたまご×2を購入。
本日は大好きなTKMにアブラ過多ブラをぶっかけるという禁断の食べ方をするべく食券をチョイス。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
外に戻るとサンモニメンバーが続々と集まり始め9:50には外待ち5番目に接続。炎天下の下で汗をぬぐいながら談笑するこの時間も、サンモニならではの醍醐味。
その後、モス助手による食券確認。100円玉を渡し、大を申告。10:06には中待ちに昇格し、奥のテーブルに着席。コールはヤサイヌキを選択。
まずはアブラ過多ブラと玉ねぎたまご×2がサーブされ、続いてタレと卵黄入りのステンレスボウルが到着。
厨房ではちょうどアッキー助手が冷水で締めた麺の盛りつけの真っ最中。
ザルに入った麺を丁寧に盛り付け、チラッとこちらを見た瞬間、最後に残った大量の麺をそのまま洗面器丼へ全投入。
えっ‼️ちょっ(;゚Д゚)‼️ちょっと‼️‼️
アッキー助手も一瞬やばいと思ったのかモス助手に「大丈夫ですかね?」と確認するが、返ってきたのは「あー、いいんじゃない?」の一言。
やっ…やられた…(((;°▽°))
そのままトッピングが施され10:17 我が一杯が着丼。
なっ‼️(o;´゚Д゚)oなんじゃこりゃあぁ〜‼️‼️
目の前に現れたのは、優に茹で前1kg超えと思われる爆盛りの麺。上からは魚粉がたっぷりと雪のように降りかかり、いつものデカブタが小ぶりに見えるほどのデンジャラスなボリューム。
今回ばかりは...やばいかも...( ̄▽ ̄;)しれん...
まずはブタを確認。と行きたいところだが、今はこの目の前の麺を攻略することが先決と判断。
大判厚切りの3枚のブタさんたちはアブラ過多ブラへ一時避難させ、全ての卵黄7個を麺の中央へ集結。
麺100gに対して卵黄1個がベストだと考えるとこの麺量ではあと3個ほど他りないが、玉ねぎたまごの白身とアブラ過多ブラでカバーする作戦。
いやもう食い切れるかもわからん...(¯∇¯;)
最後にフライドガーリック入りのタレを回しかけ、黄金色に輝く“超ビッグサイズTKM”が完成。
箸で卵黄を潰し、麺を引き上げると濃厚な黄身がとろりと絡み、甘みあるタレと柔らかめの麺が渾然一体。
タレを上からかけ回すタイプなので、全体を混ぜなくてもどこを食べても即うまい。
ねっとりした高品質の卵黄の旨みがふわっと口に中に広がり、箸が止まらない。
( 」゚Д゚)」<コレぞ野猿のTKM‼️凶暴かつ破壊的なうまさがたまんねえぇえぇぇ‼️‼️‼️
途中で卵白に卓上カエシをかけて麺と合わせると、まろやかさにキレが加わりまた新しい味わいを堪能。
していたのだが、約700gを食べきったあたりから一気にペースダウン。
ちょ...ちょっと( ;꒪⌓꒪;)くるしいかも...
しかも目の前には小ラーメン一杯分の麺と、奥にはガッツリのアブラ過多ブラ、さらには手付かずのデカブタが3枚。
ここからはまさに頭脳戦。
まずは咀嚼の多いブタを2枚ほど食べ麺と一緒に流し込むと、アブラ過多ブラには卓上カエシで味付け。
これを麺にぶっかけてから食べると、まるで煮込み料理のような深みが生まれ、卵黄のまろやかさが後押し。再び食欲がよみがえる。
固形アブラをちゅるんと含みながら食べ進めラストスパート。ついに麺を完食し、残ったアブラはレンゲですくって固形物だけをいただいてフィニッシュ。
超絶腹パンパン::_( _´ω`)_::プルプル
返却口でアッキー助手に「足りましたか?」と聞かれ、「足りすぎで苦しいです」と正直に答えつつ、皆さんにお礼を伝え、麺増し募金をして退店。
驚愕の麺増し1kgにはビビったが、大好きなたまごかけ麺には意外とアブラが合うことを知った記憶に残る一杯でした。
ごちそうさまでした。