corey(活動終了)さんの他のレビュー
コメント
こんばんは!
あれっ、トマト丸ごとって私もこの間どこかでいただいたような・・・(笑)
>スープと一緒に食べると、トマトの酸味・甘味とスープの塩加減が上手くマッチし
やはりそうすべきでしたか。
というよりも、基本スープの味わいが全然違うようで。
塩加減が絶妙な上に、動物系ダシも絶妙なのだと思いますよ。
いいなあ~。美味しそうだなあ。
もなもな | 2009年9月27日 00:55トマト好きのcorey(活動終了)さま、
おはようございます。ま、あたしゃ寝るとこですが。
原稿一本書き終えました。corey(活動終了)さんも夜勤を抱える仕事なんですよね。
「夜勤」は辛いですね。
こちらは相変わらず確かな腕なんですね。取材拒否の店じゃなかったら、大行列かな。
凝っているのに、優しい味を作り出せるお店って、凄いなあ。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月27日 05:17おはよ~♪
僕も此方の塩&醤油が大好きなんですよ~♪
杉並だとどうしてもチキユウさんへ訪問してしまうんです。。。
塩ではベストのトッピングを選択されましたね~♪
此方は何を食べても美味しいから、ある意味困ります。。。
何を使っているのかも良く解らないし・・・
次回は醤油でしょうか?楽しみですね~♪
此方の限定はスゴイ一杯を提供してくれるので毎回楽しみです!^^v
voice50 | 2009年9月27日 08:00どうもです♪
ここ、本当に美味しいですよね~。
僕はまさにこのメニューの組み合わせに、過去最高得点(97点)をつけています。
鶏ダシの旨味、トマトの革命的な融合、全体のバランスの素晴らしさ。
文句のつけようがない1杯だと思います。
醤油も抜群に美味しいので、ぜひぜひ。
りとる | 2009年9月27日 23:37>さんへ
鶏骨白湯塩ラーメン専門店 ぶんちゃんのはどうなんでしょうね?
あちらのはそれほどマッチしないんじゃないか、そんな気がします。
ここのとは基本的な部分が違うでしょうから。
塩加減はホント絶妙です。
>GT猫(ひっそり活動中...)さんへ
夜勤明けのコメント、ありがとうございます。
たまに夜勤が入ると、微妙に体内時計が狂います。
で、いつからワタクシはトマト好きになったんでしょう?w
トマトが決して奇抜でなく、理に適った素材に仕上げる。
この店、取材許可したらどうなんだろうと、ホント思います。
>voice50さんへ
こちらはヴォイスさんの中でも、かなりお気に入りのようですね。
訪問回数が物語っています。
塩ならこのトッピングと決めてました!
次は醤油ですが、何もトッピングせずが良いのか悩むんですよねぇ。
ヴォイスさんのを筆頭に、過去のレビューを遡って読んでみます。
>さんへ
ここで塩と言ったら焼きトマトでしょう!
これで行くと初めから決めてました。
塩でいったら1、2を争うと言っても過言ではないですかね。
90点超えでない理由は実は味玉だったりしますw
>りとるさんへ
おぉ~、littleさんも高得点付けてたんですね!
スープとトマトの組み合わせは絶妙ですね。
味玉が好みの固さから若干外れたため90点超えにならなかったですが、
塩では最高峰の一つなのは間違いないですね。
次は醤油にいきますよ!
corey(活動終了) | 2009年9月28日 14:19こんばんは!
こちらは雉のラーメン以来ご無沙汰です。
塩+トマトの組み合わせは狙ってたのですがやはり良さそうですね。
また行ってきます。
土屋 圭二郎 | 2009年10月4日 21:33>土屋 圭二郎さんへ
自分も雉以来でしたが、やはり美味しいですね。
塩に行ったならば、必ず焼きトマトは付けよう!
そう思ってましたが、やはり鉄板の組み合わせだったようで。
次回は醤油を狙いますよ!
corey(活動終了) | 2009年10月5日 02:34
corey(活動終了)
Rio_ramen
トッC
みっくす
岳
カズオ





仕事が夕方で終わり。どこかに寄ろうと思い、なかなかタイミングが合わずに再訪が叶わなかったこちらに訪問です。職場からは自転車で30分掛からず行けるところなんですけどねぇ。
18時17分入店。先客3人、後客1人。
狙いは、評判の良い定番の塩+焼きトマトの組み合わせ。塩ということで、味玉は塩味の白味玉を選択。
3分もしたら提供。早いですねぇ。
まずはスープを一口。
「うん、美味い!」
中心となるのは鶏の出汁でしょう。しかし全面に出ることなく、塩がまろやかに包み込んでくれます。
その塩も尖った感じは全然なく、優しい味わい。塩加減が絶妙ですね。
麺はお決まりとも言うべき中細の縮れ麺。ややムチッとした食感。スープとの絡みも良く、相性はバッチリです。
具はチャーシュー、メンマ、ほうれん草、白髪ネギ、海苔、麩、白味玉、焼きトマト。
チャーシューはホロホロとした食感で、一見すると肉の質感がしっかりしてそうだが、そんなことはなく柔らかい。味は結構しっかりでやや濃いめですかね。
メンマはなかなかの細切り。薄味ですが、柔らかな食感でスープや麺と一緒に食べるとちょうど良い。
ほうれん草、白髪ネギ、海苔はそれぞれ適度な存在感。特に邪魔をせず、脇役に徹しています。
麩は面白い具ですね。スープを染みこませて、じゅわぁーとした感覚を楽しめます。ふわっとした食感もまた面白い。
白味玉は味付け自体はほんのり付いている感じ。黄身がやや流れてしまうタイプで、その点は好みから若干はずれてしまうが、味全体としては悪くはない。
焼きトマトは酸味が少なくフルーティ。スープと一緒に食べると、トマトの酸味・甘味とスープの塩加減が上手くマッチして、スープが一際違った印象になります。また逆に、トマトを美味しく食べるための方法とも言えるかも。
さすが、評判通りといったところでしたね。ただし、これだけのスープなら、具はもっとシンプルにしてしまっても良いんじゃないかなぁという気もします。それだけスープが絶品であるとも言える、ある意味贅沢な要求ですが。
次は醤油をいただきに参りましょう。タイミング合うかな?