コメント
こんちゃ!
つけ麺にアタリの少ない福岡で、果敢にもつけ麺にチャレンジするお姿。
漢ですっ!w
スープ割りが豚骨スープってww
さすがですね。
やっぱりここはちゃんぽんなのかもですね。。。
たっくん | 2009年12月4日 14:53まいど~
麺が良さそうなので少々勿体ない一杯ですね。
つけ汁が進化すれば良くなりそう?!?!
店員さんと程よく絡んでいますねぇ(笑)
てつ | 2009年12月4日 15:19どうもです
確かにつけ麺で麺の固さ聞かれたらドキッとしますよね(汗
でも麺だけなら85点とはかなり素性が良さそうな麺なんでしょうね。
あとはその麺を活かせるだけのスープに改良が必要そうです。
やっぱり博多豚骨系でのつけ麺は鬼門なんでしょうか・・・
UNIA。 | 2009年12月4日 16:04毎度~
初レポもつ~w
あげあげ~~~www
ちんぽんの店でつけ麺か~w
相変わらず、チャレンゲーやな~w
貴殿の65点は、わちきに換算すると、48点くらいか~?w
アカンな~同好会 | 2009年12月5日 15:58たっくん、コメントありがとうございます。
つけ麺の文字を見てしまうと体が反応してしまうんです。。(汗
麺のレベルが高いのには驚きです!
後はつけ汁なんですが。。。
次回は”ちゃんぽん”にチェレンジしま~すw
ユー坊 | 2009年12月14日 15:47先輩、コメントありがとうございます。
麺は先輩の好みやと思いますよぉ~
>つけ汁が進化すれば良くなりそう?!?!
豚骨もしっかりしているし後は塩分・辛みと付け方で大きく変わると思いますw
>店員さんと程よく絡んでいますねぇ(笑)
オバチャンです!!!!!(爆w
ユー坊 | 2009年12月14日 15:50ウニア。しゃん、コメントありがとうございます。
>確かにつけ麺で麺の固さ聞かれたらドキッとしますよね(汗
でしょう~でしょう~
何を考えているのか意味不明でした(汗
ちゃんぽんが旨そうだったのでコノ麺なら(ニヤリ)旨いかもw
鬼門だと思います。。。(大汗
ユー坊 | 2009年12月14日 15:52美輪はん、コメントありがとうございます。
屋号には、”ちゃんぽん&つけ麺”やでぇ~
正当なチェレンジやでぇ~www
95年と13ヶ月以内に突撃してなぁ~www
ユー坊 | 2009年12月14日 15:54
ユー坊
azteca
3ちゃん








【確かに豚骨魚介です】
職場近くの新店です11月オープンでしたが“つけ麺”は12月から提供だったので様子を見て久しぶりの昼ラーを兼ねて行ってみました。
麺は博多元助などで提供している“慶史”のものなので期待大ですw
券売機で表記を購入しチケを渡すと、
♀店員:麺のカタさは?
オイラ:えぇ!? 一瞬唖然です。。
(つけ麺で麺の固さを聞かれたのはRDB参加前参加後も初めての出来事なんで。。(大汗))
オイラ:つけ麺にカタさ指定があるんですか!?
♀店員:ハイ!!
オイラ:お薦めは?
♀店員:好みですから!
オイラ:“慶史”の麺でつけ麺だから中太のプリシコと勝手にイメージしていましたが。。。もしかしてと、脳裏を過ぎったのは(。。。。。。つけ麺も“細博多麺”か~~~)
オイラ:細い麺なんですか?
♀店員:いいえ~ 太麺ですよ~
オイラ:おぉそう!(ホッと胸を撫で下ろし。。。) なら普通で!
前置きが長くなりましたが。
先客・後客は“チャンポン”100%注文という人気ぶり。
提供されていくチャンポンのドンブリは大きく旨そうです。。(つけ麺の印象が良ければ次回はコレだなぁ(笑))
茹で時間の関係から10分強程で登場!
麺はテンコ盛りです!(驚) 大盛り300gとのことなのでアゲアゲミッションのようです(笑w
つけ汁の温度は熱程度。器を温めている気配がないので冷めゆくペースは速そうです。
白濁したスープは豚骨主体で微かに魚介が漂う仕上がりで醤油タレが入っていなので正真正銘の“豚骨魚介”ですね(爆
粘度はシャバ系で味覚は塩分を感じ辛味酸味はありません豚骨出汁に魚介の出汁を混ぜ合わせたWスープの感じで豚骨が少しボヤケ気味に感じました。もう少し豚骨の濃度を上げてもいいかもしれません。
経験が少ない味わいなので不思議な感覚があり正直首を傾けてしまうところもありますが後を引くところもあるんです。。。微妙な旨さがある。。。
麺は中太より細いタイプ。
エッジがある四角い断面で瑞々しく艶やかな出で立ちは旨そうです!
湯で加減は丁度良く、麺茹で指定は必要ないと思います。
コシと弾力性を兼ね備えたシコツルの麺はとっても好印象です。麺だけの採点なら85点以上ですよ~
具はつけ汁側に青ネギ、麺側に鶏のほぐし肉・茹でキャベツ・海苔・薬味のおろし生姜とミョウガが添えられていました。
茹でキャベツはシャキ・ポリの食感でつけ汁に投入して麺と一緒に食べると良いアクセントになって良いです。
鶏のほぐし肉は塩分高めのパサ系でそのまま食べるとNG系ですが、つけ汁側に入れると塩分濃度も高くなって味のメリハリが出る感じで汁を吸ったほぐし肉も多少グレードアップされる感があります。
お好みで投入する“おろし生姜とミョウガ”は劇的な変化はなく可も不可もありませんでした。
スープ割はブーメラン方式で飛んだまま少し戻って来ませんでしたが熱々の豚骨スープを注がれ美味しく頂けました。
麺の主張に対してつけ汁のインパクトが弱かったので改良・改善されると上昇流に乗れると思うんですが。。。
麺の印象が良かったので次回はチャンポンを頂きに再訪したいですねw