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4月20日(水)夕方、ラースト巡りは小休止?会社は休みでしたが所用でやや仕事をしその帰りにどこで食べていこうか、ひたすら悩みます!いつも利用しない駅にしようと通過はするがほぼおりない大塚駅を検索すると新店があるようで高評価なので迷わず向かいます!南口を少し歩くとすぐにあります、商店街の中なので店前はこじんまりとしてします。中休みがあるお店のようで10分前到着で並び0。ちょっと時間をつぶして2分前くらいでポールポジション!定刻17時で開店。入ってすぐ左に食券機、先ずは基本のつけ麺から並(230g/345g)と大(345g/510g)で同額。(カッコ内左が茹で前、右が茹で上げ後のグラムです)もちろん大にしました。デフォで具の構成が丁寧に記載されており、親切ですね♪トッピングが選びやすくなります。(今回は頼みませんでしたが、その訳は後ほど)食券を店員さんに渡し、長い方のカウンター席へ座ります。居抜きのような内装なので前も飲食店だったのかな?カウンターには極太麺ゆえ茹で時間は9分との貼り紙、卓上のメニュー表に小さく夜のみ中華そば始めましたと書いてありました、あとラーメン専門店では初めてみましたサイドメニューに「ちらし寿司」200円とありますが本日は売り切れ表示、次に期待です(来たいです)店員さんは4人もいらっしゃいます、ネギきり用の機械でお若い方が沢山長ネギきってます、途中で厚みがどうのとか話してます。包丁で切ってほしいな!お客さんもパラパラ入ってきて席も埋まってゆきます。そうして先ずはつけ汁の器から渡され少しおくれて麺の器がやってきます。先ずは麺から、器自体がつけ麺では珍しいタイプ。なんか親子丼かカツ丼でものっけそうですな!麺はやや透き通った少し黄色っぽいもの。極太と謳っておりますが中太程度の感じでちょっとちぢれてますがほぼストレート。小麦のカホリはそんなにしませんでした。「もっちり極太麺」と書いてあったので確かにもちもちまではいかない歯ごたえ、スゴく特徴は無いですが力強さは感じる麺です。その上に、水菜とソコソコ厚みのあるバラ肉が4〜5切れ甘めの味付け(チャーシューではなく【肉】と表示がありました)、確かにチャーシューってよりは肉食ってる感じはあります。悪くないです。つけ汁いきます、かなりドロッとしたものでベジポタ系かな、野菜ペーストとか入ってるのかな?わかりませんが、トッピングに体にやさしい根野菜っていうのがありましたから野菜にはこだわっているとみましたがどうでしょう。味は一口目は魚介がブワッときまして濃厚豚骨魚介の名に恥じぬ味わい、が食べ進めると魚介は少しずつ引いてゆきます。全体的には優しい甘みがあり時折酸味が現れるもので甘みも嫌みが無いのでHPを見ると背油も入っているようなのでその影響もあるのかな。麺への絡みはしっかりしているのでソコソコつけ汁の量が有ったので常にどっぷり浸けて食べていたら最後の方はつけ汁無くなりそうになってしまいました。具は、つけ汁の中にインです。太めのメンマ数本コリリとした歯ごたえでメンマ食べてる感ありです、さいの目状に切ったベーコンがゴロゴロ普通ですがベーコン特有の風味が良いアクセント。写真上部に映っている白い器にワンタン(入れ忘れて後だしされました)これは皮が厚みがありプリプリ系で旨い、餡も肉中心でちゃんと入ってます。後はネギ、あんなに沢山刻んでいるのにもう少し欲しいな!最後になんとか残したつけ汁に割スープを入れてもらいました、特に味はあっさり系で普通。最後の最後でやっと出てきましたお店の名前になっている「みかん」の皮二切れ。柚子ほど主張が無いのですが甘い風味はしっかり出ています。最初から入っていたのかスープ割りで入れられたのかは不明(結構かき混ぜながら常に食べていたのに気付きませんでした)、水菜ももしかしたら少し足してくれていたかも?いずれもちゃんと確認していないのですべて最初からのものかもしれませんのであしからず。かなり、満足できた一杯です。確かに味的には豚骨魚介ど真中ですが、肉中心の具材の豊富さで男子には受け入れられやすいものだと思います。デフォでも普通の人なら十分足りると思います、なので今回はトッピングを付けませんでした。女子は肉類が多すぎて好みは分かれるかもですが。CP面での健闘にこの点数で!次回はこの店ならではのサイドメニューやトッピングも付けてみたいと思います、肉は「増」と「増増」の二種類ありましたよ!!
