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No.234 2010.10.18(mon)特製つけめん(冷やもり)※麺250g+辛味¥1000+100週末の遠方ラ食は、満足度的に納得レベルをやや下回り消化不良気味。。。てな訳で今日は旨い麺を食いたい!→で一番に思い付いたのがコチラ。ランチタイム、勤務地平和島からチャリっと向かいます。信号や踏み切りに大して引っ掛からず、比較的スムーズに12時35分頃到着→店内満席で後ろに1人待ち。清潔感のある落ち着いた居心地抜群の和な空間には、店主さんの趣味かと思われるレゲエなミュージックが流れてます。何か格好イイっすね。あと何と言ってもココの最高のオプション→オネエさんの柔らかな接客が相変わらず気持ち良いっす^^券売機でお目当ての“特製つけめん”を購入。つけ、中華そば、油と全てクリアしてたので、ホントは1番好みにハマった“中華そば”にしようとも思ったんですが、前回のつけは“あつもり”だったので→未食の“冷やもり”食べます。きっと冷のが旨いはず。もう一度券売機に目をやると→“辛味”ってボタンがあります。コレも買っちゃえ!カウンター席後ろの狭スペースの並び1人の横に接続。少しするとオネエさんがやって来て、ソフトなタッチでを食券回収。店内は100%リーマンズでまだまだ日中暑いからか、つけか油を食べてる人が多いっすね。てか中華そばはゼロ、つけ7割で油が3割って感じ。ココは中華そばが1番だと思うんだけどなーリーマングループがドドドっと食べ終わり、順に席へと案内されます。僕を含めて3人が座り、その3人共がつけ。なので3人分のつけ汁からサーブされます→おー、汁量多っ!ナミナミ具合が嬉しっす!続いて麺も3人分が一気にサーブ→特製だけど麺量が並なのでペロッと行けそうです。昨日の疲労が抜けきってない(むしろ脚や肩の筋肉痛がヒドイ、イテテ)のでこのくらいで十分っす。辛味は小瓶に入っており、豆板醤ベースの赤いペースト状の物物体。予想してたのとチョイ違ったけど、後で試してみますかね。照明がオシャレな暖かいオレンジ系なので撮影に苦戦していると、両隣からズズズーっと旨そうに啜る音が聞こえて来ます。早よ食いたい、、、あっ、またブレた。4度目の正直くらいで撮影に成功し、やっとの事で麺を浸けてズズズーっと食→めっちゃ旨っ!ナミナミ汁量×麺量並なので、心置きなく麺にドロリと絡めます。濃度高めのドロリンスープ、その粘度とは裏腹に臭味の一切無い正統派濃厚豚骨魚介。ガッツリ感と食べ易さを兼ね備えたバランス重視のハイスペック味。そのスープに合わさる麺もベストコンディション!モッチリ旨し!予想通り“冷やもり”に軍配。やっぱ“あつもり”苦手だわ。。。具も抜け目ないっす。何と言ってもハーブ豚の炙りチャー、味つけ食感共にサイコーっすね!3分の1を食べ終え、ノーマル味の旨さを味わった後に→初体験の辛味を入れて辛つけにチェーンジ。半分程をレンゲに乗せてシッカリと溶かしてIN→スープ色がチョイ赤茶っぽく変化。辛汁に麺を浸けて食→適度な辛味と醤な風味がプラス、基本の優しい味わいにインパクトが乗っかりました。僕正直、豆板醤的な独特の肉味噌っぽい風味は苦手系なんですが、コレは意外とイケました!何だかんだ言って勿体ないので残り半分の辛味も投下。更に赤みを増して辛味がグンとUPし、コクが増したイイ感じの味変。コレ辛いの好きな人にはおススメっす!麺食後、割スープを注ぎ飲→スープ割も旨~。ゴクゴクグビグビであっと言う間に汁完。大満足やー僕的にノーマル味の方は好みではあるけど、この辛つけもアリの範疇。今度は中華そば+チャーシューが乗ったサイド飯を食べに行こっと。
ども~ ここの系統は油そばしか食べた事ないんで タピオカ麺でつけ汁に浸し頂いてみたいですねぇ~
