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1月30日13:40頃訪問。(先客2名) 【 五目らーめん・ナツカシス・・・w 】こんちは。らぁ吉です。ここんとこ月1~2回のぅpですが、お付き合い下さいw今回のレビューは、こちらで~す!って、またかょ・・・ (#^-^)v前回 「 つきみらーめん 」 を頂いてから、久々の訪問ですw最近こちらに伺う前には、子供の頃を思い出し・・・「 ヨシッ!今日はアレ逝ってみよ~っ!!」 な~んて、独りで爆ワクするようになりました。・・・てな訳で、本日は 「 五目らーめん+カツ丼で、出発進行~っ!」入店しますと、座敷席に女性先客様が3名。おやおや・・・内、1名は知った顔!?女将さんw ご友人達と歓談中だったみたいです。アレ!?・・・あっ、オジサンは厨房にいらっしゃいました。いつものテーブル席に座り、メヌウを拝見。五目らーめん・・・五目らーめん・・・と。ありゃ、無いっ!無いじゃん!?女将さんに聞いてみますと・・・「うん、ヤメちゃったの。昔と比べるとメニュー半分位に減らしちゃったのょ!」・・・Orzそうなんだぁ~。あ"~カマボコの載った、あのビジュアルが脳裏から遠ざかって逝く~っw(グスッ)ではでは気を取り直して、標記+カツ丼にオーダー変更!! ご夫婦揃ってのオペと相成りました。待つ事、10分程で到着ですw (配膳後、女将さんは再度ダベリにっ!)写真をご覧の通り、正に「昭和」オーソドックスなビジュアルです。スープを頂きます。「う"っ、アヂッ!」 こりゃ、火傷するほどです・・・かなりの高温で焼いて頂いた様ですw フーフーして啜ってみますと懐かしさと目新しさを感じました。ベーススープは深いコクが円熟さを醸し出し、塩気を初め添加物の主張がシャープさを演出。決してクドショッパくは無く、絶妙なバランスかと思いましたw 写真は蛍光灯がテカッてしまいましたが。注目すべきは、油層はなし。油玉も殆んど見受けられませんwどんなレシピやねん?香味油未使用で、これだけの香ばしさを感じるのは・・・なぜ?年季入りの中華鍋故成せる業か・・・w 子供の頃、これ食べたかなぁ?失念w 今更ながらこの歳で、この作品の深さを実感!具材は、キャベツ・人参・ニラ・モヤシ・豚細。新鮮そのもの野菜は、シャキシャキで。なんと、味付けは全く施されていない様です。素材が持つ本来の旨味を堪能する事が出来る。量的にも、かなり多目です。ベジタリアンのおいらにとっては実に悦ばしい限り!豚細は、3切程。・・・と、少々寂しいですがwww麺を食してみますと、過去頂いた作品とは違って感じました。こちらは確か、全メヌウ。焼きそば まで同じ麺だったと記憶しております。この作品は若干細く、ウェーヴもかなり緩くモッチリとw 食感的には、軟目仕様となっております。熱々スープの影響は大かと思いますが・・・。他店でもたまにタンメンは頂きますが、こちらの作品はまた良い味出してますね!量的にも、CP的にも満足させて頂きました。☆ご馳走様でした☆ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-帰り際、女将さんに麺の事を聞いてみますと「 ウチは自家製麺だから、お父さんの気紛れで作ってんのよ!」えっ!? 自家製麺だったんすか・・・? v(-"-;)☆
このお店のタンメンは、野菜の旨味と魚介のダシのブレンドという、非常に珍しい一杯だと記憶しております。 このメニューにチャーシューを乗せてみたいです。
>エミリンさん こんちは。 コメありがとうございますw あれっ、肉好きでしたかぁ!?こちらのチャーは大きいから 何だか嬉しくなっちゃいますよねw ところで、合コンの件は・・・その後??? v(-\"-;)☆
(先客2名)
【 五目らーめん・ナツカシス・・・w 】
こんちは。らぁ吉です。
ここんとこ月1~2回のぅpですが、お付き合い下さいw
今回のレビューは、こちらで~す!って、またかょ・・・ (#^-^)v
前回 「 つきみらーめん 」 を頂いてから、久々の訪問ですw
最近こちらに伺う前には、子供の頃を思い出し・・・「 ヨシッ!今日はアレ逝ってみよ~っ!!」 な~んて、独りで
爆ワクするようになりました。・・・てな訳で、本日は 「 五目らーめん+カツ丼で、出発進行~っ!」
入店しますと、座敷席に女性先客様が3名。おやおや・・・内、1名は知った顔!?女将さんw
ご友人達と歓談中だったみたいです。アレ!?・・・あっ、オジサンは厨房にいらっしゃいました。
いつものテーブル席に座り、メヌウを拝見。五目らーめん・・・五目らーめん・・・と。ありゃ、無いっ!無いじゃん!?
女将さんに聞いてみますと・・・「うん、ヤメちゃったの。昔と比べるとメニュー半分位に減らしちゃったのょ!」・・・Orz
そうなんだぁ~。あ"~カマボコの載った、あのビジュアルが脳裏から遠ざかって逝く~っw(グスッ)
ではでは気を取り直して、標記+カツ丼にオーダー変更!! ご夫婦揃ってのオペと相成りました。
待つ事、10分程で到着ですw (配膳後、女将さんは再度ダベリにっ!)
写真をご覧の通り、正に「昭和」オーソドックスなビジュアルです。
スープを頂きます。
「う"っ、アヂッ!」 こりゃ、火傷するほどです・・・かなりの高温で焼いて頂いた様ですw フーフーして啜ってみますと
懐かしさと目新しさを感じました。ベーススープは深いコクが円熟さを醸し出し、塩気を初め添加物の主張がシャープ
さを演出。決してクドショッパくは無く、絶妙なバランスかと思いましたw
写真は蛍光灯がテカッてしまいましたが。注目すべきは、油層はなし。油玉も殆んど見受けられませんw
どんなレシピやねん?香味油未使用で、これだけの香ばしさを感じるのは・・・なぜ?年季入りの中華鍋故成せる
業か・・・w 子供の頃、これ食べたかなぁ?失念w 今更ながらこの歳で、この作品の深さを実感!
具材は、キャベツ・人参・ニラ・モヤシ・豚細。
新鮮そのもの野菜は、シャキシャキで。なんと、味付けは全く施されていない様です。素材が持つ本来の旨味を
堪能する事が出来る。量的にも、かなり多目です。ベジタリアンのおいらにとっては実に悦ばしい限り!
豚細は、3切程。・・・と、少々寂しいですがwww
麺を食してみますと、過去頂いた作品とは違って感じました。
こちらは確か、全メヌウ。焼きそば まで同じ麺だったと記憶しております。この作品は若干細く、ウェーヴもかなり緩く
モッチリとw 食感的には、軟目仕様となっております。熱々スープの影響は大かと思いますが・・・。
他店でもたまにタンメンは頂きますが、こちらの作品はまた良い味出してますね!量的にも、CP的にも満足させて
頂きました。
☆ご馳走様でした☆
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
帰り際、女将さんに麺の事を聞いてみますと
「 ウチは自家製麺だから、お父さんの気紛れで作ってんのよ!」
えっ!? 自家製麺だったんすか・・・? v(-"-;)☆