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コメント
毎度~。
兼ねてから色々と言われるお店ですが、「いい材料・いい仕事=いい味」はこれか!ですよね!。
>海老団子は、海老の身のプリプリが味わえる絶品(もう一個ちょうだい!)。ここから染み出ているのでしょうねー。
~う、旨そうですネ~。特に「染み出す」・・・。
>いろいろ感じ方はありますでしょうが、
~その微妙な感がこの店っぽいんですが、何度も行った訳ではないですが、「この味なら文句有りません~。」でした。
何れにせよ、「塩」でこれほどの満足感、滅多無い!と思ってますし「塩キラー」のとまそんさんがこの点数・・
納得です。
昼飯専門 | 2010年7月30日 20:10昼飯専門さん、毎度おーきにです。
旨かったのですが、肉食べた印象の方が残っています(笑)。
限定メニューの「とりそば」がきになっています。隣の方が食べてたのが美味しそう・・・。
また、行ってレビューしまーす。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年7月31日 09:32
とまそん@ラーメン食べて詠います
鶉
HASH-ROYAL
atmura
№61
maroto





豚にオーブンを使う時間がかかるから、つけ麺なみに、時間がかかった10分後、配膳です。スープのファーストコンタクトは、正直言って薄い。しかし海老の香りがあとから追いかけてきますね。味の感覚は「海老塩」、でも見た目は「豚肉三昧」。このGAPがおもしろいと思います。海老団子は、海老の身のプリプリが味わえる絶品(もう一個ちょうだい!)。ここから染み出ているのでしょうねー。参りました・・・。
そして課題の肉です。【ガブ!】噛み応えがあること!これを考えたひとは、相当の豚肉好きだと思います。やらわかーい、一般的ラーメンチャーシューとは明らかに違いますものね。豚の野趣が感じられる、ここでしか味わえないチャーシューです。東京では出会えませんね!
さて麺ですが、ラーメン用の細い麺でもエッジがたっていますね。店員さんの麺箱から湯でがまに投入するまでの、麺に対する手さばきが見えます。真摯さがうかがえます。
保管用の棚からだす。棚の中で麺をほぐす。麺同士からまないように空気を入れる。麺釜に投入。ひとつひとつ、箸で絡むのを確認する。きっちりタイマーでゆで時間確認する。さっさと引きあげる。十分湯切りをする。スープに投入する。別の係りが菜ばしで椀ごとに麺を整える・・・・。
こうして、食するほうも安心して麺に没頭できるのですね・・・。
いろいろ感じ方はありますでしょうが、今日の一杯は、旨かったので、スキップして帰りたかったくらいです。ありがとうございました。
今日もほんとに、ごちそうさまでした!
(添付写真は、具が多すぎて、麺が全然写っていなくてごめんなさい。)