コメント
こんばんは〜。
コメント有り難うございました。
梵天のラーメンは二郎インスパイアだそうですが、
どういった方向性で展開しているのか意図が掴めませんでした。
それにまさか全部載せでワンタンが入っているとは思いませんでした。
具沢山の方が良いだろうと券売機のボタンを押したのですが
それがマイナス要因でした。
カエシ多めならばもう少し評価は上がるかもしれません。
若者の街渋谷という立地もあるのであまり特異なことも出来ないのかも
しれませんね。
Killa Queens | 2007年9月24日 19:05店主さんにHNをずばり!ですかw
な、なんと!写真の中央下部に映っているのが角煮ですか!?
キレイな色ですネ〜。
丁寧な仕事がうかがえそう。
粉、、、チーズ、、、ですか。。。
キライじゃないですよ、キライじゃ。
スパゲティにたらふく入れちゃいますから。。。
ラーメンには。。。。
すみません!卓上にしておいていただいた方が、、、ありがたいっす。
SPARK影 | 2007年9月25日 07:10おはNようございます。
ここは店名が、面白いですよね〜
でもここまで行くのなら、やはりおやっさんの顔を見に隣りに並んでしまうかも。。。です。
>店主さんにHNをずばり!
ご贔屓店では、何時かそんな事が起こるかもですね〜〜
一之江二郎のスープは、私の舌ですからアテにはなりませんよ〜
比較できるサンプルが少なすぎますから。
でも量は多いし、並びも小岩に較べれば短いので、重宝しそうな予感です。
うこんさま | 2007年9月25日 09:55
1日1麺
☠秋☠
hima
ジン1971
1日1麺







自宅から一番近いラーメン専門店、地元の同志さんのレビューを拝見しての急襲、ちょうど7ヶ月振りの再訪となるわけだが果たして・・・
12:10 同店の並びにある地元の繁盛店ニューラーメンショップいわせを覗くとほぼ満員なのに対し此方はなんとノーゲスト、日曜の昼時にゼロとは?経営陣だったら背筋が寒くなる思いだろう たまたまの偶然ならいいが
で、カウンター右角に陣取り上記をオーダーする際、唐突に「バージョンアップされたようですね」と店主に話しかけてみた、やや驚いた様子だったが「何故ご存知なのですか?」から始まり、仕事をすすめながらも会話は弾んだ 店主より前出の御仁の名が浮上し「1日1麺さんですか?」などと言われビックリ!?
そうこうしているうちに配膳された塩ラーメン、スープからいってみよう
大き目のレンゲで一啜り、まず最初に感じたのが塩の尖り しょっぱいが許容範囲ギリギリでアリ、続いて柔らかな甘みと出汁の旨味、だがこれはよくよく味わって感じられるものでガツガツと食べるのであれば、やはり尖りが馴染むまで数回の啜りが必要だろう さっぱりとした後味感は良いのだが、どちらかというと濃厚コッテリ好きの私にはやや物足りなさを感じる
具材はドンと目立つ角煮、チャーシューではなくしっかり煮込まれた旨い角煮が鎮座している、一品料理として立派に成立するレベルだろう、旨い! 半熟玉子はうっすらと味付けされていて適度の柔らかさ、その他白髪ネギと万能ネギ、針唐辛子がばら撒かれているまた、スープ表面に若干黒く浮いているのはえび油だとの事だが掬って味わうとちょっと生臭かった まぁスープと共に戴けばやや濃厚な旨味が加えられる感じがした
麺量はやや少なめ、中太でウェーブがかったやや低加水麺、もちろんスープの相性を第一に選択されているのだろうが、プリッとプリプリが好みな自分にはやや物足りない気もする
テーブル上に“パルメザンチーズ”を発見!!恐々投入してみる・・・ギョ、ギョギョ旨!!
こりゃぁビックリ、チーズ独特の風味が塩の尖りを剥ぎ取りコクを与えてくれている、しかしスープ本来の旨味はしっかり残っているので全く問題ない
「バッチリ合うよコレお客まかせにしないで是非お薦めされたらいかが?」とずうずうしく提案させて頂いた
個人的な趣向もあるが懐石料理はいくつもの味を順繰りに楽しむのに対し、ラーメンはドンブリ一杯が全て!腹を空かしてやってくる様々なお客のニーズをいちいち聞いていられないだろうが、まだまだ不完全さは否めないと思う
腕に自信があるなら、あとは繁盛店の食べ歩きでもして自らの極みに辿りついてもらいたいとつくづく願う
近所ということもあり、同志が熱を入れて応援されているようなので一層目が離せなくなった