元祖 恵比寿ラーメンの他のレビュー
コメント
こんばんは〜!
わたしここいったことあります〜wもちシナチカーになっちゃいました〜w
メチャクチャ多いシナチクヲ丼に収めているステキなえがらですね。 う、うまそw
今日もラーなし・・・w
328GTB | 2007年8月15日 20:52こんばんは〜
枕木がいっぱいですwww
ここ行きたいなぁぁぁぁ〜!!
いつ行こうかなぁ〜!!
この写真の一杯はシナチクトッピングじゃぁ無いですよね???
泉 | 2007年8月15日 21:23初めまして。
ご挨拶が遅れまして…。
ここ、シナチクが多いだけでなく美味しいので思わずシナチク好きになってしまいますよね(^_^;)
ワンタンも美味しいんですね。
また、行ってみたいです^^;
どんぐり | 2007年8月15日 21:26こんばんはwww
人が作るものは、その人の味がします^^
そんな言葉を思い出させてくれる一杯ではないでしょうか。
本当に良い面構えしているラーメンですね。お店の方の笑顔まで見えるようです。
一度過熱的に人気・知名度が上がると、かなり悲劇的な状態になる昨今。この様に頑張られているお店を聞くと、爽やかな感動を覚えます^^
いつまでも、僕たちの胃袋を膨らませてほしい一杯です。
ランディ | 2007年8月15日 22:12こりゃまた凄い写真ですネ〜。見ただけでお腹が一杯になりました。
18年ぶりの再会、記憶を汚されなくて何故か私がホッとしていますw
親父さんの恵比須顔も店名の由来にしていいかもしれませんw
ワンタンも美味しそうなんですが、、、お腹的にも財布的にも頼めるかなぁww
SPARK影 | 2007年8月16日 06:30おはNNNようございます。
ふむふむ やはりこちらでしたか。
あー ここのは同じメニューをもう一度食べたいです。
誰かと行けばチャーハンも食えるんですけど。。。
1投。
うこんさま | 2007年8月16日 08:391日1麺さま、kaitです。
休麺日明けにこのラーメンはこたえました。
明日は、どこかの二郎行きます!
kait | 2007年8月16日 17:50こんばんは!
このお店は親父さんが印象的ですよね。
私は博多育ちなので東京ラーメンを知らなくて、ラー本で食べに行ったことがあります。
東京ラーメンってなんだろう?
春木屋・勝丸・サカエ屋 等々行きましたが、何処に行けば東京ラーメン食べられるのでしょうか?
ブラックトマト | 2007年8月16日 19:44こんにちは。このお店、「元祖恵比寿ラーメン」なのに浅草にあるんですね(笑)ラーメンにハマり出したのはrdbに登録してからの自分は無論このお店の存在も知りませんでした。
それにしても、お写真のメンマはちょっとばかしソソりますね〜
元来、桃屋の「味付けメンマ」「やわらぎ」でもあればご飯2,3杯軽くいけるくらいのシナチカー(無断使用)ではあるのですが、これまでラーメン屋で満足するメンマに出会ったことは非常に少なく・・・(いくら好きでも桃屋の味付けメンマクラスのものそのまんまだと評価しづらいですしね)
シナチカーの造語主、Eストさんがシナチクラーメン食されているようなんで、私もここ行く際はシナチクラーメンにしてみようかな・・・・(笑)
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
自分も打っていて(なんせ1週間以上も前のことなので)カネシ病を発病しまして。
今は実家の富山にいますが、代替店がなくて狂ってしまいそうです。
でも、これは雲呑麺なんでしょうか?どう見てもシナチク麺のように見えますが・・・・
シナチク麺も食べたくなってきました!
わた | 2007年8月17日 18:04
1日1麺
チャーチル・クロコダイル
カニミサイル
おうじろう






“恵比寿ラーメン”をたべるのは実に18年振りくらいになろうか?
11:35 店内ノーゲスト 券売機にて食券を購入しようとすると「口頭でどうぞ」との事
ラーメン大盛りでも良かったが久しぶりなので奮発してみたが、当り!価値十分だった
ご主人と奥さん?の二人体制だったがどちらも親切丁寧且つ元気良く、気持ちが良かった
5分程度でお目見えした一回り大きいドンブリの表情はなんとまぁ美しいこと極まりない
20本くらいあったろうか、横一線に並べられているメンマは特筆もの、シャキ♪コリ♪サクッ♪の歯応えはたまらないくいい!!薄味でありながらもちゃんとスープに反せず麺との同時喰いにも適していた
メンマ好きには勿論だが、そうでない方も此処からシナチカー(Eストさん語)デビューも果たせそうなくらい旨い
チャーシューはやや小ぶりながら3枚、脂加減はやや低めながら味わい良し
その他、海苔が1枚と薬味のネギはやや多目で丁度良い按配だった
ワンタンの餡も又いい!蓮華で少量のスープと一緒に口に含む“つるん”とした舌触りの皮、噛むとかなり細かく刻まれた挽肉と野菜がスープと混ざり合い、まるで小籠包の肉汁のようだ スープを前提とした餡と皮、6ヶだったか?興奮状態だったので正確に数えていない、スマン(汗)
スープを啜ってみる、『以前食べた味だ』とまでは思わなかったが、確かだったのは『懐かしさ』豚骨と鶏がらベースの旨味と濃い目の醤油ダレという王道的な組み合わせながら、何処でも食べられるといった代物ではなく確実に一線を画する個性を感じた
恐らく無意識に笑顔になったと思われる
ハイハイ、この味、この香り・・・初めてではありませんと断言できる
立て続けに2蓮華、飲んだ後に喉から鼻腔に戻ってくる香りが、そう思わせてくれた
麺をズバッっといく やや細麺のぼそっとした食感はイマイチだったのが玉に瑕
しかしながら完全に許容範囲内であり、全く抵抗なく啜れることはマチガイナイ
ややウェーブがかっているのも手伝ってか、スープの持ち上げも十分だった
サービスで頂けるライスを遠慮したのはドンブリだけに一点集中したかったのが理由だが、それも正解だったようだ
スープだけになり、やや塩分濃度が気になったので完飲までは果たせなかったが