会社は休みでしたが所用でやや仕事をしその帰りにどこで食べていこうか、ひたすら悩みます!
いつも利用しない駅にしようと通過はするがほぼおりない大塚駅を検索すると新店があるようで高評価なので迷わず向かいます!
南口を少し歩くとすぐにあります、商店街の中なので店前はこじんまりとしてします。
中休みがあるお店のようで10分前到着で並び0。
ちょっと時間をつぶして2分前くらいでポールポジション!定刻17時で開店。
入ってすぐ左に食券機、先ずは基本のつけ麺から並(230g/345g)と大(345g/510g)で同額。(カッコ内左が茹で前、右が茹で上げ後のグラムです)
もちろん大にしました。デフォで具の構成が丁寧に記載されており、親切ですね♪トッピングが選びやすくなります。(今回は頼みませんでしたが、その訳は後ほど)
食券を店員さんに渡し、長い方のカウンター席へ座ります。
居抜きのような内装なので前も飲食店だったのかな?
カウンターには極太麺ゆえ茹で時間は9分との貼り紙、卓上のメニュー表に小さく夜のみ中華そば始めましたと書いてありました、あとラーメン専門店では初めてみましたサイドメニューに「ちらし寿司」200円とありますが本日は売り切れ表示、次に期待です(来たいです)
店員さんは4人もいらっしゃいます、ネギきり用の機械でお若い方が沢山長ネギきってます、途中で厚みがどうのとか話してます。包丁で切ってほしいな!
お客さんもパラパラ入ってきて席も埋まってゆきます。
そうして先ずはつけ汁の器から渡され少しおくれて麺の器がやってきます。
先ずは麺から、器自体がつけ麺では珍しいタイプ。なんか親子丼かカツ丼でものっけそうですな!麺はやや透き通った少し黄色っぽいもの。極太と謳っておりますが中太程度の感じでちょっとちぢれてますがほぼストレート。小麦のカホリはそんなにしませんでした。「もっちり極太麺」と書いてあったので確かにもちもちまではいかない歯ごたえ、スゴく特徴は無いですが力強さは感じる麺です。
その上に、水菜とソコソコ厚みのあるバラ肉が4〜5切れ甘めの味付け(チャーシューではなく【肉】と表示がありました)、確かにチャーシューってよりは肉食ってる感じはあります。悪くないです。
つけ汁いきます、かなりドロッとしたものでベジポタ系かな、野菜ペーストとか入ってるのかな?わかりませんが、トッピングに体にやさしい根野菜っていうのがありましたから野菜にはこだわっているとみましたがどうでしょう。
味は一口目は魚介がブワッときまして濃厚豚骨魚介の名に恥じぬ味わい、が食べ進めると魚介は少しずつ引いてゆきます。全体的には優しい甘みがあり時折酸味が現れるもので甘みも嫌みが無いのでHPを見ると背油も入っているようなのでその影響もあるのかな。麺への絡みはしっかりしているのでソコソコつけ汁の量が有ったので常にどっぷり浸けて食べていたら最後の方はつけ汁無くなりそうになってしまいました。
具は、つけ汁の中にインです。太めのメンマ数本コリリとした歯ごたえでメンマ食べてる感ありです、さいの目状に切ったベーコンがゴロゴロ普通ですがベーコン特有の風味が良いアクセント。写真上部に映っている白い器にワンタン(入れ忘れて後だしされました)これは皮が厚みがありプリプリ系で旨い、餡も肉中心でちゃんと入ってます。
後はネギ、あんなに沢山刻んでいるのにもう少し欲しいな!
最後になんとか残したつけ汁に割スープを入れてもらいました、特に味はあっさり系で普通。最後の最後でやっと出てきましたお店の名前になっている「みかん」の皮二切れ。柚子ほど主張が無いのですが甘い風味はしっかり出ています。最初から入っていたのかスープ割りで入れられたのかは不明(結構かき混ぜながら常に食べていたのに気付きませんでした)、水菜ももしかしたら少し足してくれていたかも?
いずれもちゃんと確認していないのですべて最初からのものかもしれませんのであしからず。
かなり、満足できた一杯です。確かに味的には豚骨魚介ど真中ですが、肉中心の具材の豊富さで男子には受け入れられやすいものだと思います。デフォでも普通の人なら十分足りると思います、なので今回はトッピングを付けませんでした。女子は肉類が多すぎて好みは分かれるかもですが。CP面での健闘にこの点数で!
次回はこの店ならではのサイドメニューやトッピングも付けてみたいと思います、肉は「増」と「増増」の二種類ありましたよ!!