初の訪問。国道255号線に面してあった。外見は古ぼけた感じのすすけた赤色の外壁の店舗。道路からは、橙地に黒の文字で「支那そば むら田」の看板が目立つ。駐車は、店の横に数台可能。中は、カウンターのみで10人は収容可能数。昼時におじゃましたが、客は常時6人くらい。店は大将と息子?の2人でやっていた。壁のメニュー表から私の定番「ラーメン」を注文。注文から5分ぐらいで品が到着。見た感じ、昔ながらの小田原系。脂は表面に層を成しいる。喰った感じ、スープは、小田原系の特徴である奥の方でじんわりとしみるおいしさを強く感じ。麺は、半透明の太さランダム平打ち縮れ捻れ麺がスープとよく絡んでいたが、麺が柔くちと残念。評判通り接客は素っ気なかった。期待が大きかったせいか少し物足りなく感じつつ堪能した。

ひぐま
たか&よし
なまえ
Driving Rain
KM





