コメント
こんばんは〜
野猿ですか〜
コーンも彩といい、ブタの色といい、美味しそうですね。
先週あんなに二郎ラッシュしたのにもう食べたくなってしまいました。
本丸亭は川崎の方もよかったですよ〜
是非食べてください
うまそうな彩に1票!
わた | 2007年9月4日 00:46おはようございます。
私、、ここで食べましたが、コーンが入るんですかぁープチだと。
しかし、プチでも物量はそれなり凄いんですね(笑) でもここのブタメチャクチャに
旨いですよね〜。カネシの配分もグッとで85点、、美味しく食べられてヨカッタですね。
私ここ再訪しますが、、今度はつけめんを食べたいですね〜(笑) でも・・
恐ろしい量なんでしょうね〜きっと(;^_^A
オリオンにコメントありがとうございます。
>こんばんは!
今度はカニですね!
カニなどの甲殻類を使ったラーメンは網走で食べた記憶があります。
お店の名前は確かめんぼうだったかな?塩ラーメンなのに白濁していて、
コクのあるラーメンでした。何をダシに使っているのか考えてみたんですけど、
オホーツク沿岸ってカニの漁獲量半端じゃないですからね。
恐らく足がもげたりして商品にならない毛ガニかタラバを使っていたと思うんです。
やっぱ甲殻類の味って独特のコクと風味がありまして、美味しいですね〜
北海道で一度食べてみたいですね〜向こうの甲殻類を使用したラーメンは相当すごいものを作ってしまうと言うイメージがありますね〜。また漁獲される蟹自体、、東京では中々お目にかかれないほどデカイですよね。いや〜そのめんぼうですか〜行けたら一度味わいたいですね(笑)
>それにしてもオリオン食堂2の商品開発力は素晴らしいです!!
次に何を食べようか本当に迷ってしまいます。でももう一度特煮干を食べたいなぁ〜
またその新商品が美味しいわけでして(笑) 中々アイデアが無いと新商品って作れないですよね〜、、それでいてしっかりと美味しいものを作るってあたり、、さすがなのですが相当大変ですよね〜。本当に迷いますね〜ここはどれを食べるか(笑) 特煮干私も食べたいですが、、たぶん相当先になりますね〜BMしている所が多すぎで(;^_^A
右京 | 2007年9月6日 08:03こんばんは
「二郎」は憧れのラーメン。「いつか必ず」と思っておりますがあの盛り・・・
「残すのはもったいないしお店に失礼」と躊躇しております。
群馬にはあの名店「角ふじ」が二郎を羨み、敬服し、超えようとがんばった「ふじ麺」のお店が多いです。もちろん豚骨醤油、野菜てんこ盛り。ワシワシ食べる快感は退けをとらないと思いますが・・・・元祖にもあこがれます。
タカサキサイレンス | 2007年9月7日 20:12こんばんは!逃亡者です。
過分なご心配有難うございます。
野猿とは過激な店に行きましたね。
180gってどこがプチなのか?
チャレンジしたい店なので参考に成りました。 1ポチ!
ブラックトマト | 2007年9月8日 23:52ドモドモです
いや〜何といつの間にかこんな名店に訪問されているとは。。。。。
しかしプチ二郎ですか〜、麺減量にコーン、なるほど〜。
>小ブタ野菜増しくらい食べられるかも
いけますよ〜、美味しければ。あとトレーニングですね(笑)
「鶏坊や」コメント有難うございます。
>鶏白湯で90点とは○○○○○○○○○ラーメンクラスかな!?
すいません(汗)何処でしょうか?(汗)
塩分強めですよ〜。此方。
私は本来クリアーな鶏系のほうが好きなのですが、此方は美味しくてニコニコしてしまいました。
機会があれば是非!
Liberty | 2007年9月9日 21:14こんばんは!
先日はコメントありがとうございます。
最近なかなかチェック出来なくてすみません。
二郎の八王子ですね。
二郎も店によると思いますが、結構クセになりますよね。
新座のいしずえの情報ありがとうございます。
機会があったらチャレンジしてみます。

アケボノ
しゅうまる









店内で説明書きを見ると、どうやら麺の量を通常の300gから180gに減らしたラーメンで、麺を減らした分コーンが入っているラーメンだと分かりました。今の私の胃袋のキャパでは180gでも十分な量。それに野菜と豚が入るのでそれでも普通のラーメン屋の大盛を超えている。色々と頭の中で妄想を抱きながら食券を購入。
店ごとのルールが微妙に違うので、先客の行動を見ながら丸椅子に座り順番を待つ。20分ほどで、カウンター席の方に移動。食べ終わった客が席を立つと、店員から案内されるのではなく、皆自分から席に座っていたので私も空いた席に移動して食券をカウンターの上に乗せる。ニンニクや野菜増しのコールは店員が聞いて来るまで待つようなので、周りの様子を伺いながらそのときを待つ。店員も私が初訪なのが雰囲気で分かるのか、ニンニクはどうされますか?とても丁寧な言葉使いで聞いて来ました。
ここは当然仕事も終わっているので、ニンニクコール!一度に10杯くらいまとめて仕込むので、提供までの時間は少々多めに掛かる。着席からおよそ10分でプチ二郎到着!!名前はとても可愛いが、内容はとてもプチなどと呼べる代物ではない。恐らく普通の女性ならばこのプチでさえ簡単には食べきれない量だと思う。実際、白人の彼氏と一緒に食べに来ていた姉ちゃんは完食出来ず、連れの白人も体格は良かったが、やはり大量に残していた。
さてお味の方は?プチと言う事で野菜も少なめ、スープも野菜を退けずに飲む事が出来た。うん?意外としつこくない。大き目の背脂が結構入っているが、スープ自体は見た目ほどクドクない。これは美味しいですね!カネシの濃度もちょうどいい。プチの場合、野菜が少ないのでカラメは必要ないようです。大量に茹で上げられる野菜はほのかな甘みを感じ、長時間茹で置きしないせいで歯応えもあり絶妙な食感でした。
今度は豚ですが、恐らく今まで二郎で食べた豚の中では最高の部類に属します。モモ肉を使っているみたいですが、柔らかく味も良く染み込んでいてこれもまた実に美味しい。私の場合、極端な脂身や筋が多い豚は苦手ですけど、ここの豚なら十分いけます。と言うよりもっと食べたかったですね。今日は恐れをなしてプチ二郎にしてしまいましたが、これなら朝から絶食すれば小ブタ野菜増しくらい食べられるかも?いや〜本当に美味しかった。間違いなく過去最高の二郎でした。