コメント
どうもです
こちらは麺が変わったと言うのを知って是非行きたいと思っています。
確かに先日のチャーシューワンタン麺は90点オーバーでしたが
この88点もこれはちょっと期待してお邪魔したいですが・・・暑くて遠征熱が(汗
UNIA。 | 2010年8月24日 13:43どもです!
先日拝見した
チャーシューワンタンといい
此方といい、非常にポテンシャルが高いようですね。
これは、追随のプライオリティを上げないとw^_^
YMK | 2010年8月24日 13:58どうもです~。
おっ、「冷やしつけ」いかれましたか~!!
とうがらし、先輩が大丈夫なら私も大丈夫だな~、きっとw
あんなスタンダードな1杯を出すと思ったら、こんな斬新なモノまで!
引き出しの多いお店ですねw
おうじろう | 2010年8月24日 15:06どうもです。
冷たて辛い・・・後からじんわり来る感じがいいですね。
チャーシュワンタンがガチの勝負なのに対し、こっちはエキシビジョン的な遊び心がありますね。
Eスト | 2010年8月24日 15:30どうもです!
赤とうがらし?いきましたねぇ(笑)
だいぶ辛さに強くなってきたのでは?
昆布茶も面白いですね。
こちらもいつかは追随してみたいです!
てつ | 2010年8月24日 16:11どうもです~。
コチラはノスタ本で気になって訪問予定です!
コチラでつけ麺とは~!
紫蘇は好きなんです。。
〆が何より気になります・・・!
初訪は、やはりノーマルの一杯からでしょうかね!?
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年8月25日 05:53泉さん、どうもです
ギリの辛さくらいなんでしょうか…。
自分でもイケるくらいなのかなぁ
メニュー表を見たら紫蘇の方を
選択してしまいそうです。
辛味揚げ玉~
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年8月25日 05:54お!赤冷つけ、いかれましたね!
辛さより旨味が先行するつけ汁ですし、お気に召していただけたようでよかったです!
こちら、麺の歯ごたえと風味、そしてつけ汁がものすごくマッチしてるんですよね~。
このつけ汁、かなり個性的なはずなのに、スッと入っていくのはまとめ方の妙ですね。
しかし、これより評価の高い「チャーシューワンタン」、こちらはぜひ食べないといかんですなぁ。。。
タム6000 | 2010年8月25日 10:45
泉
けNぢ
お志乃
二枚だニャー
Chris MacArthur
40Clockers





辛さに弱い私なのですが、2種類の「冷やしつけ麺」から「赤とうがらし」を選択いたしました。もう一種類は紫蘇フレーバー。紫蘇は好きなのですが、「紫蘇ドレッシング」はあまり得意ではなかったものですから・・・(汗)
諸兄のレビューを拝見し、ちょっぴり予習をいたしました!!
入口付近のカウンター席に腰を落ち着かせソイツとの対麺を待ちます。
およそ8分ほどでソイツと対麺。
赤いスープの登場に一瞬怯みますが、なかなか涼しげな表情をしたソイツ!!
なるほど、このブランド麺に対するイメージは『太』なのですが、そのイメージとは異なったタイプの麺。早速、麺だけをいただいてみることにいたします。
いやぁ~コシの強さが一際アピールしてくれますねw
プリッと〆られた麺は風味も豊かですなぁ~
続いてスープを試してみます。
ほほ~っ、何とも風変わりなタイプのスープですね。
つけ麺のスープというよりは冷製パスタのソレをイメージさせますね~
舌先に感じるというよりも喉の奥に来る辛さのようで、これなら私でも耐えられますよw
幾分、モッタリとしたスープなので、麺との絡みもいいようです。
麺を入浴させズバッと啜る際にも絡みの良さが印象に残ります!!
独特の酸味と辛さと冷たさがいいじゃないですかww
具は別皿で配されており、見た目にも美しいですね。
胡椒の効いた鶏モモ肉は煮こごりでコーティングされており、楽しめる一品でした。
辛味揚げ玉は指示通り麺に絡めていただいたのですが、スープとはまた違った辛味とカリッとした食感がとってもいいアクセントになるようですね。
こちらではスープ割りではなく、昆布茶を出してくれるんですよね~
また、スープに入れるのではなく、スープを昆布茶に入れて楽しむそうです。
独特の辛味が昆布茶の熱によって覚醒されるようで、とっても楽しい締めのスープとなりました!!
そうですね~
今までいただきたことの無いタイプの一品。冷たいスープの品はなかなか難しいと思うのですが、上手く仕上げているなぁと素直に感心してしまいました。
ただ、先日いただいたチャーシューワンタン麺から得た、シンプルな衝撃の方が勝ったかなぁと・・・
どちらにせよ、嗜好にとっても合うお店だということが解りましたので、引き続きマークしてみようと思います!!