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 支那そば 晴弘の帰り、楽に余裕があったので入店。大門のチャーシュー家 巧味創房と違うのか入店。気にはしてないが窓をあんまり掃除してないのは同じ、何より店の前がなんであんなに暗いのだろう?近づくまで暗くて日曜だし大門は今ごろ閉まっているので閉まっているのかと思った。またまたデジャブ!店員が飯食ってた!全然悪いことじゃないけどさ。食券の販売機はあったが中華系の店員さんが自分から聞いてきた。それは良かったかな。厨房でのおしゃべりは凄かったけど。

 さてさてラーメン到着、のりも進化したままかサイドに最後に差し込んでいた。スープはトロトロ系で温度が食べるところによって違う、チャーシューはあんまり炙った事により風味の変化が良くなったかは別として温度は冷めなくて良かった。麺を食べてみる、本当だモチモチやわらかいスープはトロトロで膜が張ってくるほどなので良く絡むが濃厚なくせに何か物足りない、、。テーブルの粗挽きの胡椒を投入!なかなか粗挽きで出がよい、そして良くなった。量的には多くは無いので終了。スープを混ぜて飲む!あら!?下に色々沈殿しているじゃないか。混ぜると全然違う味になる。七味?柚子?の味やら魚介が強くなり和風になった。胡椒を入れなくても混ぜれば良かったのか。

 結論、基本的には大門と基本的には同じだが、メニュー?店員?はこっちの方が良かったかな。美味しいけど物足りなさや何か間違えてる感は感じてしまいこの点数。

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