コメント
コレ小ラーメンなんですか?小ブタじゃなくて?
いや、いや、凄い迫力ですネ!
小岩はさんが絶賛していた理由も分かる気がします。
訪問は予定でなく決定なんですが問題はいつにするかです。。。
コレ、、小ラーメンですよネwww
SPARK影 | 2007年6月25日 15:36こんにちは〜
カネシ病の発作とはさぞ苦しんだことでしょう・・・
心中お察し申し上げます(笑)
小で豚マシ無しですよね??
十分に小豚位の量があるように見えますが・・・
さすが小岩!!
侮りがたし小岩ww
泉 | 2007年6月25日 15:36SPARK影さんも仰っていますが、これでメニューに「ブタ」はつかないんですか。
「小」のみでここまで入っているのですか。
すてきですねーやはりw東なら大ブタいけるかな〜と思っていましたが、
やっぱ無理かも知れませんねw
ステキな一杯ですね〜w
328GTB | 2007年6月25日 19:50こんばんはw
小、、、しかも550円、、、
豚骨とキャベツはとても相性が良いので、とてもおいしそうですねw
むか〜しの三田本店にしか行った事ありませんので、何とも言えないんですが
これだけは間違いなく言えます。
「食いてーーーーーーー!!」
失礼いたしましたw
原チャリ | 2007年6月25日 20:58ぅをっとぉ〜キタ_______小岩は濃いわぁ〜・・・(笑)
えっ、これ小豚じゃないんですか?
私の小豚と同じビジュアルですよ?
あれ〜ッ、常連は小豚なんでしょうか(ジェラシー)
ともかく、美味しそう。ヤバイ、禁断症状が・・・・・。
私の時は、トロブ・・・、あっ、小豚がトロブタ?ですか?(笑)
普通のラーメンがブタちゃん?
あ〜、小岩に行きたい。
Liberty | 2007年6月25日 23:23こんばんは〜。
な、なんか豚が増えてますね。
コメント有り難うございました。
今回の群馬はすばらしい所だと再認識しました。
とてつもないラーメンが眠っていますよ。
羆はとても熱いラーメンでして、汗が滝のように流れました。
店内に扇風機があるのが救いです。
量は確かに多いですが、油分が少ないので胃への重量感は
あまり感じませんでした。
ビックラーメンのビッグラーメンみたいな感じですかね。
それからじゃんがらにも先日行きましたが、あの方の解説は
ホントに吹き出しそうなくらいでした。
そこまで泥水でも無かったのですが、疲れが出て寝過ごす羽目に(笑)
Killa Queens | 2007年6月25日 23:23NNnちは。
これは、一麺師用サービス 小では???
流石に店主も覚えているでしょうし。良いなあ〜
今日はシャドーさんと♪
少し、胃の調子が悪く、ちと自重しておりますwww
うこんさま | 2007年6月26日 12:29こんにちは。
東竜めんのコメントありがとうございました。
広東麺系なのですがあんかけはのっておらず甘みはそこまでありませんでした。
でも最後まで熱々で食べ終えてもスープから湯気が出まくっていましたよ^
しかし二郎すごいですねー!いつ見ても圧倒、魅了されっぱなしです。
早く二郎たべたーい!
がる | 2007年6月26日 14:431日1麺様、こんにちはkaitです。
カネシ、、犯されていると思います。
私も焼き豚は、とろっと下のが好きです。
その意味で小岩家らーめんの焼き豚、美味しいですよ。
kait | 2007年6月28日 15:24
1日1麺
A.U
まー
jirolian
tetunama
itokin





コレはイカン!ラーの採点基準値がブレる危険性もはらんでしまうので最寄の小岩にて補給
11:15 小雨が降る梅雨らしい天気の中、並びはわずか4名、旨を撫で下ろす
約10分で3塁側左サイドにて鎮座し雰囲気を楽しんで待っていた
大好きな店なので既にルンルン気分、まるでディズニーランドの入園ゲートをくぐった時のような“ワクワク”状態とも似ている、飽くまで私の場合だが、、、
コールは「ヤサイニンニク」間もなく高台に現れた
5月23日から約1ヶ月振りの小岩店、今回もやけにブタちゃんが多いような?
厚みのあるブロックタイプ、大小合わせて5貫と前回同様の存在感
あいにくトロブタにはお目にかかれなかったが、噛みつくと
容易に食いちぎれるような肉質の加減が、これまた良しといった按配
一混ぜし、上澄みの透明アブラとスープを混ぜ混ぜしてからドンブリを持ち
ニンニクに侵されていないあたりのスープを一口啜る
カネシの少々尖った感とアブラの甘みのダブル攻撃!んんんめぇ〜!!
ヤサイの茹で加減は助手さんに託されいるが、既に彼もその業務に於いてはプロの領域
シャキシャキ感は申し分なかった
もやし:きゃべつ=8.5:1.5の割合 もう少しキャベツををを!
麺、ちょっと茹で過ぎの感があった、カタメだとモチモチ感がありしっかりと歯応えもあるのだが
柔らかいとどうもボソっと感が発生し始めるような?頼もしさに欠けてしまう
インスパイア系の「大」や「角ふじ」あたりの麺ではあり得ないようなデリケートな一面もあるのか?
ややカタメが標準となったはずだが、今日は少々残念
途中、一味を全面に降りかけ完食
なんやかんや注釈をつけたが『感動の一杯』であることには違いない
550円で提供される一杯の価値としてはやはり最高峰ではないだろうか?
いや、待てラーメン二郎 三田本店は500円だった