YMKさん、こんにちわ! >ここの系統は油そばしか食べた事ないんで >タピオカ麺でつけ汁に浸し頂いてみたいですねぇ~ 好みもあると思うので一概に言えませんが、 油よりつけか中華そばの方が、タピオカ麺が生かされてる気がします。 僕は蒲田店にしか行った事が無いですが、 個人的旨ランクは↓ ①タッチの差でトップは“中華そば” ②冷やもりの“つけめん” ③あやもりの“つけめん” ④優しい味わいの油そば って感じですかね。 でも、油そばにラー油や辛味を入れて インパクト足したら3位くらいに食い込むかなー、試してみよーと。
週末の遠方ラ食は、満足度的に納得レベルをやや下回り消化不良気味。。。
てな訳で今日は旨い麺を食いたい!→で一番に思い付いたのがコチラ。
ランチタイム、勤務地平和島からチャリっと向かいます。
信号や踏み切りに大して引っ掛からず、比較的スムーズに12時35分頃到着→店内満席で後ろに1人待ち。
清潔感のある落ち着いた居心地抜群の和な空間には、店主さんの趣味かと思われるレゲエなミュージックが流れてます。何か格好イイっすね。
あと何と言ってもココの最高のオプション→オネエさんの柔らかな接客が相変わらず気持ち良いっす^^
券売機でお目当ての“特製つけめん”を購入。
つけ、中華そば、油と全てクリアしてたので、ホントは1番好みにハマった“中華そば”にしようとも思ったんですが、前回のつけは“あつもり”だったので→未食の“冷やもり”食べます。きっと冷のが旨いはず。
もう一度券売機に目をやると→“辛味”ってボタンがあります。コレも買っちゃえ!
カウンター席後ろの狭スペースの並び1人の横に接続。
少しするとオネエさんがやって来て、ソフトなタッチでを食券回収。
店内は100%リーマンズでまだまだ日中暑いからか、つけか油を食べてる人が多いっすね。
てか中華そばはゼロ、つけ7割で油が3割って感じ。ココは中華そばが1番だと思うんだけどなー
リーマングループがドドドっと食べ終わり、順に席へと案内されます。
僕を含めて3人が座り、その3人共がつけ。
なので3人分のつけ汁からサーブされます→おー、汁量多っ!ナミナミ具合が嬉しっす!
続いて麺も3人分が一気にサーブ→特製だけど麺量が並なのでペロッと行けそうです。
昨日の疲労が抜けきってない(むしろ脚や肩の筋肉痛がヒドイ、イテテ)のでこのくらいで十分っす。
辛味は小瓶に入っており、豆板醤ベースの赤いペースト状の物物体。予想してたのとチョイ違ったけど、後で試してみますかね。
照明がオシャレな暖かいオレンジ系なので撮影に苦戦していると、両隣からズズズーっと旨そうに啜る音が聞こえて来ます。早よ食いたい、、、あっ、またブレた。
4度目の正直くらいで撮影に成功し、やっとの事で麺を浸けてズズズーっと食→めっちゃ旨っ!
ナミナミ汁量×麺量並なので、心置きなく麺にドロリと絡めます。
濃度高めのドロリンスープ、その粘度とは裏腹に臭味の一切無い正統派濃厚豚骨魚介。ガッツリ感と食べ易さを兼ね備えたバランス重視のハイスペック味。
そのスープに合わさる麺もベストコンディション!モッチリ旨し!予想通り“冷やもり”に軍配。やっぱ“あつもり”苦手だわ。。。
具も抜け目ないっす。何と言ってもハーブ豚の炙りチャー、味つけ食感共にサイコーっすね!
3分の1を食べ終え、ノーマル味の旨さを味わった後に→初体験の辛味を入れて辛つけにチェーンジ。
半分程をレンゲに乗せてシッカリと溶かしてIN→スープ色がチョイ赤茶っぽく変化。
辛汁に麺を浸けて食→適度な辛味と醤な風味がプラス、基本の優しい味わいにインパクトが乗っかりました。
僕正直、豆板醤的な独特の肉味噌っぽい風味は苦手系なんですが、コレは意外とイケました!
何だかんだ言って勿体ないので残り半分の辛味も投下。
更に赤みを増して辛味がグンとUPし、コクが増したイイ感じの味変。コレ辛いの好きな人にはおススメっす!
麺食後、割スープを注ぎ飲→スープ割も旨~。ゴクゴクグビグビであっと言う間に汁完。大満足やー
僕的にノーマル味の方は好みではあるけど、この辛つけもアリの範疇。
今度は中華そば+チャーシューが乗ったサイド飯を食べに行こっと。