コメント
こんにちは。
へ~東京とはタンメンの作り方も違うようですね。
タンメンの食文化も面白そうなので、今度地方に
行ったらタンメンあるかどうか探して見ます。
それとチャーハンに醤油かけるの分かります。
15年前に仙台から広島に赴任したとき、炒飯の
味の薄さにびっくりしたのを思い出しました。
ayashi | 2011年2月25日 09:31こんにちは~
「本日」ならぬ「毎日」のセットメニューでしたかw
タンメンのオーダー多かったと思うのですが、頼まれる方はこのお店のオリジナルメニュー的な認識なんでしょうかね…。
また食べたくなってきました。
立秋 | 2011年2月26日 09:18
あかいら!
P-どん

pvs aka duff

行列






東京の街の中華屋さんでは、タンメンが無いお店を探すのは至難の業ですが、関西ではタンメンが有るお店を探すのが至難の業です。 何故でしょう?! まぁ、詳しくは先人の皆様レポートを参照して下さい。
大阪にはタンメンが無いと言う噂を聞いてから、中華屋に行くたび「湯麺、タンメン、たんめん」を探していたのですが、結局全然見つかりませんでした。 まぁ、血眼になって探していた訳ではなく、気がついたときにはメニューをシゲシゲと見ていた程度ですがw
湯麺+焼めし小は、「本日のセットメニュー」として、通常¥800のところ、¥750と店頭に出ていたので、これをオーダーしましたが、先人の皆さんも同じ物を頂いているところを見ると、これは「毎日のセットメニュー」なのかも知れませんw
先ず、湯麺は、野菜を炒めるタイプのものではありません。 大きな雪平鍋にスープを入れ、お肉や海老、イカと言った具材と、野菜類を放りこみ、スープで煮て味を調整して盛りつけられます。 本日も一気に7杯分の湯麺を作るという達人技で調理されておりました。 海老やイカも入っているので、湯麺の具材としてなかなかイイ塩梅ですが、逆に魚介類は要らないので、もう少し野菜を増やして頂きたいところです。
麺は汎用中華麺。 黄色味掛かった麺は、硬めの茹で加減がイイ塩梅です。 まぁ硬めに茹でているのは、スープの仕上がりとの差で柔らかくならない様に、軽く茹でて、事前にドンブリに投入されているところを見逃しませんでしたがw まぁ、ふにゃふにゃよりはイイですよね。 ご馳走様でした!
大阪で初めて頂いた湯麺! なんか里心がついてしまいました(泣)
ちなみに炒飯は、随分とふにゃふにゃな仕上がりで、ねっちゃりとした仕上がり... 薄味なところはイイ塩梅なのですが、隣の常連らしき親父さんは、先ずいきなり醤油を掛けていらっしゃいました。 塩味的にはイイけど、さらにねっちゃりとなりそうです...