泉さんの他のレビュー
コメント
こNNNちは。
14で半分なんですね!!!知らなかった。
まだまだ14も楽しみがあるなんて!良いなあ(笑)
インスパ系も含めれば、まだまだ楽しめそうだなあ。。。
うこんさま | 2007年9月8日 09:07メニューの名前からして違うんですね。
点数が物語るとおり、二郎とは別物なんですね。
でもビジュアルが良くてちょっと気になります(^^ゞ
アオト | 2007年9月8日 10:46半分・・・折り返し地点ですネw
マラソンも後半がキツイと聞きます。
是非、頑張って下さい。
私も、いつか行きます。
SPARK影 | 2007年9月8日 19:20こんにちは〜しかし、、最近の委員長の二郎喰いは凄いですね〜
さすがに二郎制覇を目論む方のレビューだけに、、写真一覧で拝見いたしますと
これが山ばかりが見えますね〜見ている方としては実にいい景色です(笑)
たしかに、、ここの二郎は評価が分かれますね〜。委員長が仰る通り醤油豚骨ではなく醤油と言うのも、とても頷けますね〜うんうん。ここの店輔には、本当に参りましたね〜途中からは水を飲みながらでないと、スープを飲むことが出来ませんでしたから私。でも私よりは美味しく食べられたようで
安堵しております(笑)
小金井二郎へコメントありがとうございます。
>こんばんは〜
休日出勤お疲れ様です!!
二郎全店訪問実行中の私の近いターゲットなんで食い入るように見入ってしまいましたよ!!
なんだか微妙なレビューですね・・・
私は間違いなく『小豚』なんでいい豚さんが来ることを祈ることにしますね。
スープはブレ気味だったんですかね??麺もある意味楽しみですww
あっありがとうございます。しかし、、ちばから行きたかったです(泣)
やはりターゲットに入れているでしょうね〜制覇を目論む方は(笑)
私としては70点は本来ギリギリの合格ラインですが、、実際に人に勧めるなら、、今の私の現時点の考えの合格ラインは75点ですね。ここの小金井は85点クラスの味と勝手に解釈していた私に取りましては、やはりもう少しかなと。麺も八王子や神田、またはひばりヶ丘、小岩と比べると、何か違うなぁー美味しさがと思ったのですが・・イカンセン二郎に関しては素人ですから、麺に関してはたわごとだなと聞き流してくださいね(汗) ただカネシの配分を変えれば、もっと点数は上にいくと思います。途中からマイルドな味わいがなくなってしまったのが、、私に取りましてはイタカッタですね〜ただブレも当然あると思いますし、、特に出汁よりカエシ等の感じ方はさらに、評価は分かれますからね〜。
でも来週に食べれば85点なんてこともあるかもですね〜。ただ残念なことに、、何回も確認できないですからね〜小金井。なにせBMした所をかなり片さなければいけない私にとりまして(泣)
私が食べたブタは最高でしたね〜1つを除いては・・この1つがやけにショッパイんですよ〜
委員長が食べに行かれたときこそ、当たりのブタが来ることと、美味しく食べれることを祈っております。あっ当然二郎制覇を無事完了することも(笑)
右京 | 2007年9月9日 12:37
泉
じゅえる
焼きおにぎらず







この日は台風9号の首都圏直撃により電車通勤のサラリーマンは朝から
大変な思いをされたかと思われます。私は京浜東北線が目的地直前で
停車してしまい30分も缶詰になってしまいました。
自然が相手じゃしょうがないのは理解しつつもなんだか釈然としません・・・
こんなときはカネシを補給してストレス解消です(笑)
仕事を終え、お店に着いたのが19:48。
駅を降りて左手に進み1分ほど・・・
あまりにもオーラが無いので通過してしまいました。
ちょっと先にある中華料理「一兆」さんの黄色い看板があまりにも目立つので
そちらに気を取られてしまいました(笑)
お店に入ると空席は2つ。私の直後に行列(と言っても2名)が出来たので、
タイミングはよかったようですw行列は出来てませんが、食べ始めているお客さんがいなかったので、長期戦は覚悟です。
着席後25分でコールが入ります!!
私の定番「野菜・ニンニク」を告げソイツと対麺ですw
冒頭でも『番外編』と書かせていただいておりますが、
直近に書かれているさんを始めとした諸兄のレビューで予習していたため、二郎から得られる圧倒感は期待していませんでした(笑)
目の前に現れたソイツは意外にも山ではありました!!
今日は登山ではなくハイキング気分だったのでこれは嬉しい誤算ですよw
予習の通り野菜の上のタレがかかってますね〜
野菜を成敗。柔らかめでもやし率高めです。悪くは無いです。
続いて豚さんです。小振りではありますが、厚み、身の詰まり方、歯ごたえは
なかなかですよ!!味は濃い目ながらも合格点。しかし求めているJの豚ではないですねぇ・・・
続いてスープを一口。乳化度はゼロ。見た目からも濃いのが解ります。
が、透明のアブラが層を成しているため、一口目ではその濃さは解りません!!
山岡家で言うところの「アブラ多目」位の層がデフォルトで有るんですね。
まぁ、ここまでは想定内でした!!
想定外だったのは麺でした。
諸兄のレビューを拝見し、他の二郎とは違うようだと言うのは想定していたのですが、あそこまで離れているとは!!二郎の麺というよりも家系の麺に近いのではないでしょうか??ゆで加減も良く美味しい麺ではあったんですが・・・
終盤に差し掛かると麺がカラメのスープを吸い込んで麺の色が変わってきます。これが意外にも美味いんですよ(驚)
レンゲが無いので麺が片付き始めた頃に丼を傾けスープを飲んでみます。
未だに残るアブラの層のおかげで熱々を保っていますね。
非常に引き立ったカエシの味。出汁のベースが解りませんね・・・
豚骨醤油ではなく醤油味と書かせていただきます(汗)
調理過程の麺上げの際に湯きりをほとんどしなくてもあの濃さを保つと言うことは計算どおりという事なんでしょうね(笑)
それにしても、事前に情報収集をしておいてよかったですw
ほぼ、想定内だったためサプライズは無かったものの、しょっぱさ等も
予想通りで済ますことが出来ました。
諸兄が仰るとおり、こちらは賛否が分かれるお店のようですね・・・
賛に入ればかなりハマル気がします。
そのためには数度足を運ぶ必要がありそうです(汗)
ここには代二郎と言うブランドがあるんですね〜
接客については、若い女性店員さんがなんかいい雰囲気醸していて悪く無かったですよw
これで14・・・
ようやく半分まで来ましたよ!!