コメント
こんにちは〜
いいお店ですね〜ww
東京でこんなお店に出会えるなんて羨ましいですよ!!
ちょっとハードル高そうですけどBMさせていただきます〜
泉 | 2007年8月6日 18:22都内にもあるんですね〜w 心温まるレビュ乙です。
>昆布と煮干、豚と鶏でとった出汁にカエシの醤油が懐かしくも優しい味わい
そうですか〜、佐野ラーと言うと「透明なスープ」と思われる方が結構いらっしゃいますが
老舗中の老舗である宝来軒、森田屋総本店、赤見屋 本店等は醤油の主張は弱く、薄味ながらもまさにそんな感じです。
でも、主役はもちろん青竹麺ですよ!
ところで!! 328GTBさんにお聞きしましたよ〜!
原チャリ | 2007年8月6日 19:52あった〜!
いやぁ、青竹手打ちのお店を探してたんですよっ。
しかも、行動範囲内です♪
うわぁ〜 親父さんのキャラに惹かれますわぁ。
私が行ったトキも同じ対応にしてほしいなぁ。
なんと!写真は大盛りの別盛りですか!?
ラーメンにつけ汁かと思っちゃいました(汗)。
え!?半年で引退予告とも取れる発言!?
急がなきゃっ!
SPARK影 | 2007年8月6日 20:32NNNばんわー
えっ?この写真は左奥の丼が、最初に食べていたヤツで手前が大盛分ですか?
最初写真を見た瞬間 ラーメン つけ麺 両方かと思いましたよーー
あー びっくりしました。
うこんさま | 2007年8月6日 20:581日1麺さま、kaitです。
おだ亭ですね!すばらしいレビューです。
大盛分が別器とは!すんばらしい!
別サイトでこの店を閲覧したら、オヤジさん
一時期体調崩し、休業していたみたいです。
引退なさる前に再訪します!1票!
kait | 2007年8月6日 22:10こんばんは!
SPARK影が仰るとおり行ってみたいです。
昨日は亀二・今日は一之江とカネシしましたよ。
カネシ病に侵されまくりで・・・・亀二郎の上に部屋借りちゃおうかな (^^)
ブラックトマト | 2007年8月6日 23:141日1麺さん、こんにちは! コメントありがとうございます。
> 点数こそ3点の差ですが、レビュー内容からすると受けた印象はそれ以上な感じがしました
最近、80点以上はかなり意識しながらつけています。
やはり、自分が「結構好き」というレベルと、人様に「オススメできる」レベルは相当違いますから……
差は3点でも、大きな違いがありました。ありがとうございました。
さて、「おだ亭」ですが……
kaitさんのレビューが気になって、私もBMしていたのですが、
> シャッター待ちにて入店
おそれ入りました!
もっとも、私も今日は「麺恋処 いそじ」に「シャッター待ち」かけましたが……ご報告はいずれ。
では。
miles | 2007年8月6日 23:23後半年・・・弱気ですねぇぇぇ
しかし、早く行かなければ!!
別丼なんて聞いたことない、二杯の御代わりはきついけど、麺も人なりですから
行ってみます
yaki | 2007年8月7日 00:241日1麺さん、こんにちは!コメントありがとうございます!
我慢できず早速行ってしまいました(笑)
>冷し中華よりやぱりラーメンなのかな?という印象ですね
そうですね、冷やし中華も美味しいですがあの麺はラーメンのほうが生きる気がします。
近いうちに再訪したいと思います!
ryuty | 2007年8月9日 14:58ドモです!
亀です
「おだ亭」コメント有難うございました
正直言って美味しいラーメンでした!
しかし、かなりシビアに採点させていただいたのも事実
1麺さん同様、私も小さい頃からのラーメン好きで
サッポロ一番にはどれだけお世話になったか分かりません
家庭の事情もありましたので本当にその他のインスタント物にも思い出があります
小学校の時から、カレーラーメンも自作してましたよ〜
おだ亭の出汁については、残念ながら個人的には懐かしさを感じるものではありませんでした
育った地域にもよるのだと思います
しかしながら、友人に情報を聞いてみると、日によって印象が違うそうで
たまたま自分の思い描くスープではなかった可能性も否めません
いずれにせよ、良いお店であることは確かだと思います
麺やチャーシューも美味しかったですしw
Liberty | 2008年5月7日 18:34
1日1麺
KARMA
野良鴎
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華

&Y1C






この界隈は蔵前橋通りに面した人気店が盛況をはくしているが目的地は一本隔てた路地裏、目立たないロケーションに佇んでいた。『隠れた名店』発見となるのか?
11:30 シャッター待ちにて入店、仕込みを終えたばかりか?汗ビッショリのオヤジさんが笑顔で迎え入れてくれた
「お客さん、はじめてなら手打ちのらーめんにしなよ」と薦めてくれる
「ほら、今まで打っていた生地だよ」と自慢げに持ってきた、滑らかでツルツルとした表面を触ってみろと、言われるが侭にそうすると 驚くほどにしっとりとツルツルしていた
「青竹はこれ、麺は此処で打つんだ・・・」と説明にも余念が無い
御年72歳という年齢からは想像がつかないほどの元気さと自信に満ちていた
さて、運ばれてきたラーメンは一見普通盛り、大盛り分は別丼で持ってくるとの事?
具材はやや甘く炊かれたメンマと“内もも肉”にこだわり丹念に焼き上げたご自慢のチャーシュー、直前に刻んだ薬味のネギというシンプルな組み合わせながらもその一つ一つにも年季と人柄が伺えるのもだった
スープを啜ってみる 昆布と煮干、豚と鶏でとった出汁にカエシの醤油が懐かしくも優しい味わい、脂は控えめに感じた
いよいよ麺、やや中太ウェーブ、部分的に縮れているあたりが何故かうれしい
不揃い故の微妙な食感の違いは啜った時、噛み締めたとき小さな喜びへと変換される
これはいい!!どちらかというとモチっとした食感に香る小麦の風味は優しめなスープとも相性抜群、端休めのチャーシューやメンマに施された技を時折味わいつつ一気にいける旨さ
「はい、大盛り分」とオヤジさんがもう一杯持ってきた(画像はその時のもの)
プラス200円での大盛りが高いか安いか?この配膳方法にて前者を感じないわけが無い
つまり、2杯目は200円ということだ
具材こそ一杯目に劣るものの、麺量は全く同じ分量だった
これを『大盛り』としていることにも感服
残せないなぁ〜と思いつつも2杯目もあっさり完飲にて ごちそうさまとなる
流行などとは縁遠い我流の一杯、朝から打ち始める1ロット11人前を3セット、これが精一杯らしいので“売り切れ御麺”には気をつけよう
「あと半年もやれればなぁ〜」と引退を決断しているオヤジさんは話好きだった