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9月12日 京都出張の旅 3軒目さきほどの新福菜館 本店と本家第一旭 たかばし本店の両店の(小)という有りがたいメニューのおかげで3連食をあまり無理なく進められますって事で 本日最後の店はここラーメン博物館的な場所なのでいろんな地方のラーメン屋がありますが 京都に来て他の地方店を食べる意味はありません なので当たり前にここを選びますっていうかさんに教えてもらった店であります10階なのでエレベーターに乗りますが 乗り場の所にあるJRの平看板 ジェーアールって書いてあってちょっとカルチャーショック 「なんでカタカナ???( ̄ー ̄?).....??」賑わっていますねぇ すごい人だかりです 食券を買って13人の並びの後に付きます 女性が多いせいでしょうか 細麺で早いはずなのになかなか進みません^^;やっと店内に入ると元気な声のお出迎え 座って2、3分でラーメン到着では ハイ チーズ カシャ本日最後だし 写真的に選んだチャーシューメン+玉子 やりすぎてしまったです^^;まずはスープをズズズ うん? いわゆる博多系豚骨とは印象がだいぶ違いますねぇ 豚骨が強く表に出ていますが白濁しきっていません 鶏は馬鹿舌のワシでは分からない背脂やラードが表面に多く 甘味をかなり打ち出しております なかなか胃に来ますねぇ味わいは舌に突き刺さるように感じます 純粋に豚の骨や髄だけではないと感じます これが鶏効果なのか それとも化 調???・・・もしかしたら醤油に強い味があるのかもしれない けど それは確信的ではないのであくまで想像 ただ 舌に刺さるような味わいは確かに感じる麺は細麺 これは博多風 バリカタでお願いしたのだが とてもバリカタとは言えない 柔らかい・・・チャーシューは 癖にある味つけ 肉の臭みを上手に使った味です 薄切りで並べられた肉は大判だけど食べやすく 量も満足 脂身少ない部位なのもワシ的に嬉しい玉子はデフォでも半分入っていたため玉子だらけ 半熟加減はまずまずだが味付けは極薄 この店もやっぱりネギがうまい 量も多めでうれしいそれとキクラゲ コリコリ食感がたまりません キクラゲはマジ美味しいwww 最後のほうになって思ったのが 強い化調に感じるくらいの味わいは 豚骨と脂と醤油の割合のせいなのかも ショッぱいと後半感じるくらいのカエシの具合が 豚骨ダシと合わさって化調っぽく感じたのかもしれない とりあえず 京都ラーメン紀行の初日 その後 満腹での仕事はつらかったが 満足してホテルに帰りました
さきほどの新福菜館 本店と本家第一旭 たかばし本店の両店の(小)という有りがたいメニューのおかげで3連食をあまり無理なく進められます
って事で 本日最後の店はここ
ラーメン博物館的な場所なのでいろんな地方のラーメン屋がありますが 京都に来て他の地方店を食べる意味はありません なので当たり前にここを選びます
っていうかさんに教えてもらった店であります
10階なのでエレベーターに乗りますが 乗り場の所にあるJRの平看板 ジェーアールって書いてあってちょっとカルチャーショック 「なんでカタカナ???( ̄ー ̄?).....??」
賑わっていますねぇ すごい人だかりです 食券を買って13人の並びの後に付きます 女性が多いせいでしょうか 細麺で早いはずなのになかなか進みません^^;
やっと店内に入ると元気な声のお出迎え 座って2、3分でラーメン到着
では ハイ チーズ カシャ
本日最後だし 写真的に選んだチャーシューメン+玉子 やりすぎてしまったです^^;
まずはスープをズズズ うん? いわゆる博多系豚骨とは印象がだいぶ違いますねぇ 豚骨が強く表に出ていますが白濁しきっていません 鶏は馬鹿舌のワシでは分からない
背脂やラードが表面に多く 甘味をかなり打ち出しております なかなか胃に来ますねぇ
味わいは舌に突き刺さるように感じます 純粋に豚の骨や髄だけではないと感じます これが鶏効果なのか それとも化 調???・・・
もしかしたら醤油に強い味があるのかもしれない けど それは確信的ではないのであくまで想像 ただ 舌に刺さるような味わいは確かに感じる
麺は細麺 これは博多風 バリカタでお願いしたのだが とてもバリカタとは言えない 柔らかい・・・
チャーシューは 癖にある味つけ 肉の臭みを上手に使った味です
薄切りで並べられた肉は大判だけど食べやすく 量も満足 脂身少ない部位なのもワシ的に嬉しい
玉子はデフォでも半分入っていたため玉子だらけ 半熟加減はまずまずだが味付けは極薄
この店もやっぱりネギがうまい 量も多めでうれしい
それとキクラゲ コリコリ食感がたまりません キクラゲはマジ美味しいwww
最後のほうになって思ったのが 強い化調に感じるくらいの味わいは 豚骨と脂と醤油の割合のせいなのかも ショッぱいと後半感じるくらいのカエシの具合が 豚骨ダシと合わさって化調っぽく感じたのかもしれない
とりあえず 京都ラーメン紀行の初日 その後 満腹での仕事はつらかったが 満足してホテルに帰りました