コメント
おはようです。
!なんですと! 30名待ち!
おっしゃるように待ちわびた復活なのでしょうね。
>木場でタンメンの際、ガツンならトナリ。王道淡麗系なら此方。
御意。同感なれど、アタシはやっぱりコチラですね。
麦酒餃子必須の再訪いたします。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年11月10日 08:07どうもです!!
待望の復活なんですね~
レビューを拝見し場所はすぐに解りました!!
コイツは行かずにはいられませんなぁ~w
泉 | 2009年11月10日 08:16KMです。
行かれましたね。
タンメンは出汁的には薄いことが多いですね。
そうすると、野菜からの旨味が良く分かります。
今風ではないですが、自分から見ると
いかにもタンメンです。
KM | 2009年11月10日 08:17おはです。
なるほどぉ。愛されたお店の復活なんですね。
こういうのに立ち会っちゃうと尚更応援したくなっちゃいますよね。
僕も餃子とビールとタンメンコースを味わってみたいっす!
たっくん | 2009年11月10日 08:27こんちわ^^
ここ数年での木場はスゴイですよね。(って前は知らないんですが・・苦笑)
それでもコチラのように生き残っているお店があるのもまたスゴイことです。
次回の餃子&ビールのレビュも期待してます。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年11月10日 09:14どうもです!
木場も激戦区になっていますね。
休日の楽しみがいっぱいありますね!
こちらのサッパリ系のタンメンも試してみたいです!
>木場でタンメンの際、ガツンならトナリ。王道淡麗系なら此方。
うんうん!
また候補店が増えてしまった(涙)
てつ | 2009年11月10日 09:28どうもです
よろしいですなぁ。こういうお店は。
しかしどうしましょ。行きたいお店がこのエリアにも増えて来ちゃって(汗
とりあえず、こちらで食べてお向かいでまたタンメン・・・イイですね~w
UNIA。 | 2009年11月10日 10:07こんちは!
早速行かれましたか~ 羨ましい限りですw
餃子&ビールでご一緒したいですが、長居はできそうも無いですか?
まずはビールなんて言えない雰囲気だと、ラーメンだけで退散ですね。
うこんさま | 2009年11月10日 12:00どうもです~。
オヨヨ!速攻でしたね~!!
イイですね~、透き通るスープ。
麺が太いのは意外でしたw
そうですね~、「トナリ」との棲み分けはできているようですし、気分でチョイスできますね。
私も早々に追随したいと思います!
おうじろう | 2009年11月10日 13:23どうも~
この界隈は活気がありますね~(^^)
このお店で26人待ち!
木場界隈を闊歩していると半分以上はユーザーさんだったりしそうですね!
端麗系のタンメンなんですね~
木場も行かねばなりませんです。
3ちゃん | 2009年11月10日 16:39こんばんわっ!
また木場に良さそうなお店がオープンしたんですか?!
しかも激戦区じゃないですか!
う~ん江東区攻略はまだまだ先になりそうです!
タンメンの連食はチョットきつそう?^^;
voice50 | 2009年11月10日 23:35こんばんは
話題の店ですねぇ(笑)
餃子とセットで食べてみたくなりました
連食はきつくても、近い期間でトナリと食べ比べてみたいですね
もちろん餃子も(笑)
えこひよ | 2009年11月11日 02:07おはようございます。
メールいたしました。
ご確認ください。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年11月11日 08:23こんばんは。
ヒエ~30人待ちですか!?
私は暫く近付けません(涙)
私の予想ですと此方は暫くすると落ち着くのでは…と思ってます。
丁寧に作られた王道タンメンのようですね~
知人に聞いた話ですが、トナリの出店は予想外の出来事だったらしく、
かなりの脅威に感じているようですよ。
頑張って欲しいですね!
ぽんたくん | 2009年11月11日 22:28
YMK

インタラクティブ・セールス麺
さぴお
BQman






今でこそ、木場ラーメンバレーという造語まで出来た有名店揃いのエリアとなったが、10年前は、此方の前身である来々軒くらいであった。
麺屋吉左右も、○心厨房も、らーめん 美学屋も、当然トナリも存在しなかった時代である。
以前は、東陽1丁目・大門通り沿いに位置し、地元民から愛され続けたが、去年惜しまれつつ閉店。
何でも、前身の店舗の常連さんが、弟子入りし復活!ごくごく希に聞く話である。
場所は永代通り沿いに移し先日OPEN♪
右隣には餃子の宝家、真向かいには、らーめん 美学屋、斜め向かいには、新星のトナリである。
昼下がり、店の前に到着するとなんと26名待ち。
店内待機用椅子にも3名いたので、約30人待ちである。(汗)
どうやら”木場っ子”の住民は皆待ちわびた開店だったようである。
因みに前日訪問を果たした友人に電話で確認をとると、
「前より薄味になった。以前の方が好み」との事。(苦笑)
さて並び初めて45分後、店内待機用の椅子を確保し、
約3分後に真ん中カウンターを陣取る。
厨房は店主含め男性4。ホールは女性3の7名体制(驚)
卓上アイテムは餃子3点セットにBP構成。
メニューに記載は無いが大盛も150円プラスで対応可能で、麺量は300gとの事。
また、生餃子の持ち帰りも対応可能の様だ。
そうこうしている内に、ご店主みずからカウンター越しに、
「熱いのでお気をつけ下さい」とサーブされたのが、これっ!
見た目は正にタンメン王道そのもの。
思いの外、多目のキャベツ、モヤシ、ニンジン、タマネギ、
豚細切れに浅草開化楼の太平縮れ麺。
先ずは澄んだ黄金色のスープを啜る。
所謂淡麗系の塩スープ。熱々が最後まで保たれていて好印象。
塩分濃度は絶妙と言えば絶妙であるが、
昨日食べた友人の言っていた「薄い」が何となく解るような気もする。
動物系の出汁に加えて野菜出汁の甘みが印象的である。
続いて麺を掴み、ズバァ~っと逝く。モチモチっとした食感は、
この淡麗系のスープにも問題なくマッチしており、
やはり開化楼の麺は旨く秀逸である!
スープと一緒に炒められた野菜群は、シャキシャキが混在する絶妙な炒め加減。
スープの旨味も程よく染み込み、優しい味わいで、ホっとする。
写真では分かりづらいが、ヤサイ量も十分過ぎる程あり、嬉しい。
タンメンを食べる際の個人的な楽しみ方である、豚細切れ探しであるが、
決して多いとは言えないその豚を見つけた時は、まるで宝探しの心境である(笑)
後半、自家製ラー油と謳うそれを一匙投入し、アクセントを楽しみスープを2口、3口飲んでフィニッシュ。
私見として、
トナリとは180度違う路線。
友人の言った「薄くなった」も確かに頷ける。
ただ、前身の店からのスタイルである餃子とセット。
客の大半が餃子を頼むのが改めて分かる気がした。
木場でタンメンの際、ガツンならトナリ。王道淡麗系なら此方。
次回は、ビールに餃子。〆にタンメンを頂きに再訪である。