コメント
ダイダイさん、こんにちは! milesと申します。
写真とレビューのコラボ、いつも楽しく拝見しています。
にしても、この写真には興味津々。
> つまり底までチャーシューばかりのチャーシュー亜熱帯雨林。
う〜〜む、写真からは、ファクトリカルな「工場萌え」な世界が感じられます……
明け方の資材置き場のような。
それを「チャーシュー亜熱帯雨林」とは、非常に印象的な表現で、ハッとしました。
これからもレビュー、期待しています。
では。
miles | 2007年4月12日 00:59亜熱帯雨林より、
明け方の資材置き場のほうがいい表現だと思いますよw
江東区木場あたりの荒川に浮かんだ木材のような(笑)
あ、これこれ(笑)
ttp://www.env.go.jp/air/kaori/29sinkiba.htm
いやー本当に肉好きにはたまらない量ですよ。
ちなみに「豚増し」にしてるからこの量なんですが、
「豚増し」は120円ですからね。
かな〜り、おトクです。


三日月
A.U
ゆう





【厚さ】薄 ★★★☆☆ 厚 細切りだから通常の形状よりはやや厚
【広さ】狭 ★☆☆☆☆ 広 細切りだから表面積は小さい
【固さ】柔 ★★★☆☆ 固 固くはないんだがパサ
【脂身】少 ★★☆☆☆ 多 パサ
【温め】直してはいないがぬるめで、冷えてはいない
チャーさん大好きダイダイです。
ここのチャーさんは相変わらずパサってるけど、
細切りだからあまり気にならない。
なによりこの量がすげえよ。
これ写真でみるとそうでもないけど、
この一帯、
チャーシューをめくっても麺がでてこない。
つまり底までチャーシューばかりのチャーシュー亜熱帯雨林。
「ジェンガ」っていう積み木のゲームを思い出した。
で、当然油ラーメンだから混ぜ混ぜするんだが、
そうすると、この細切りチャーシューが折れて細かくなり、
縮れ麺のデコボコに引っかかる。
するとどうでしょう、
どこを食べてもチャーシューが一緒に食えるではありませんか。
荒めの挽肉感覚でいいかんじ。
逆にこれが通常の二郎に見られるようなトロ豚だったら、
脂っこくなりすぎて飽きてしまうかも。
というわけで油ラーメンに限っては、パサなのが幸いしているのかも。