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コメント
こんばんわぁ
>脳は覚えた快楽を反芻しようとする。【∴】カネシ切れを放置するのは生活上危険である
ハイハイ!!激しく同意です
カネシ切れは危険極まりない予兆です
久しぶりの品Jにて相当な満足を得られたのも
カネシ切れによる中毒患者の症状かと思われます
この繰り返しにご注意!!もう一度
>脳は覚えた快楽を反芻しようとする。【∴】カネシ切れを放置するのは生活上危険である
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1日1麺 | 2007年6月14日 20:26こんばんは〜。あれ、いつの間に品川へ。
私も燃料切れなのでそろそろですかね。
「カネシ切れを放置するのは生活上危険である」→随分と的確な表現です。
最近イエローとばっか戦っているかと思いきや要所要所で二郎とは流石です。
私もカレーから相当離れているのでこちらもそろそろ食べないとあかんです。
研究会から追い出されちゃいますよ。
関係無いのですが、ドラゴン系ってやっぱり強いですよね。
レベルを上げないで挑むとボコボコにやられちゃうんですよね〜。
私は以前申し上げたかと思いますが、キャラのHP/MPは無視で突き進むタイプですので。
ドラクエでもHPがオレンジに変色するまで薬草&ほいみしませんよw
そうですね〜。恵まれていながら食料廃棄が多いというのは情けない限りですね。
でもヤサイタワーは必ず完食しますからね。
Killa Queens | 2007年6月15日 23:17おはようございます。
今日は朝方の夢の中からどこのラーメン屋に行くか悩んでまして、飛び起きてしまいました。
昨夜は沖縄そばを食べてきました。美味しかったです。
この分野は興味がなかったので今までお店に行ってまで食べようとは思いませんでした。
沖縄そばってそばという名だけでそば粉は未使用だし、うどんに近いと言えば近そうで、
且つ見た目はキシメンのようで、ラーメン同様かん水を使用してますし、全く線引きの
難しいものだと思います。
ああ、そういう意味のイエローもありましたね。
私も遠ざかっていますが、仕事が多少楽になれば行ってみようかと思います。
土日は行列が絶えませんしね。
ゲームのやり方は人それぞれですが、私は以前mtpさん派でした。
しかしFF&ドラクエ好きの友人に仕込まれて高校あたりから戦法が変わったのですよ。
ちなみに私はラスボスを倒す前だけレベルを最高値にする変な癖もあります。
それまでの戦いと言ったら、まあひどいもんですよ。(笑)
いいですね〜、ひばりの再戦、もしいずれ来られるなら応援に行きますよ(笑)
メッセージ箱に念力送って頂いても結構ですから。
Killa Queens | 2007年6月16日 09:42

しゅうまる
A.U
satoru
saima
ゴブリン

(*文中、不可解だったりどうでもいい記述・表現が少々含まれますが軽く読み流して下さい)
物事には限度がある。脳は覚えた快楽を反芻しようとする。【∴】カネシ切れを放置するのは生活上危険である。(何のこっちゃ)
・・午前11時を数分回ったところ。列に並び汗をふきながら品二の厨房を凝視している自分がいる。「もぅ限界ダーーーッ!!」と脳が悲鳴を上げたのが昨日の晩。ダイエット中の事情もあり、二郎直系には軽く1ヶ月以上ご無沙汰でその間2,3度衝動を我慢して、というか「やり過ごし」ていたのだ。でもどうやらストレスによる不健康が体に脂肪を付ける不健康を上回ってしまったようなので、金色・・いや黄色のアイツに特攻、強襲とあいなった訳である。
並び始めてから15分ほどで着席。そこからのコールまでは思ったよりも早かった。(実際はオーダーの手違いか何かで前のロットの分が先に自分に回ってきたようだった。おそらく大のオーダーだったのに小を作ってしまったとかだろう)
見た目の盛りは、ヤサイダブルでも、写真で見る西のJのヤサイコールなしよりも少ないくらい。無論初訪問でやり過ぎて食い切れないリスクは冒せないのでこれくらいで丁度良いのだが。
さて、この品二はいつもかどうかは分からないがスープがなみなみではなく、いきなり麺とヤサイを一緒に頬張れる状態なのは個人的に嬉しい。スープを軽く飲んでから戦闘開始。
ふむ・・・これは、一言で総括してしまえば、味も量も「程良い」。
スープは無論液体も背脂も含めて油分は多いしカネシもきいているが口当たりは意外にまろやかだ。平べったい麺はやや柔らかめに茹でられており、他の二郎の麺と比べて存在感はやや弱めだが、すすって飲み込み易い分ヤサイやブタとも同時に頬張り易くこれはこれで私は好きだ。
ヤサイはモヤシがかなり多め。でもキャベツもそれなりには入っており、特にモヤシの茹で加減は歯応えも残しつつ咀嚼しまくらなくても済む程度なのでこちらも食べ易い。
ブタは、普通のラーメン屋のチャーシューが分厚くなったくらいのものが4枚。他の二郎と比べてしまうとやはり少ないとは言えるだろうが、そもそも他の二郎ではメニューにブタを追加しただけでとんでもない量盛られることもあるので、個人的にはそう不満タラタラってほどではない。味の方も、脂身が少しだけあって赤身は堅過ぎず柔らか過ぎず程々で、しょっぱ過ぎることもなくなかなか。
・・と説明したようになにせバランスが良く食べ易いので、一旦停止もなくすんなり完食。(他の二郎では同じ小ブタでも途中1,2度ゲップして、食べてる間に溜まった空気をきっちり出して、そこからが勝負ってことが多い。今回はゲップが出る前に食べ終えたってことだ)
実際腹七分目くらいだったが、ダイエット中の身の二郎としてはこれくらいがベストだっただろうか。何より、久しぶりの二郎で、麺とブタ・ヤサイとカネシ豚骨のジェットストリームアタック・・・いやいや三位一体攻撃を心地良く味わえたのが嬉しかった。ちょっと遠いが再訪したい。
麺と具とスープのバランスが取れていて美味く感じたのはここが品二だからだろうか。品二(しなじ)・・シナジー効果ってね。・・お後が宜しくないようで(汗)