コメント
あらら____悲____涙っすね
素っ気無い薄スープ&太いという名の細めんですかぁ
ラーメン二郎 神田神保町店の後ですから、なお更ですねぇ
トボトボ歩く後姿、、、想像できないなぁ
やはり、颯爽と歩く姿こそイメージそのものですから
1日1麺 | 2007年6月10日 22:37あらら____悲____涙っすね
素っ気無い薄スープ&太いという名の細めんですかぁ
ラーメン二郎 神田神保町店の後ですから、なお更ですねぇ
トボトボ歩く後姿、、、想像できないなぁ
やはり、颯爽と歩く姿こそイメージそのものですから
1日1麺 | 2007年6月10日 22:37
達人の星がたくさん付いてるこの店に注目し、行ってみることにした。
一風堂で修行した方が開いた豚骨ラーメン店。太麺もやっているそう。
博多ラーメンに太麺ってどういう感じになるのだろう?楽しみだ。
店内に入るとほぼ満席の盛況ぶりで、客層はカップルや団体が多いようだ。
みんな、餃子やビールで1杯やりながら、〆にラーメンという感じかな。
着席するとすぐに、後ろの荷物カゴを案内しれくれ、おしぼりもいただく。
色々とサービスの良い店だね(自分には必要ないけど)。後で知ったのだが、ミント味のつま楊枝も置いてあるとか。
「肉もやし」ラーメンを太麺でオーダーした。
う〜ん、店内の豚臭に反して、コクの薄いスープだ。さらに、ぬるい。
物足りなさこの上ない。
麺も、あれ、これで太麺? 思わずオーダーミスかと思い、店員に確認する。
太麺だそうだ。細麺はもっと細いとのこと。
いわゆる博多麺。最初からわかって食べれば予定調和な麺であるが、太麺を想定して食べると違和感を感じる。
具はチャーシュー、モヤシ、青ネギ。
チャーシューは肉質、味付けともに丁度よく美味しかった。
モヤシは、薄いスープをさらに薄めてしまう感じ。
備え付けの高菜、生姜、ニンニク、ラーメンダレ、ミックススパイスで調整を計るが、出汁の薄さはどうにもならなかった。
実食数分で食べ終わり、850円を払う。満たされない気持ちを抱きながら、トボトボと帰途に着いた。