自家製創作麺屋 駿の他のレビュー
アカンな~同好会さんの他のレビュー
コメント
毎度~
まだ食うんかいな!?
って人のこと言えへんけどなww
江東区は課題店が多すぎや
共同出資でアパート借りひん?
っていうかYMKさんの家に居候しようぜ
たっくん | 2010年4月29日 21:34たんくつ毎度~
完飲主義やめてから、
連食してもブトらんようになってきたど~w
つうか、YMKさんの家を占有しようぜ!!
アカンな~同好会 | 2010年4月29日 21:44スイちゃん そろそろ検査行けや~ 血ィどろどろじゃぞ~www
浅香唯のコントかァ あッ 佐藤唯のコントかァ コントはドリフが永久に不滅じゃァw
鳥100%って すごく良さそうじゃけんど ダシ取りって難しいんじゃろうなァ
爺ちゃま | 2010年4月30日 00:06じいちゃん毎度~
昼にむちゃ食いしたら、夜と朝抜くから大丈夫やろ~
…アカンか~w
んまぁ、頑張っとるお店やから、影ながら応援しとるよ~w
アカンな~同好会 | 2010年4月30日 00:21スイちゃん、まいどぉ~
唐揚らー麺食べてやぁ~
より鶏を感じられるかもよぉ~
そしたら宮崎さんも満足して
良い映画作ってくれるわ!
トリン、トリ~ン
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年4月30日 05:19隊長、毎度~
3軒目やったから、
刈り上げラーメンは無理やったわ~
なぜに宮崎?
って駿かぁ~www
アカンな~同好会 | 2010年5月1日 00:23まいど~
鶏骨100%ですか
鶏のとんがった足の部分を使うと油っこくなるんだっけかな?
チャーシューは外周を焼き固めてありますね~つうか油で揚げたのかも。
鶏とニンニクは相性いまいち(ラーメンね)と思うんですが、それでも
マー油を使うのには何かある~~
kouhei | 2010年5月1日 01:26幸平さん毎度~
550円で頑張るんはええことやけど、
単価あげて凄いのん作るんも手やね~
マー油は、見た目が好きですわ~w
アカンな~同好会 | 2010年5月1日 07:44まいど~
江東区荒らしてるね~w
みんなでYMKさん家に引っ越そうぜ!!
ゲッタマ | 2010年5月2日 08:02暴君、毎度~
有明いったら振られたがな~w
YMKさんに責任とってもらおうぜ!?www
アカンな~同好会 | 2010年5月2日 17:01>責任とってもらおうぜ!?www
あの方、自宅でPCやらんからね。
週明けで、レビューが下にくるから見ないんでないかな?
ココ、スイちゃんさん好みやと思ったんだけんど。
今一歩のようでしたね。
有明よりすきなんだけどな。アタシ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年5月2日 17:59御宅さん毎度~
シャバの白湯は、普通に好きなくらいやよ~
550円の清湯やったら、75点以上でそうな予感w
にしても、興味深いお店やね~
アカンな~同好会 | 2010年5月3日 00:56
アカンな~同好会

Stag Beetle
Jean
食べ歩きmax(不定期中・・)






New Old Style 肉そばけいすけでスタミナをつけた後、こちらへお邪魔しましたぉ~
平日11時57分に暖簾をくぐり、入口左手の券売機にて「鶏骨ラーメン…550円」を購入し、カウンター上に置く。
んでもって、券売機脇の給水器にてセルフヲーティングを施し、ガララーガなカウンター席に腰掛ける。
スタッフぅは、店主1名体制。
客入りは、先客1人,後客2人と、昼時にしてはちょい寂しげな感じ。
いつものようにスイちゃんの時事ゲームに興じ、放鳥されたスイちゃんが最後の卵も捨ててしまった瞬間、注文から5分51秒229で、熱々のラーメンが店主自らの手により、スイちゃんのもとへ届けられた。
http://photozou.jp/photo/photo_only/214255/37043361?size=800(全景)
撮影会を終えスープを一口、「旨鶏油いぉお~~」ぉお~~
スープは、鶏白湯。
温度は熱々で、冷めゆく感覚に乏しいタイプ。
スープ皮は、鶏油とマー油のコート。
粘度は、ほとんどないシャバ系。
出汁感は、動物系ライト鶏さんがメインに…
ん?鶏100%って書いてあったっけな?w
塩分濃度はそこそこで、良くいえば出汁感を前面に出しとるタイプなんやけど、普通にいえば輪郭がボヤけとる印象かな。
んでもって、味のコントラストは、佐藤唯のアクセントな感じ。
味の感覚は、初動で動物系の旨みが口内に広がり、中盤から終盤にかけてマー油感が相乗され、そのまま鼻孔へと抜けていく感覚やね。
麺は、角型中太細微ウェーヴ系自家製麺、麺量150gくらい。
加水率はそれほど高くなく、麺にツブツブなんが練りこまれとるね。
全粒粉とやらかね?
茹で加減若干硬めやけど、この麺はしっかり茹でたほうが好みかな~
スープや具材との相性は、普通にええんやないかね~
スープがループにプールする、スープール絡み3段活用初級は認定されるやろうねw
具は、チャーシューがメインに、メンマ,モヤシ,青菜,海苔といった構成。
具材系は、可もなく不可もなくといったところかな~
正直、あまり印象に残ってへんのよね~
あっ!という間に完食!
連食やから完飲は控えた。
ゴメンぉ~
ちなみに、わちき的妥当価格は600円。
都内にしては、割安感あるね~
【味】65【CP】+2【ライスサービス】+1【ライスはいらないぉ】-1【雰囲気】-1【連食3軒目特別査定】+2
総評。このご時世、首都で鶏白湯で550円なんて、頑張っとる印象やね~
さらに、ライスサービスもあるみたいやから、頑張りすぎやないかね~w
味わい的には、個人的にあまり得意としないシャバな鶏白湯ですわ~
マー油でコクをプラスしとるところからして、鶏の味わいが前面に出とる感じもないんやけど、丼の見た目含めてラーショの鶏白湯バージョンととる人もおるかもね。
価格設定から来るイメージかも知れんけど、なんとなくチープな感じも?
なんとなく隠れ家的なお店やけど、良心的な商売をしとるんで、ちょっとしたきっかけがあればブレークしそうな感も無きにしも非ずやね。