コメント
そっか、焦がし弱めにすべきだったのかー。
けっこうあの焦げた感じもいいかな、って思ったんですけど、
鶏を味わうなら、焦がしはアクセント程度に、というのも一理ありますね。
とはいえ、まずは限定の鴨を食べたいんだけど、間に合うかなあ。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年10月29日 00:01あれ、限定鴨なんてのがあるんですか。券売機や掲示を見逃したかもしれません。
私は次は肉つけ麺を狙ってます。麺の上にたっぷりの肉が盛られて、牛丼もかくやという感じでした。びっくり。


⚽️チェケ☠️♏️
メシマス・メニホーソ
ヤマタカ




前回採点した時とセッティングが変わったようなので追加レビュー。最初に焦がし具合を「弱め、普通、強め」の三つの中から選ぶよう言われるが、このとき「普通」を指定してもかなり強めの焦がし具合になっている。この状態だとせっかくのダシや醤油の風味が強い苦みによってかき消されてしまう。
なので改めて「弱め」で注文した所、以前に採点した時のような普通の焦がし具合に戻った。この状態であれば極度の苦みを感じる事無く、喜楽々独特の鶏のダシ(シャモかな)と醤油の風味を楽しめると思う。始めての訪問なら断然「焦がし弱め」がオススメだ。
あと以前にあったイモガラは既に無く、タマネギや鶏チャーシューといった常識的なトッピングに。しかし相変わらずしっかり味がついていると同時に深みもある一杯で、焦がし醤油としてはもちろん、一般的な醤油ラーメンとしても超一級品。今日も大満足です。