コメント
こんばんは~。
「業界一の高額支給!手取60万」
そうなんですか?
転職したいなぁ~( ´¬`)
プリティ | 2009年11月26日 00:44プリティさん、まいどです!
> そうなんですか?
> 転職したいなぁ~( ´¬`)
もちろん、「まかない」もありますが、
そうなると、毎日同じ中華麺?!
うーむっ...w
あかいら! | 2009年11月26日 10:00こんにちは。
おっと、行かれましたね!
コチラは実家からチャリ圏内でして、
ヒジョーに懐かしく、、、、、しかし、今や足が向かない店です。。。。
待ち待ち、デカデカ、アヂアヂ、フニャフニャ・・・・
まさにフルコースでお楽しみ(笑)いただけたようねすね。
オプションで「トイレ? ありません」ってのもアリだったんですが。。。
hima | 2009年11月26日 10:21himaさん、まいどです!
> 待ち待ち、デカデカ、アヂアヂ、フニャフニャ・・・・
> まさにフルコースでお楽しみ(笑)いただけたようねすね。
はい~
そう言う意味では堪能出来たのかもしれませんw
ただ、更には長蛇の列に長い待ち時間も堪能しなければ
本物じゃないのかもしれませんが...(爆)
> オプションで「トイレ? ありません」ってのもアリだったんですが。。。
それも恒例なのですねぇ~w
実は、他のお客さんが「トイレお借りできますか?」と聞かれていて、
「トイレはありません!」と女将さんが言われていたのを聞いて、
密かに、「じゃあ、店員さんは何処に行くの?永福駅?」って
心の中で突っ込んでいたんですが、あれもアトラクションだったのか~
って、ことはあのおじさんは、
完璧なまでに永福町大勝軒を堪能されていた訳ですねw
うーむっ... 侮れない!ww
あかいら! | 2009年11月26日 10:28おはよう御座います。
デフォの一番安いもので1050円ですかぁ~
チョット足が止まっちゃいますね。
手取り60万も頷けますね(驚)
kook | 2009年11月26日 11:42 こんにちは。永福町系の好きなラーメンキング2世です(笑)
永福町に一度も行ったことがなかった?驚きました(笑)私もこの10年以上は行ってません。ていうか、お店の横に道をズ~ッと行くと姉妹店の草村があるので、そっちを利用しています。草村を参照してください。麺もカタメもできるし、値段は半分!!!!!行列なんか見たこともありません(笑)二郎系と一緒で、永福町系もやみつきになります。
kookさん、まいどです!
> デフォの一番安いもので1050円ですかぁ~
> チョット足が止まっちゃいますね。
> 手取り60万も頷けますね(驚)
やっぱり、ブランディングっすよ~、ブランディング!
結構お年を召したラヲタがいらっしゃったのも、
古き良き時代の産物として認知されているからだと思われます。
手取りで60万って、年収壱千萬ですよ!w
おおおっ!
あかいら! | 2009年11月26日 15:21ラーメンキング2世さん、まいどです!
> 永福町に一度も行ったことがなかった?驚きました(笑)私もこの10年以上は行ってません。ていうか、お店の横に道をズ~ッと行くと姉妹店の草村があるので、そっちを利用しています。草村を参照してください。麺もカタメもできるし、値段は半分!!!!!行列なんか見たこともありません(笑)二郎系と一緒で、永福町系もやみつきになります。
麺カタが出来て値段は半分しかも行列なし!って
これは願ったり適ったりですねぇ~
あれ? でもRDBには載ってないんですかね?
良い情報ありがとうございます!
探してみます!!
あかいら! | 2009年11月26日 15:26 こんばんは、
申し訳ありませんでした。草村ではなく、草むらという店名になっています。私が新規登録をしていたことも判明しました。少し嬉しかったです(笑)

あかいら!
Menzo
のぼった
AK-44







平日のオフピーク時間に伺ったので、店頭の列も片手ほどの人数。 逆に、こんな時間でも並んでいるの?ってちょっと驚きました。 まぁ、その間にRDBでも見て、お店の予習が出来るからイイかぁと思っていたら、並んで5分もしない内に席に通されました。 嬉しいんですけど、お陰で全然予習出来ておりませんw
席に座ると、お冷を持ってきてくれる前に、「何か読まれます?」と女将さんが雑誌を数冊差し出してくれましたが、自分は予習があるのでと(言っておりませんがw)、雑誌はお断りました。 すると目の前に「ラーメン通信」なる永福町大勝軒の広報誌?っぽいものがあるじゃないですかw これで予習はしっかり出来ます。 フムフム...
女将さんの接客も含めて、店員さんは皆様、声が出ていて良い感じです。 何を食べようかとメニューを見ると... うーむっ、全部オーバー¥1,000。 根性なし(この場合、根性は財力と言う言葉にも置き換えられます)の自分は「中華麺」をお願いしました。
一通りその広報誌を眺め終わったのですが、まだ来ない... 自分よりも先に入ったお客さんにもまだ配膳されていない... そうかそう言うことだったのか... 雑誌を薦めてくれた理由が判りました。 配膳にとっても時間が掛かるんですね... ある種、それも長蛇の列の原因なのね... 良く判りました... 結局25分ほど待ったでしょうか? ようやく自分の「中華麺」が銀色のお盆に載せられて配膳されました。
第一印象は、「でっ、デカイ...」 洗面器大のドンブリは、ラーショ系で、チャレンジ・メニューとかで出て来そうなくらい大きいです... 予習はバッチリですから、ココに2玉の麺が入っていること、そしてスープがタップリと入れられている事も判っておりますが、それにしてもデカイですw
先ずはスープを。 熱々であることは予習済みですが、それにしても熱々です。 スープの表面にタップリと浮いた脂がスープを温度を下げることはありません。 でもお陰で味わい判りにくいと思われます。 魚介系のフレーバーにラードの脂で、ライトな豚骨魚介系と言う味わいでしょうか。 でも、やっぱりスープが熱々で判らないです... 柚子の皮も入れられており香りはとってもイイです。
トッピングはナルトにメンマにチャーシューにネギ。 コリコリとした歯触りが心地良いメンマが、結構タップリと入っているのが嬉しいです。 そして薄めのチャーシューは、ライトな味わいの正に肉って感じで、これまた結構な枚数が入れられております。
そして麺。この中細弱ちぢれの麺がちょっと残念な感じでしょうか... まぁスープには合っているんだと思われますが、柔らかめな茹で加減が自分には、ちょっと合わないかなぁと言う感じです。 そしてコレが熱々のスープに入れられているので、なかなかズバっとススれない... フーフーと一生懸命冷まさないといけない... 故に何だかどんどん柔らかくなって行く様な印象を受けました。
何れにしましても、「ラーメン通信」で予習しすぎて、食べる前におなかいっぱいになっちゃった感じです。 業界一、日本一、最後には世界一と言うキーワードまで踊っている冊子だったもので、随分と過度な期待をしてしまったのかも知れません... うーむっ... ご馳走様でした...
「業界一の高額支給!手取60万」に何よりも興味を持ちました(爆)。 ブランディングって大事ですよねぇ~と改めて納得です! 再度、ご馳走様でした!