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つけ麺博の存在を知り、期日が10月6日までということもあり慌てて行ってみました。入り口でちらしを受け取り、前々からめちゃくちゃ食べたいながらもお店にいくにはちょっと・・・っと思っていた【中華蕎麦とみ田】が出展していたので、迷わずとみ田に行ってきました。【麺】今回のためだけに作られた国産石臼挽き粉を使用した・・・っという看板があり、従来のお店のものとは違うんだ・・・と思いながらも食してみました。極太のストレート麺で色はやや茶色がかった麺でした。そしてとっても歯ごたえのある麺ながらも、香り、味、風味、喉越し、どれをとっても私が食べた麺の中では今までで一番美味しい麺だと感じました。もちろん麺だけ食べても充分美味しい!世の中にはこんな麺があるんだ!っと言うくらい美味しい麺でした。【つけ汁】超濃厚魚介系豚骨のつけ汁で、見た目はさておき、中にチャーシューを始めとしたいろいろな具が沈んでました。肝心の味はというと、超濃厚ながらもしつこすぎず、かといって全く薄味ではない、絶妙なバランスで仕上がっておりました。今回のような形態の出展のわりに、スープ割りも可能とのことでしたが、今回はスープ割りをせずに最後まで飲んでしまいました。思わず最後まで飲み干したくなるようなとっても美味しいつけ汁でした。ちなみに、最後まで飲み干しても、濃すぎて喉が渇くとか、しくこいといったこともなく、これまた今まで食べた中で最高にうまいつけ汁でした。【その他】つけ汁の中に沈んでいたチャーシューがこれまたうまい!つけ汁や麺との相性を考えられてのこのチャーシューといった感じで、何の邪魔をすることもなく、美味しさをさらに際立たせる他にないエキストラといった感じでした。【総評】今まで食べた中で一番美味しい麺と、最高にうまいつけ汁、そして優れたエキストラが合わされば、必然的に答えは今まで食べたつけ麺の中で一番うまいつけ麺となってしまいます。麺とつけ汁、エキストラの相性によっては残念な結果となるものも中にはありますが、これは違います。美味しい麺×うまいつけ汁+優れたエキストラ=つけ麺の最高傑作でした。世の中にこんなうまいつけ麺があるのですね。ただ、今回はこういった博覧会形式なため、容器が簡易なものとなっていましたが、出来立てをしっかりとした器で食べればもっとうまいのかもしれませんね。今回のつけ麺を食べて、ものすごく松戸の店が気になってしまいました。
入り口でちらしを受け取り、前々からめちゃくちゃ食べたいながらもお店にいくにはちょっと・・・っと思っていた【中華蕎麦とみ田】が出展していたので、迷わずとみ田に行ってきました。
【麺】
今回のためだけに作られた国産石臼挽き粉を使用した・・・っという看板があり、従来のお店のものとは違うんだ・・・と思いながらも食してみました。
極太のストレート麺で色はやや茶色がかった麺でした。
そしてとっても歯ごたえのある麺ながらも、香り、味、風味、喉越し、どれをとっても私が食べた麺の中では今までで一番美味しい麺だと感じました。
もちろん麺だけ食べても充分美味しい!世の中にはこんな麺があるんだ!っと言うくらい美味しい麺でした。
【つけ汁】
超濃厚魚介系豚骨のつけ汁で、見た目はさておき、中にチャーシューを始めとしたいろいろな具が沈んでました。
肝心の味はというと、超濃厚ながらもしつこすぎず、かといって全く薄味ではない、絶妙なバランスで仕上がっておりました。
今回のような形態の出展のわりに、スープ割りも可能とのことでしたが、今回はスープ割りをせずに最後まで飲んでしまいました。
思わず最後まで飲み干したくなるようなとっても美味しいつけ汁でした。
ちなみに、最後まで飲み干しても、濃すぎて喉が渇くとか、しくこいといったこともなく、これまた今まで食べた中で最高にうまいつけ汁でした。
【その他】
つけ汁の中に沈んでいたチャーシューがこれまたうまい!
つけ汁や麺との相性を考えられてのこのチャーシューといった感じで、何の邪魔をすることもなく、美味しさをさらに際立たせる他にないエキストラといった感じでした。
【総評】
今まで食べた中で一番美味しい麺と、最高にうまいつけ汁、そして優れたエキストラが合わされば、必然的に答えは今まで食べたつけ麺の中で一番うまいつけ麺となってしまいます。
麺とつけ汁、エキストラの相性によっては残念な結果となるものも中にはありますが、これは違います。
美味しい麺×うまいつけ汁+優れたエキストラ=つけ麺の最高傑作
でした。
世の中にこんなうまいつけ麺があるのですね。
ただ、今回はこういった博覧会形式なため、容器が簡易なものとなっていましたが、出来立てをしっかりとした器で食べればもっとうまいのかもしれませんね。
今回のつけ麺を食べて、ものすごく松戸の店が気になってしまいました。