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コメント
見たい!ラーメンぬきで見たい!ww
大人のお餅屋 | 2010年7月26日 01:17シャンプー対決w
個人的には、アンジーの様な色っぽいくちびるの
アジエンスさんに軍配が上がりますw
また、どこか綺麗過ぎる店員さんのお店発掘せねば!
RDBを何たるか分かっていないですね(瀧汗)
あかいら! | 2010年7月26日 06:26あかいら!さん こんばんは
是非是非!あかいら!さんの幅広い知識とネットワークで更なる
美女を探し出してください!
そういう私もRDBの趣旨に反しちゃってますね(大汗)
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2010年7月26日 19:42大人のおもち屋さん こんばんは!
残念ながらこちらのお店はつけ麺専門店。
熱々のラーメンのご用意がありませんので、
双眼鏡持参のうえ、店外からの観察でお許しください。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2010年7月26日 19:46
ジャムおじちゃん(充電中...)
Max
ザクシールド

きみ
やっぱりネコが好き





今、巷で噂になっている美しすぎる女性店主を拝見するために、こちらの店に訪問してまいりました。
12時50分店舗着、券売機は外にあるんですね。本来、初訪問ならば券売機の一番左上のボタンを押すのがセオリーなんですが、今回の目的が不埒なので表題の品を選択です。
手動式ドアを開けると目の前にいらっしゃいました。
あ~なるほど!確かに美しいです。すらっと細身で日本語は上手なんですがちょっとアクセントが違うハーフ系?アジアンビューティーアジエンス(以下、アジエンスさんと呼ばせていただきます)。
着席し、食券を置くと男性スタッフから麺の種類と量を尋ねられます。取り敢えず、朝ラーからそれほど時間が経っていなかったので、
「並盛は何グラムですか?」と質問すると、
「220グラムです」との回答。
では、平打ちで並盛をお願いしますと言ってしばし待ちます。
その間、アジエンスさんは洗い物をしたり、スープ割りを作ったり、麺の計量をしたり...てきぱきとこなしておりました(当たり前)。
他方、麺茹で機は自動で上げちゃったりしてるんですねぇ(手抜き?)
私の平打ち麺もきっちり220グラム計量され麺茹で機にザブン。
良くあるキッチンタイマーではなく時間になるとすーっとザルが上がりました。
麺が〆られ、アジエンスさんがつけダレを用意し、私の元に提供されました。
アジエンスさんが、「紙エプロンありますがお使いになりますか?」と聞いてくれましたが、かっこつけて、「要らないです!」と答えてしまいました。
記念撮影を済まし、いただきます。
これは、すごい平打ち麺ですねぇ...
きしめんとほうとうを足して2で割った感じです。相当なインパクトです。
麺を一本つけダレへ...
スパイシーですがドロっと感はありません。特長はなく至って普通です。
一方、店名にもついている、「とろ肉」ですが...
こちらも、まあ可も無く不可も無く普通のバラの茹で豚という感じです。
(一応、カウンターにはとろ肉についてのこだわりや食べ方が丁寧に記されておりましたが、特別唸るほどの代物では正直ありませんでした)
麺の上にとろ肉3枚、糸唐辛子のみの構成。(至ってシンプル)メンマが無いのは気のせいなんでしょうか?
カレーつけダレの中はサイコロ状のジャガイモが数個、底の方に申し訳程度のほぐし肉のみという、大変シンプルな構成。私のような貧乏舌の持ち主には到底理解出来ない複雑な材料がスープにきっと溶け込んでいるのだと思います(思いたい)。
麺終了後、アジエンスさんに、「スープ割りをお願いします」と告げると、
「ネギ入れますか?」と、
思わず、「はい、お願いします」と答えました。
しかし、スープの量が多めだったのか、シャバシャバ系カレースープになってしまいました(失敗)。
アジエンスと言えばシャンプー。
シャンプーと言えば椿。
私の地元、蒲田にも、「中華そば 椿 蒲田店」という店が...
そこの女性店員のキャラ素晴らしいです。
アジエンスVS椿...
どちらも甲乙つけがたいですが...
あ~何だかラーメンのレビューではなくなってしまいました!すみません!
ご馳走様でした。