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「汁なしぶらじ」@にぼぶらの写真“立川らーめんたま館(やかた)”のお店が9月中旬に入れ替わる。

卒業となるのは、“煮干し 青樹”と“武蔵家”。
現在、鏡花×武蔵家、井の庄×青樹のコラボ麺も始まっています。
ちなみに9/14(火)~22(水)までの期間は、店内入れ替わり改装の為、休館。

今回はそれに伴い、よりスタンダードな“中華そば 鏡花”に変わるコチラに伺います。

“にぼぶら 鏡花”

今まで、二郎インスパイア系を食べてきましたが…
まだ汁なしを食べてないので、今回はコチラをいただきます。

・汁なしぶらじ 800円。

今回、野菜増し・ニンニク抜きでオーダー。
チャーシューは、角切りでタレが絡めてあります。

見た目はいい感じでジャンク。早速、下から麺を持ち上げます。
汁なしといってもタレで和えてる感じではなく、スープが少な目と言う感じ。

その分、味は濃くしてあるようです。しかし…豚の旨みと甘みが足りない。
なので、オーション極太麺のごわごわ感だけが口に残ります。
半分食べたあたりから、味の薄さで麺の小麦感がこれでもかと押し寄せる。

今まで、鏡花の二郎インスパイア系を食べてきたけど、この汁なしが一番飽きが早い。
量的には、ちょっと多く感じるくらいで丁度いいが…豚の旨みが少なすぎますね。

このスープとカエシだと、ぶらじろうや、じろつけが結構好みだったので残念。

まぁ~今後の展開として、より原点の中華そばに変わっていくようなので…
ある意味、こういうジャンクな鏡花は最後なのかな?!ご馳走さまでした。

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