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コメント
お、こちら醤油も出してたんですね。
「名前通り」な味って感じでしょうか。ちょっと貧相な感じもしちゃいますけど。。
お麩は塩系のメニューだと良く見ますが、醤油にいれちゃうとちょっと負けちゃうかもですね。
サラサラ系のスープにバキバキ麺だと、絡みが心配ですが、でも麺は結構好みっぽいです。
こちらも気になりますが、まずはトリシオ食べに行かなきゃ!
タム6000 | 2011年3月17日 12:27う~ん、和風な感じの一杯ですね。
おふなんかも含めてまさに、日本そば的なイメージ・・・
やっぱり、ここは天ぷらののる、まぜそばが興味あるかなぁ・・・
ぐっちおぐっち | 2011年3月17日 14:10どもども!
やはり、秋サンのレビュを読んでなるほどなw
と詳しい情報ありがとうございます。
自分も次の物が楽しみになってますね~♪
バスの運転手 | 2011年3月17日 22:06こんばんは!
パキパキのスープは鶏と煮干だったんですね!
かけそばの汁と感じたのは煮干のインパクトだったのかも知れません。
次回は、トリシオの方を食べてみたいと思います。
麺’s | 2011年3月17日 23:36>タム6000さん
そーですねー、貧相というかノーマルでは量的に満足できないかも。
麺とスープの絡みは鶏油が意外に効いてるので然程心配はないかなと。
コチラは取り敢えず看板商品を食べて頂いてからですね。
☠秋☠ | 2011年3月18日 11:19>ぐっちおぐっちさん
そうですね、これに鰹を効かせれば非常に日本そばに近くなるでしょうね。
ワタクシもまぜそば待ちです。
流石にコレは名前から味の想像は付かないのでw
☠秋☠ | 2011年3月18日 11:23>バスの運転手さん
いえいえ、出汁に関してはメニューに書いてあった事の受け売りですからw
次は順当にまぜそばが来るのか、それとも限定の提供が先になるのか、何れにせよ楽しみですよね。
☠秋☠ | 2011年3月18日 11:26>麺’sさん
そうですね、アレで鰹が効いていたらホントそばつゆですよね。
麺も何となくソレっぽいし。
「トリシオブットイメン」の方はまた方向性が違いますからね、レビュー楽しみにしています。
☠秋☠ | 2011年3月18日 11:30こんにちは~
こっちは何だか普通ですね。
どうせなら、これも極太麺にすればとも思っちゃいますw
まぁ、合わないでしょうけどww
まぜそばの提供はまだなんでしょうかね?
corey(活動終了) | 2011年3月19日 15:25>corey(活動終了)さん
ま、タイトル通りな感じですよ。
良くできているとは思いますけどね。
そうですね、麺は選べるのが理想的ですよね。
まぜそばに関しては「一ヶ月くらい先」とのことですが地震の影響が心配ですね。
☠秋☠ | 2011年3月20日 10:57どうも~ご無沙汰です。自粛中はコメントもせず失礼いたしました。
またよろしくお願いします。
2枚看板の一つですね。
見た目からして「中華そば屋 伊藤」系かと思ったんですが
煮干がそんなに強すぎないというのは好みに近そうです。
まぜそばのレビも待ち遠しいですね。
かのう(レビュー終了) | 2011年4月1日 16:31>かのう(レビュー終了)さん
お久し振りです!
群馬の方は地震の影響は大丈夫でしたか?
コレはあくまで鶏を主役に据えた構成でしたね。
かき揚げの乗ったまぜそば・・・結構期待値が高まってますw
☠秋☠ | 2011年4月2日 08:55
☠秋☠
歩くバオバブ(レポさぼり中)









仕事で中空きができたので一週間振りに。
意外と早い再訪となりました。
到着時外待ち4名。
恐らく店内の待機席に2名待っているはずなので計6名に接続です。
回転は意外に早く15分程で着席。
更に待つこと5~6分で提供です。
それではいただきます。
スープを一口口に含むと充分な鶏の旨味。
看板商品の「トリシオブットイメン」は鶏と昆布ですがこちらは鶏と煮干だそうです。
煮干は鶏と並ぶことなく下から鶏をアシスト。
合わせる醤油ダレは芳醇な香りの濃口醤油。
シンプルな構成ながら鶏油の効果もあり薄っぺらさは感じさせない造りになっているのは流石と言ったところでしょうか。
麺は低加水のストレート麺。
太さは中細と中太の間くらいでしょうか。
やや固めの茹で加減でパキパキというよりはモソモソというかポクポクというか・・・
まぁ、音の響きとイメージで「パキパキ中華そば」が良いんでしょうw
いや、歯応えもあり小麦の風味もしっかりと感じられる美味しい麺だと思いますよ。
具はチャーシュー、海苔、蒲鉾、お麩、刻みネギ。
オープン当初から比べると細部に変更というか修正が入った模様。
チャーシューは前回いただいた半生タイプではないが素材本来の旨味を活かしたタイプでしっとりと柔らかく美味しい。
お麩は中一個から小二個に変更。
このお麩が何を意図しているのかが判らないんですよねぇ。
スープに浸して食べてみても「あぁ、お麩だなぁ」って感想しか出ない。
その点で言えば蒲鉾は彩りを添えるという意味でビジュアル的に仕事をしていますね。
食べた時の感想はお麩と似たようなものですがw
タイトルを聞いた時点で何となく味の想像ができてしまって、良くも悪くもそこから大きく外れることは無かったですね。
とは言え流石に上手く纏め上げているとは思いますけども。
次回はまぜそばの提供が始まってからですかね。
ごちそうさまでした!