コメント
こんばんは~
麺屋 彩々 昭和町本店、自分も今日行く予定でしたが、行けませんでした。
麺が旨そうです。しかしこれでも十分「カレー」に見えますね~。
立秋 | 2010年9月27日 23:33おはようございます。僕も最初はカレー色に見えましたが、最近のカメラ性能UPはすごいですね。豆板醤の欠片が視認できました!
市販の豆板醤プラスと「100円」の・・・・たんなる天秤ではなく、
アイデアとかスペシャリティ不在が足りないとう採点基準コメントには、とても参考になりました。ちゅーか勉強になりました。
普通のラーメンの出来がよいと、それを超えるのも大変ですね。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年9月28日 09:05 毎度、コメント等おおきにです。立秋さん。
>麺屋 彩々、自分も今日行く予定でしたが、行けませんでした。
~う~ん、残念・・・・。ご採点見たかったです~。最近、何か妙に人気ですので、
「待ち」必至と思われますが、是非再トライお願いします!。
>麺が旨そうです。
~一見、普通の中に隠す「クッチリ」・・・お解り頂いてる様で嬉しいです!。
昼飯専門 | 2010年9月28日 20:28 今晩は~、いつもおおきに。とまそんさん。
>豆板醤の欠片が視認できました!
~1200万画素「フルオート」、500万画素「オート」と、500万画素の「料理」モードで、普通3枚撮るんですが、
これ500万画素です。で、実は一番採用するのがこの500万画素オートなんです(笑)。
1200万画素はファイルが大き過ぎるな・・・ってのが私の感想です!。これで十分でしょ?。
>スペシャリティ不在が足りないとう採点基準コメントには、とても参考になりました。
~本当、偉そうに言って恐縮です・・・・。ただ、「お手軽」にちょっと違うメニューって解るんですが、
色々と「凝った」一杯が提供される昨今・・・オールハンドメイドな一杯がある以上、
「ちょいちょいっと作った変化球ネ・・」と言わざるを得ないかな・・・と。なので「心を鬼」にしてです!。
これ又、採点に関係なく「又食う」とは言えます(笑)。
昼飯専門 | 2010年9月28日 20:38こんばんは。
>写真の写り通りの「赤い辛さ」で食わせる味わいですが、本来のこの店の優しい味わいの動物出汁が支えて、単に「表面的に辛い」だけではない味わいを発揮しております
おお!旨そう。と思ったら
>市販の豆板醤を溶いただけちゃんか?
ええっ?と一瞬思いましたが、バランスとれてればそれでいいかのとも思います。
しかし僕も「カレー」に見えます。
ktsdc | 2010年9月29日 23:13 今晩は、コメント等、おおきにです。ktsdcさん。
>しかし僕も「カレー」に見えます。
~ううっ・・・みんなそう見えるんですね~・・・写り的には「現物」に近い物を選んでますし、そのものですが(笑)。
この店の「元」ラーメンが、そもそも「黄土色」なので、赤と混ざると結果的にカレーっぽくなるんですよ!。
その「黄土色」が今ではレトロでも、納得の優しい味わいです・・・。
昼飯専門 | 2010年9月30日 18:39
昼飯専門
SBT
梅里








やはり根強い人気で遠目に5人位の待ちが見えたので、さっさとヤメて(笑)
久し振りにこちらへ訪問致します。前回採点以外にも頂いておりますが、
おおよそ半年振り。こちらはやはりまったりムードで落ち着きますな(笑)。
久し振りに採点でも入れておこうか・・と、普通のラーメンは止めて、
「辛~いラーメン(中辛)大盛りを注文。お値段¥700+¥100=800円。
所謂「お辛い代」で100円高いってヤツですね。他では、カレーラーメンに
ソソられ続けてますが、「大盛り不可」なのでいつも見送るんです・・。
2回目となるこの店での採点ですので、軽めレビで・・・。
今となっては「優しすぎ」ととられそうな麺。
「黄色い」色目と、張り残すエッジ、軽いウェーブが特徴的で、持ち上げても「軽さ」感じる麺。
ソフトな口当たりに「クッチリ」とした潰し込みで、「優しさ」が印象残すも、最近に於いては「没個性」と
言われる事が懸念されます。しかし私は、この「ソフトな当たりとクッチリした潰し込みが好き」。
但し、この「辛~いラーメン」スープの辛さにはもう少し麺が強い方がバランス合うな・・・とは思った。
読み返した前回レビューで書いた言葉が妙に気に入り、再度転用すると、
この栄華を誇った店の麺として、私は「これが友翔の麺」と何も気にしたくない・・・。
単に豆板醤足しただけ?と思えるスープの辛味。
写真の写り通りの「赤い辛さ」で食わせる味わいですが、本来のこの店の優しい味わいの動物出汁が支えて、
単に「表面的に辛い」だけではない味わいを発揮しております。「辛さ」の後の「ジンワリ感」ですよ。
ただ、表記の通り、浮く唐辛子欠片やその色目、辛さの味わいから、
「市販の豆板醤を溶いただけちゃんか?」とは思った(笑)。自家製の何かなら、もっとスペシャルなのに・・と。
ラーメンに通ずる、チャーシュー、メンマ、モヤシ、ネギのトッピング。
2種類だったよね?と思うチャーシュー。クラシカルタイプながらしっとり柔らかく、
この辛いスープを頂いてる最中は、唯一このチャーシューが「甘み」を感じさせ、「合うね・・」と思えた。
又、小さく可愛らしい、この店の特徴的メンマのコリコリ感が歯応えを感じさせ、頼もしい一品。
「辛さ」の質が判り易い故高得点に出来ない。
辛いとは言え、このジンワリとした軽甘みすらある出汁感残すスープですから、綺麗に完飲。
ただ、その辛さに「売ってる豆板醤」を感じた私はイヤらしく、「辛さが旨い!」と言えばそうなります(笑)。
点数付けに当たってはこの「普通のラーメンに豆板醤プラス」的なところがやはりスペシャリティ無く、
実際に満足している故、合格以上に思えても、心を鬼にして贔屓せずこの辺りでお願い致します。
やっぱりここでは普通なラーメンが一番好き・・・と云うか、馴染んでしまっているのかも知れません・・。
唐辛子辛さと優しさが同居する、
懐かしさある麺とのコンビでスルスルいける辛いラーメン!
御馳走様でした!。これからも「優しい出汁」は変えずに続けて下さいネ!。「つけ麺」とか、どうですか?・・。