なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「つけ麺(大盛)680円」@つけ麺 紫匠乃 森下店の写真森下の交差点門にお店はあります。
入り口の券売機で食券を購入して、カウンター12席の鰻床の店内へ入る。
この日はつけ麺大盛(普通300g・中盛400g・大盛500g共に680円)にする。

ここのこだわりは、能書をそのまま書くと
紫匠乃のつけだれ紫(醤油)は東北地方の生醤油の他に2種類の醤油と8種類の食材を瓶壷の中で数日間熟成させて作った秘伝のタレです。甘味・酸味・辛味・うま味が一度に味わえるのが特徴です。割下スープは動物系野菜系魚介系を使用。特に魚介系を前面に出し、香りを楽しんでいただけるように仕上げています。麺はコシの強さともちもち感が堪能できる極太ちぢれ麺で自慢のつけダレとの相性をお楽しみください。
だそうである。

待つことしばし、付け麺がカウンター越しに出てくる。
その麺の量には圧巻である。
これで500g。
今まで食べた付け麺の中でも麺の量はトップである。
煮豚は小ぶりの鉄板の上で焼かれて別盛で出てくる。

食べ切れるのかとの不安の中、スープに絡めて一口。
極太麺に負けないスープである。
鶏と魚介類のダブルスープながらやや甘めながらしっかりとしたスープである。
よくスープに麺が絡み、見る見る麺が減っていく。
焼き煮豚もとろりとしてうまい。

食べ終わりスープ割を頂く。
食べ終わったスープがまた生き返り何とも美味い。

隣の方がちゃんぽんを食べていたが、これまた量が多い。
次回はちゃんぽんに挑戦してみよう。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

まだコメントがありません。