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コメント
どもです!
北海道のスープカレーは大好きです。
が、こちらの麺との相性はイマイチだったようですね。
確かに、スープカレーは、かなりさらさらしてますので
難しいかもしれませんね。
YMK | 2009年8月20日 08:42ども~
此方は北の大地系の一品はかなりの仕上がりでしたが、此方だけはちょっと失敗した感じのようですね。
札幌のスープカレーは何度か食べましたが、ライスとは合っても中々難しそうですね~
やはり、つけ汁はそのまま飲めてしまうような仕様ですと粘度が必要なようですね。
3ちゃん | 2009年8月20日 09:16どうもです
具材は豊富だし、麺・スープはいいけど、合わさったときが問題。
麺が開化楼だとスープに力が無いときついかもしれませんね。
スープカレーと謳ってるからかなぁっていう気もしないではないですが(汗
UNIA。 | 2009年8月20日 09:35どうもです!
麺、スープ、個々の評価がいいのにバランスが今イチのようですね。
カレー好きなのですがスープカレーは未食なので・・・・ですが、粘度がないと楽しめなそうです。
もう少しつけ汁を改善すれば良くなりそうですね!
>機嫌を損ねると次の機会が無くなりそうだし
これは大切なことですよ~(笑)
てつ | 2009年8月20日 11:22どうもです~。
ほぉ~、深夜ラーですかぁ~。ニヤリ
しかし点数が・・・(汗)。
掛け算どころか足し算にもならない麺とスープのバランスってw
限定メニューのようですが、多少の改良が必要そうですね。
レギュラーメニューで十分高評価なので、私は素直にレギュラー狙いで伺いますww
おうじろう | 2009年8月20日 16:59こんにちは。
ちょっと残念な一杯でしたね。
1+1が2にならないところが、面白く、難しいところ。
あ、これ王子と同じこと言っておりますね。。(汗)
nice50 | 2009年8月20日 17:36おはようございます。
スープカレーと銘打つことから
シャバシャバ系つけ汁になってしまうんでしょうか。
つけ麺はスープが絡まないと美味しく食べられないんですよね。
具が豪勢で値段も良い設定なのに残念でした。
はせぴょん | 2009年8月25日 09:01
泉
千年
マーやん








現在の住まいのある足立区で深夜ラーと言えば博多長浜らーめん 田中商店や博多長浜らーめん いっきが代表格なのですが、先日お邪魔したこちらを相方が気に入ったらしく、また行きたいと言い出しました。珍しく相方から言い出した深夜ラー!!機嫌を損ねると次の機会が無くなりそうだし、私も豊富なメニューのこちらが気になっていたのでいい機会かなぁと!!
23:30過ぎの訪問で先客は4名。券売機で食券を購入中にすぐに後客が数名着いたのでなかなかの盛況振り。
昼間の暑さとはうって変わり夜風が心地よい気温だったので、熱々の味噌ラーメンもいいかなぁと思っていたのですが、券売機上の限定メニューのホワイトボードを拝見し、思わずボタンを押下してしまいました!!
食券を店員さんに手渡すと、「つけ麺はお時間少々いただきますが・・・」全然構いませんよ~!!と応え、ソイツの登場を待ちます。確かに店員さんの仰るとおりで後客の頼んでいたラーメン類にバンバン追い抜かれます(笑)まぁ、急ぐ用事はございません、気長に待ちましょう。
およそ12分で先ずはスープの登場!!
遅れること約2分で豪勢な盛の麺がやって参りました。
いやぁ~色とりどりの具材が麺に盛り付けられてますなぁ!!
品名の通りに「北の惠」っぽさを感じることが出来る食材にテンションUPです。
先ずはスープからいただいてみます。
ほほ~っ、とっても穏やかなスープですなぁ!!
茶褐色のスープなのですが、粘度は少なくサラッとした印象です。
辛さはほとんどなく、動物系のベースがしっかりとしているので、スープ感覚でいただけるタイプのようですね。塩梅も控えめなのでとっても飲みやすいです。
麺は流石の開化楼!!
プリッとした太麺がいいですね~
麺をスープに入浴させズバッと啜ります。
「・・・」
残念ながら麺とスープの相性がいささかよろしくないようです(汗)
スープだけ、麺だけでいただいたときの輝きが全く失われていますね・・・
確かにスープを味見したときにかなり美味しくいただける仕様だったので、麺の強さに勝てないのでは??と幾分の不安はあったのですが、その不安が的中してしまう結果となってしまいました(涙)
グリーンアスパラ、とうもろこし、スライスして揚げられたじゃがいも、トロトロ味玉、小さなホタテ、白髪葱etc
と880円の価格設定には十分に応えてくれている内容だけにスープと麺の相性の悪さがとっても残念に思います。
この麺に合わせるカレースープとなると相当の強さと粘度が必要かなぁと思います。
ちょっぴり残念な気分を払拭すべく、相方の手元にあった一品を強奪するのでした(笑)