コメント
こんばんは、SBTです。
これまた魅力的なお店を…
ラーメン拝見する限り、大吾郎よりさらに遡って麺哲に近いイメージですね。
>大吾郎の麺、いわゆる麺哲ファミリーの極上です。
くぅ~、これだけでもう旨そうですよ、それにお麩…
福島界隈、本当に激戦区になってきましたね~。
SBT | 2011年5月16日 21:46SBTさん、オンタイムな感覚が、す・て・き♪
というか、コメントありがとうございます。
大盛り半玉追加で+100円が当たり前なご時勢。替え玉100円ですよ!あの麺が。そんだけですごいわーと思ってしまうわたしは大吾郎変態かもです(新しい擬態に進化!)。
まだOPEN間なしなので、フルラインナップのメニュー展開じゃないですが、また突撃レビいただければ幸いです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年5月16日 21:53とまそんさんどうも~
関西の清湯は関東のものと少し違った雰囲気ですね~
こちらはこちらで非常に魅力的です・・・
麺も見た感じ丸っこいチャンポンみたいな麺であまりお目にかからないタイプですね・・・
関西進出はいつやら・・・
毎度~~!(←殴り込み)・・
・・・・・ううっ・・・なんて素晴らしい情報を・・・・(涙)・・・・。
今、間違いなく「一番つけ麺食ってる大〇郎、罰金を2回も払った大〇郎、酸味と辛さのつけ麺が好きな・・、
麺はイイのにトッピングにまるで執着のないあのフランクさ・・最近豚骨カレーつけ麺まで・・」(すんません、長過ぎで。(笑))
更に言うと、「グループでの訪店が多くて、カウンター待ちには泣ける・・。」で、
>大吾郎商店のご店主の新たな展開との情報を、本日朝の始業前にキャッチし・・
~もう、「ロートル」って思いますよ、自分は・・「好きなん食わせてくれや・・。」と思いつつ、
ホンマ、素晴らしい情報ですって!。私的に、「あの大将、何処行ってん???」でしたから・・。
(本音で、昔、今ほどラーメン・つけ麺が盛り上がってない頃、その「変」な「吾郎、商店」とか見て、「はぁ?・・。」
と思いつつ訪問して「顎が痛い・・。」と思ったのに、今やこの頻度ですから・・。
兎に角、これは「3日以内!」・・・そう予言訪問です!。本当に有難うございます!。
昼飯専門 | 2011年5月16日 23:15な・なんですと〜っ!
大吾郎は50とか100とか記念レピに取っておこうと、我慢していたのにセカンドショップっすか
んぐふぅ
うちの会社は夜8時になるとなんとなく皆で大吾郎に行ってしまう程の大吾郎フリーク集団。
この情報流すと、明日間違いなく皆で訪問ですよw
激アツ情報ありがとうございます。
もんきち30 | 2011年5月16日 23:56とまさん!いや、とまそんさん!(意味不明w)ごめんなさい、酔ってます・・・
大吾郎商店のセカンドブランド店ですと(`Д´)!
今月末にでもいくかなぁ・・・行きたい・・・(=゚ω゚)ノ無理やり出張つくってやる~!!!
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2011年5月17日 00:37おはようございます。
すごい情報ですね。
いつもながら・・・・どうやってキャッチアップされてるのでしょうか・・・。スゴイ!
ここならミステリーゾーンに迷い込まずに行けそうです。^^
関東からたにやんさんも参戦されそうですねw
アルテミス | 2011年5月17日 09:13
とまそん@ラーメン食べて詠います
立秋



鶉





独立形式か、支店形式か不明。しかしながら、大吾郎商店のご店主の新たな展開との情報を、本日朝の始業前にキャッチし、もう一日中、頭のどこかで「今日中に食うたる食うたる食うたる・・・」と念仏のように巡っておりました。幸いホープページURLを発見し、メニュー見たところ大吾郎系譜に間違いなしです!本日食っている途中に、あとから出勤の・・・淀川沿いの見慣れたお顔を拝見しましたし。あーこれで、駅は違えど、徒歩5分の範囲で、あの麺が食えるというもんです。これは、大阪キタエリアを拠点にしているものとしては、号外ニュースに値する事件なのです!!
【多少のアレンジはありますね】
実は食傷気味ゆえ、つけ麺封じの定番「醬油」としましたが、麺が恋しいため替え玉を注文するという自己矛盾!(汗)。幸い先客3名でまだ空いている状態。大吾郎とは打って変わっての小奇麗さにあふれます(当たり前か)。ホール担当君に、「醬油」と「替え玉」のチケットを同時に渡したもんだから、「いつ替え玉お持ちしましょうか?」などと彼を悩ませつつ(こっちから言うタイミングに決まっとるやろ)、バタバタしながら8分程度で配膳完了です。前客がつけ麺やからしゃーないな・・。
麺顔の特徴は、お麩かな。これは後ほどスープに浸してたべます。縦細切りの青ネギはいかにも麺哲系譜。チャーシューのピンク感薄いながら、全体的に「節系」をアピールしております。この時点で「魚介ふれか?」スープも少し濁りあるしな・・・と思う。しかし、実際にすすって見ると魚介感じるものの実に柔らかく、『魚介のやさしさ』と『醬油のピッチシ感』が絶妙のバランスでして・・・・・。『魚介』と『醬油』を押しのけて、『やさしさ』の勝ちぃ~♪って感じなんすよねー。ゴクゴク飲める系。これは、阪神野田、JR海老江界隈が、一段と楽しくなってきましたね!
【麺は、言うまでも無いのう・・・】
大吾郎の麺、いわゆる麺哲ファミリーの極上です。関東でも滅多にお目にかかれない系・・・。なんていうか、加水が高いくせに、プリプリ感があるねんけど、ちょっぴりのモチモチと、ハードな【コシ】があります。それでいて、喉越しはいいし・・・。だから、何度も自レビで言う『全部ありの麺』というわけです(語彙が少なくてすみません)。加水が多くても潰しこみがしっかりしていると申しましょうか・・・。だから、食傷気味でも、替え玉はするのであります!
トッピングのコメントは・・・・省きます(というか覚えてない)。とにかく、麺とスープに溺れたごご八時前です。
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総じまして、この界隈は夜は少しさびしいところながら、昼間は付近にコインPがふんだんにあるので、あの御方には、すぐさま参考にしていただきたい次第。これで、大吾郎系のために、国家権力からの横暴な取立てから開放されることと存じますし。昼の日がわりサービス麺500円って何やねん!と悔しい気持ちをひきずりながら帰途につきました。というわけで、合掌!今日も本当にごちそうさまでした。