コメント
こんばんは。
デタ!目的語のないマシマシw
自分もこの「焼きじろう」、どう捉えていいか悩みました。
採点カテゴリの話ではなく、その存り方についてですw
そもそも、「焼いて」いません。
でも、焼きそばも焼いてませんよね。炒めそばですよね。
というわけで、これは炒めラーメンじゃないかなぁと。。まぁだからどーしたと言われれば、それまでですがw
Eスト | 2010年7月28日 23:34こんばんは~。
焼き二郎ですね、ツマミとしてはナイスでないでしょうかw
最近行ってないので、また頂きに行きたいですわ~。
ど・ニンニクは辛すぎて喰えませんでしたけどw
プリティ | 2010年7月29日 00:01Eストさん、まいどです!
> デタ!目的語のないマシマシw
マシマシの目的はあれど、目的語はなしw
イイぢゃないですか、それはお店の策略に載りましょう!w
> そもそも、「焼いて」いません。
> でも、焼きそばも焼いてませんよね。炒めそばですよね。
思わず、「焼き」と「炒め」の違い、調べてしまいましたよ!w
要は、直火焼き二郎って訳ですよねw
そういう意味では、「焼きそば」って、全否定ですw
あかいら! | 2010年7月29日 07:23プリティさん、まいどです!
> 焼き二郎ですね、ツマミとしてはナイスでないでしょうかw
> 最近行ってないので、また頂きに行きたいですわ~。
そうですねぇ~
焼酎のつまみとして、頂くにはイイ塩梅かも!
> ど・ニンニクは辛すぎて喰えませんでしたけどw
マシマシのニンニクもかなり辛かった...
もう、身体が火照っちゃって... その夜は眠れませんでしたよw
朝まで頑張れそうでした!ww おっと、大人の話ですw
あかいら! | 2010年7月29日 07:26こんにちは。
レポート読んでて焼きじろうもおいしそうですが、
「中々」が気になりました。
これは焼酎なんですか?
これと一緒に頂いてみたいです。
ayashi | 2010年7月29日 09:44こんちくわ~。
拝見してて思ったのは、スープの存在です。
スープではなく、つけダレ?って思ったのは私だけでしょうか。
その炒めた焼きそば風の物をつけダレにつけて、つけ麺風に・・・?
でも、酒のツマミに焼きそば風のそやつで1杯・・・ってのもいいですね~w
富士山 | 2010年7月29日 10:01
あかいら!
nobさん
3ちゃん
ぽんたくん
junjun





お店にはいると元気な女性店員さんが出迎えてくれます。 厨房男性スタッフもよく声が出ておりなかなかイイ接客です。 流石、競争の激しい神田と言う土地柄か、サービス業はしっかりとされている感じです。 いきなり「焼きじろう」でも良かったのですが、まだ呑み足りなかったこともあり、「中々」をロックで頂きながら、グラスを手向けて「焼きじろう」の出来上がりを待ちます。 更についでに「マシマシ」もお願いしました。 「マシマシ」は、その名の通り、野菜、ニンニク、背脂を増量してくれるオプションですが、¥150と有料なのは、ちょっと寂しいです... まぁ、お酒が入っているので、多少気持ちは大きく出ておりますがw
丁度、厨房目の前で「焼きじろう」は調理されていきます。 フライパンにアブラをひき大量のもやしを炒めて行きます。 自分の「マシマシ」と「レギュラー」の「焼きじろう」を2つのフライパンで別々に同時に調理されているのを見ておりましたが、野菜の量、調味料の量についても、大分目分量であることが判りますw まぁ、そこがイイ塩梅なのだと思われますw
その大雑把(失礼!)な調理を見ていると、レギュラーとマシマシは、野菜については2倍、背脂、ニンニクについては3倍程度の違いがある様です。 背脂とニンニクに関しては、かなりの量が盛られております。 ボリューム的に、プラス¥150だけの価値はあるかなぁと言う感じです。
しばらくして、「中々」が調度「空」になったタイミングで「焼きじろう」が登場です。 で~ん! 四角いお皿に盛られた、その一品は、ラーメンと言うより、一品物と言う感じです。 溢れんばかりに、お皿になみなみと盛られております。同時に熱々のスープも配膳されます。 器が熱すぎて、直ぐにスープは飲めませんでしたが、それを何事も無かった様に持ってくる女性店員さんがスゴイですw
さて、「焼きじろう」。 先ず、盛られた背脂の量に驚きます。 かなりマシマシな背脂が、雪山の如く全体を覆っております。 そしてその上に、ニンニクがどーん! 青森県田子産の国産のニンニクと言うことですから、何とも贅沢です!
先ずは麺を引き出して頂くと、「焼きじろう」と言ってイイのかどうか判りませんが、基本的にはインパクトに欠ける味わいです。 ただ圧倒的な量の背脂とニンニクで、随分と圧倒している感はありますが、それでも、二郎と言うには、随分と遠い感じは否めません。 途中、カウンターに置かれた刻み玉ねぎ、揚げニンニク、魚節粉などで、カスタマイズを楽しめるのはイイ塩梅です。
麺は中細ストレート麺。 若干平打ちの麺は、茹で上げた後に炒めるので、随分と柔らかい感じでしょうか? もやしのシャキシャキ感も若干弱めで、麺のコシも弱めです。 もやしと一緒にほぐし豚も炒められておりますが、これもちょっとパサついた印象で、これぞ!と言うインパクトはどこにも感じられませんでした... でも、まぁ、それは二郎を強く意識するが故で、そうじゃなければ、なかなかイイ塩梅の焼きそばですw
一人気を吐いていたのが、国産ニンニク! これがメチャクチャ辛~い! もちろん貧乏性なので、全部きれいに頂きましたが、ニンニク臭は次の日まで残ることになるのでしたww ご馳走様でした! あっ! スープについて触れるの忘れてましたが、魚介風味のこのスープはなかなか旨かったです! ネギのシャキシャキ感もイイ塩梅でした!
一先ず、「焼きじろう」は、カテゴリ上「油そば、汁なし系」と分類しましたが、これ、調理工程見ても「焼きそば」じゃないですかね? でも誰のレポートもグレーになっていないのは何故でしょう?!w 「焼きラーメン」より、よっぽど「焼きそば」だと思われますが...w 再びご馳走様でした!