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「真空そば」@喜元門 本店の写真23日13時頃訪問。カウンターのみ4席空きという状況。
茨城空港を見学してから前を通りかかったら営業していたので賺さず入店。
メニューが多く券売機で少し悩んで、前回と同様の真空そばをポチッとな。
麺が変わったとの麺友さんから情報により、前回と同じものを選びました。

お姉さんに食券を渡し、チャーはバラをチョイスしました。

店内は若者がメインですね。この時間だと地元民が多いのかな?
しばらくすると一気に客が押し寄せ、昼の部終了間際の需要か一気に待ち10人となりました。

スタッフゥは3名、喜元門店主はつくばで活躍しているので、新しい店長さんになってますね。
水はセルフです。
1ロット4人分づつ麺は茹でられています。

待つこと12分で着丼。
早速麺からズバーッといきますが、高粘度のスープでなかなか啜れません。
中太ストレートで断面四角。2年前の前回はボソッとした食感だったように記憶しますが、加水率上げたのかツルツルモチモチです。ちょっと柔めなのが残念ですが、スープによく合ってますね。
そのスープ。かなり高粘度で麺にまとわりつきます。塩分はいい塩梅で、魚介が強いですね。トップには魚粉もあるので、ザラツキも感じます。
チャーはバラロールなので柔らかくて美味しいのですが、ちょっと脂身が多いかな。あと、喜元門系列でも言えることですが、チャーが冷たいです。
高粘度なので最後まで熱々なスープ。途中で柚子入り七味を投入して固形物完食。残ったスープはごく僅かですが、完飲は控えました。

店を出るとき気持ちよく挨拶されて、接客も笑顔ありで良かったです。
さすが茨城屈指のラーメン店ですね。東京進出も計画されているようで、これからも頑張って欲しいものです。

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