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123_ みそきん(¥1200)※特製(¥350)※ヤサイ(タケノコ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DQwRqNvEnp-/?igsh=eGlwMWI0ZThqZGpj〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_32・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_5・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_17・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ54・タマネギ_41・チンゲンサイ_2・トウガラシ_43・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_15・ニンジン_15・ニンニク_41・ネギ_82・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_10・ミズナ_9・ミツバ_3・ミョウガ_1・モヤシ_37・レンコン_3みそきん。何回かトライして漸く事前予約に登録できた週末、カップ麺も再販されまんまとそれを購入し、東京ラーメンストリートの一角にオープンした実店舗にお邪魔した前日にいち早く自宅にてインスタントを味わったのだけど、結論から言うとカップ麺のクオリティが高かった。予約時間13時40分の10分前に着くと、案の定その一帯(東京ラーメンストリートのエリア)多くの人で溢れ、5〜6人ほどのスペースの店先数名と道を挟んで逆側に行列が出来ていて、その大蛇は途中で折れ最後尾は階段にまで続いていた。並び始めてから30分ほどで店先へ=このタイミングで券売機へと進み、事前予約したデフォルトに追加したいアイテムを購入する(追加なそでもデフォ0円の食券を入手する)流れで、ここでもまんまと特製を買い求め、店員さんに手渡し店先列の後方へと進んだ。少しして店内へとエスコートされ、着席後に数分で、並び始めてからだと40分ほどでの着丼。事前予約かつ指定された10分前の集合時間で実質40分待ちは人気店ゆえやむを得ないのだろうけど、カツカツスケジュールで予定を組むのは危険だとインプットし、先ずはレンゲを構えた。動物系の旨味バブルでブクブクと泡立つ味噌スープは、ニンニクパワー感じる香味野菜が底上げする分厚く力強いコク深な味わいに初手で肯いた訳だが、半日前に食したカップ麺の遜色の無いハイクオリティさをまざまざと感じもしていた。麺は緩く畝る多加水ムチモチ太麺で、家系ほどではないが短めで噛めば瑞々しく弾けると同時に軽く小麦の風味がふわりと醸し、重厚な味噌スープとのハーモニーでインスタントとは一線を画す多層さを見せつけた。トロける豚バラロールチャーシューは厚切りが嬉しく、特製アップデートで2枚に増。他パーツは、鮮やかなオレンジ色に熟し仕上げた味玉、短くもコリポリとメリハリある好食感のメンマ、これも特製特典で増した海苔3枚、青と白ネギの共演による清涼感にも多層の仕掛けが。誤解のないように念を押すと、ハイレベルで本格的な重厚味噌ラーメンには違いなく予約さえ出来ればリピートしたい気持ちは山々。ただ順序が逆だがカップ麺の再現性が半端無くリピ必至だから、実店舗一杯が霞んでしまうだけのこと。
※特製(¥350)
※ヤサイ(タケノコ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DQwRqNvEnp-/?igsh=eGlwMWI0ZThqZGpj
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・エシャロット_1
・オオバ_3・カイワレ_4・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_32・キュウリ_6・コーン_1・ゴボウ_3・コマツナ_5・サツマイモ_1・ジャガイモ_5・ショウガ_17・ズッキーニ_1・ダイコン_3・タケノコ54・タマネギ_41・チンゲンサイ_2・トウガラシ_43・トウモロコシ_4・トマト_10・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_15・ニンジン_15・ニンニク_41・ネギ_82・ハクサイ_4・パクチー_3・バジル_1・パプリカ_3・ピーマン_3・ブロッコリー_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_10・ミズナ_9・ミツバ_3・ミョウガ_1・モヤシ_37・レンコン_3
みそきん。何回かトライして漸く事前予約に登録できた週末、カップ麺も再販されまんまとそれを購入し、東京ラーメンストリートの一角にオープンした実店舗にお邪魔した前日にいち早く自宅にてインスタントを味わったのだけど、結論から言うとカップ麺のクオリティが高かった。
予約時間13時40分の10分前に着くと、案の定その一帯(東京ラーメンストリートのエリア)多くの人で溢れ、5〜6人ほどのスペースの店先数名と道を挟んで逆側に行列が出来ていて、その大蛇は途中で折れ最後尾は階段にまで続いていた。
並び始めてから30分ほどで店先へ=このタイミングで券売機へと進み、事前予約したデフォルトに追加したいアイテムを購入する(追加なそでもデフォ0円の食券を入手する)流れで、ここでもまんまと特製を買い求め、店員さんに手渡し店先列の後方へと進んだ。
少しして店内へとエスコートされ、着席後に数分で、並び始めてからだと40分ほどでの着丼。事前予約かつ指定された10分前の集合時間で実質40分待ちは人気店ゆえやむを得ないのだろうけど、カツカツスケジュールで予定を組むのは危険だとインプットし、先ずはレンゲを構えた。
動物系の旨味バブルでブクブクと泡立つ味噌スープは、ニンニクパワー感じる香味野菜が底上げする分厚く力強いコク深な味わいに初手で肯いた訳だが、半日前に食したカップ麺の遜色の無いハイクオリティさをまざまざと感じもしていた。
麺は緩く畝る多加水ムチモチ太麺で、家系ほどではないが短めで噛めば瑞々しく弾けると同時に軽く小麦の風味がふわりと醸し、重厚な味噌スープとのハーモニーでインスタントとは一線を画す多層さを見せつけた。
トロける豚バラロールチャーシューは厚切りが嬉しく、特製アップデートで2枚に増。他パーツは、鮮やかなオレンジ色に熟し仕上げた味玉、短くもコリポリとメリハリある好食感のメンマ、これも特製特典で増した海苔3枚、青と白ネギの共演による清涼感にも多層の仕掛けが。
誤解のないように念を押すと、ハイレベルで本格的な重厚味噌ラーメンには違いなく予約さえ出来ればリピートしたい気持ちは山々。ただ順序が逆だがカップ麺の再現性が半端無くリピ必至だから、実店舗一杯が霞んでしまうだけのこと。