コメント
どうもです~。
洗練された出汁、それでいてポテチの最後とは・・・頭が???です(笑)
しかし、鰹主体の和なら旨そうです。
ワタクシも、鰹の呼び方、勉強しにいこうかな~w
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年8月16日 07:11ども~
武蔵小山の有名店ですねぇ~
>何軒かフラれた後、コチラへ辿り着きました。
看板を照らす灯りが神々しく見えましたね~w
=>うーん、そのお気持よーく分かります(笑
同店で鰹な一杯を感じたいです!
YMK | 2010年8月16日 08:45ラーメン王子さん こんにちは!
>見た目の想像よりもガツン度は控えめですが、鰹主体の出汁感です。
いいですねー! 魚介好きに自分にはたまりません。また、宿題店舗が増えました。
ヨコべー | 2010年8月16日 10:07こちら、宿題店なのですが、なかなか足が向かず。。。
鰹主体の清湯に魚粉ですか。魚尽くしですね〜。
写真を見るにけっこうこってりめなのかな?と思いますが、レビューを拝読すると、そうでもなさげ。
うーん、気になります。近々行ってみないとなぁ。
確かに味噌も気になるかも!
タム6000 | 2010年8月16日 12:20どうもです。
>何軒かフラれた後、コチラへ辿り着きました。
お盆休みにやられちゃいました??
こちらですが、“あらびき”はポテチの最後ですね~w
別の例えでは、アイスクリームの蓋の裏に付いてるやつとか(ちょっと違うか!?)
Eスト | 2010年8月17日 01:07
おうじろう
タミヤモトオ
絹ごし木綿
エビエンジョイ
James namy






初訪、先客2名、後客2名。
入口すぐの券売機による食券制。お店は、ご夫婦らしき2人体制。
お冷やは奥様が出しくれて、お替りは卓上ポットにて。
アイテムは、胡椒と「じゃこめし」用の醤油。
何軒かフラれた後、コチラへ辿り着きました。
看板を照らす灯りが神々しく見えましたね~w
よって“Bonito=鰹”以外は、予習ゼロの状態でのメニューチョイス。
オススメらしき表題をプッシュです。
世界各国の“鰹の呼び方”を勉強しながら到着を待ちましたw
くすんだ色合いの表面は、魚粉的な浮遊物によるモノ。
その下はスッキリめの清湯系スープ。見た目の想像よりもガツン度は控えめですが、鰹主体の出汁感です。
カエシも醤油の主張は然程強くなく、塩角もない塩梅ですね~。
想像とのギャップはありましたが、そうと分かればスイスイ飲みやすい和風スープw上品な甘みが新鮮ですね~。
中細の縮れ麺は、ツルツルと喉越しの良いタイプ。
具材は、柔らかチャーシューにメンマ代わりの筍、あとはワカメとカイワレ。
スープを飲み進めていくと、底に粗挽きの鰹が堆積しているのが確認できます。
ある先輩のお言葉をお借りしまして・・・“ポテチの最後”のような感覚が楽しめましたw
ごちそうさまでした。店名の通り、鰹を前面に押し出し、洗練された出汁感という印象でした。美味しかったです。
表面の魚粉・丼底の粗鰹・“あらびき”からのイメージとは、少々ギャップがありましたけどね~。
この和のスープに味噌を合わせたら・・・機会があれば「味噌」を頂いてみたいと思います。