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ラテン語の「ボニータ(若い娘)」を連想させる、およそラーメン店らしからぬ名前の為、無関心店舗だった。店名の意味が(鰹)であり、繁盛に通行している道路と線路一本隔てた立地(全く知らなかった)だと最近RDBで知った。
・期待=①蕎麦風の鰹節のやさしい旨さ。秋田県十文字町の「マルタマ食堂(数年前の味。今は全然ダメ)」、福島県須賀川市の「かまや食堂」並みの純和風鰹節風味。≪RDB採点参考は以下≫かつおの風味が強烈、粗引き鰹の旨味な一杯
・懸案事項≪(RDB採点参考≫=Ⓐ食後パンを食いたくなる程普通盛は量が少ない。Ⓑ値段が少々高いかも
・結果=①鰹節の雑味は感じるが旨みは薄く、黒い醤油スープのキレ味も薄い。甘い油っこさ有り。スープ完飲後、口の中に油がべったり残った。魚〰ガツンはなしヨⒶスープ完飲後は満腹感有りⒷ普通盛¥750はチョト高いかも*個性的で旨いと思うが、鰹節シミィール旨さ(煮干ガツンとは異なる)を期待した小生には、過去に体験した店の鰹節系のやさしい旨さ(小生的には煮干はお父さん、鰹節はお母さん)とは大きく外れ、且つ麺も短めで残念。*「油なし」だと鰹節味が違うのか?RDBの採点は詳細記載がなく、殆ど油有りのようだが*ボリュームのあるチャーシューは旨いが、スープより醤油味が濃い。この味をスープに出せば旨いのでは?*店名に注釈(鰹)を入れたら認知度変わるのでは?

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