初の訪問。国道20号線から上野原警察署の横のセブンイレブンの横の路地を入って、車1両がやっと通れる細い道を行った民家にあった。外見は民家の離れを店に改装した感じ。道路からは、薄橙地に黒字で「支那そば」の看板が目立つ。駐車は、店の前に2・3台と裏に4台ぐらい可能。中は、カウンターのみで10人弱の収容可能数。午前11時30分過ぎだったたが、開店してなく待ちは5人。40分頃にようやく開店。店は大将一人でやっていた。ラーメンを基本としたシンプルなメニューから「ラーメン」を注文。注文から20分ぐらいでようやく到着。喰った感じ、スープは、動物系の脂を強く感じるが後味がサッパリして飲みやすい。麺は、プリプリ中太平打ち縮れ麺がスープと絡んで旨かった。堪能した。スープを味見するときに直接口を付けたレンゲを使い回すのは気になった。
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