なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「中華そば700円 大盛100円」@六厘舎の写真12月29日(水)
結局、やらねばならない仕事ができ午後から出社し早めに切り上げ、夕飯は・・・っと、大混雑してなきゃいいが・・・と、連れとこちらへ向かいます。

並びは店舗側だけでしたが何やら列がぐにゃりと曲がって通路のど真中まで伸びて道を塞いどります。店員さんも交通整理をしてほしいなと同時にど真中に並ぶ人の気もよくわかりません、みんな大人だったし・・・
やっとこ店員さんが行列整理にきて並び直し、この辺なら40〜50分だなと連れに予想待機時間を伝えます。他の3店舗もこちらほどではないにせよ待ちが出たりと夕食時なのでにぎわっております。来年、ほん田やジャンガレがオープンしたらこの一体はどうなってしまうのか・・・と、また一人で勝手に心配しております。

話し相手がいましたので待ち時間も気にならず予想範囲の45分ほどで入店、中華そばは決め打ちで訪問でしたので迷わずポチリ、連れもポチリ、二人とも大盛ポチリ、味玉は1個だけポチリ(あとで半分こします)

真ん中のテーブル席へ着席、食券をお兄さんスタッフに渡します、「中華そば2丁はいりましたぁ〜」やはり、見渡すと皆さんつけ麺です。

わりとすぐにやってきました、撮影許可をもらいピロリ〜ん♪
盛りつけは割と雑ですな。

具からいきますと、チョビッと海苔/ナルト/メンマ/ネギ/チャーシュー1枚(後から連れのチャーシューが追加されます♪)/トッピングの味玉(連れと半分こ、黄身はゼリー状でいい塩梅)

スープ、泡立ってます。匂いも味も魚介が前面に来ます、節系でしょうか六厘舎なので当然魚粉も入っているのでしょう魚の種類はわかりません、つけ麺と同じなのか不明ですが後から甘みも少しやってきますね。治療中の歯が痛くてじっくり味わえませんでしたがシンプルでわかりやすい味です。粘度もほぼなくて適度に麺に絡みます。

麺は中太ストレート柔目の茹で加減ですが歯ごたえはキチンと残っております。
後半にスープをすってフニャフニャしないか心配でしたが、大盛りも割には特に変わりなく維持していたので最後まで美味しくいただけました。

全体としては特別これが、と言うのはありませんでした。
ただ、現状本店が無い以上はここでしか食べられない、もしくは兄弟店の次念序までいくか(ちょっと私的には遠い・・・)迷います。次念序の中華そばはかなり評価が高くしかもこちらとは別物のようですが。

本年ラスト1は来年には本店復活を臨むこちら・・・で、本店への思いを残しつつ年を越したいと思います。

P.S
年越しラーメンは、上板橋の名店「ガガガ職堂」の100食限定味噌ラーメンを購入し、締めたいと思います。(採点は公開されないのでしませんが・・・)

今年もコメントをくださった皆様に感謝します。
沢山の情報を提供して下さる皆様に感謝します。

来年もよろしくお願いします。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

まだコメントがありません。