コメント
こんにちは。
東京に帰ってきたんですね。
こちらの店主さんは素材に拘りを持って
営業されているんですかね。
自分なんかは無料大盛が気になって
すぐ飛びついちゃうタイプです。
機会があったら食べに行って見たいです。
ayashi | 2010年2月14日 09:08ayashi さん どうもです。
東北を知ると寒さの感度メーターの目盛が増え、こっちはなんともないぐらいですw
壁一面に書かれた拘りの抜粋で失礼しました。
大盛は体調の良い日を選んで頑張ってみます!
機会があればお試しください。
kongohrikisi27 | 2010年2月14日 18:09
kongohrikisi27
れぃにゃん
お志乃
水戸 稲郎

一日三食ラーメン





店内を眺めること数分、スタッフさん同士の連携と掛け声・・・・なんと言ってるのか。
なにやらコダワリを伺えます。二度目の訪店というものの、初回のようなもの。
素材へのコダワリ_江戸菜、鹿児島産の黒豚、瀬戸内産の荒サバそしてウルメ鰯、
の和出汁、道内産の真昆布だそうな。
「江戸菜」お恥ずかしながら初めて聞く食材。なにやら小松菜の品種改良で云々~らしいが、刻み昆布入りの一風変わったつけ汁にもよく合う。
青菜へのお想いがおありだそうで十分伝わる。一食の価値アリ。
麺量も多加水麺で、無料の場合大盛で600㌘となっている。
お得感あるんじゃないですかね。僕も一度は挑戦したいところです。
なにもつけず、ツルッと1本食べたら甘み苦みが共存する仕様。素でもOK。
実は我が家からも程近く、医大生や近くのサラリーマンに支持されるのは
知ってはいた。
まぁ「機会があれば」程度に今回まできたが、旨い!より美味しいと表現したい。
ヘヴィロの鐘が鳴る。
あると思います。
場所も分かりにくいから、これ以上の行列はないかも知れないが
気軽に暖簾をくぐり、それを楽しみたい。
ご馳走様でした。